"剣山(つるぎさん)は、鶴亀(つるぎ)山ともいい・・・ってことも載っています。もう 読み返すまで すっかり 忘れてましたけど。
「カゴメ模様について
カゴメ模様とは ▽と△が統合した模様のことをいいます。
ユダヤでは、ダビデの星といい 世界的には、ヘキサグラムと呼ばれています。
また 六芒星ともいわれ、その集合模様は、麻の葉の模様と同じであります。
世界中に共通する神秘的なマークであり、封印を解くための「カギ穴」の役割に思えてきます。
(中略)
カゴメといえば 日本古来から伝わる「カゴメの歌」があります。
「かごめ かごめ 籠の中のとりは いついつでやる よあけの晩に 鶴(△)と亀(▽)が総べった 後ろの正面だあれ」というわらべ歌であります。
このうたには、古代ヤマト文化の封印と大麻の解放のこと、世界の新しい夜明けのこと、自分の本質が開かれることなどが 隠されています。(以下 略)」
「・・・(略) これは 地球がいくつもの次元をもった多重次元構造になっていることを示しています。
言い方をかえれば 現在の地球文化かつ現在社会は、現在の科学や社会の流れ及び人類のものの考え方によって見えているだけであり、
異なる次元の認識を持っていた超古代には、現代とは全く違った地球文化や宇宙観があったと考えられるのです。
今の地球次元に少し近づいた頃に飛来したのは、ウガヤフアエズチョウにスバル座から金星を経由して降臨したスメラミコトでした。
四国の剣山(鶴亀山)付近に降りてきたエネルギーは、膨大なメモリーのDNAを有して物質化しましたが、この宇宙音を「アワ」という地名に残しました。
秀真伝(ほつまつたえ)では、「ア」は、右巻きの渦、「ワ」は、左巻きの渦で表し、宇宙始原の音「ア」から始まって調和の「ワ」で終わる「アワ」が根源エネルギーだということを伝えています。
スメラミコトとともにイムベも飛来してきました。
このときスバル(プレアデス)の五十音からなる言語も伝承され、現在の日本語のルーツになりました。。」
ますます 行きたくなった剣山♪ "
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