PR
カレンダー
コメント新着
今日は、例の部員勧誘コンサートが学校で行われました。
「5年生生徒全員、ブラスバン部のをコンサートを聴き行くように」指導があったそうです。
生徒たちにコンサートのちらしが配られたので
娘は、びりびりに破いて学校のゴミ箱に、すぐポイしたとのことでみていません。
やはりコンサートに行く足はすすまなく
教室にひとりでいたらしい
担任の先生に見つかり
「みんなで聴きにいくことになったんだ、行かないのか?」
「演奏にはでないでください」とメンバーからはじいておいて
日も浅いのにその演奏を、聴にこいって、いうのはわたしでも辛いです
「.........」 校庭で遊んでいた子供たちが何人かみえたみたいで
「わかった、行かなくていい」
と許しをいただいたそうです。
担任は、理解がある
ブラスバンドの顧問に
「お世話になりました」と放課後伝えにいくときも
職員室から、顧問の先生をよんできてくれて
話がおわるまで、そばにつきそってくれていたらしいのです。
ステキな先生 だと思いました。
心があたたかくなりました。
出張中の夫からも夜電話があり
ブラスバンドのことを心配していました。
出場停止処分を受けた日
別な子はろうかで泣いているのを、教務主任の先生にみつかって
別室で事情をきかれたそうなんです。
その子は自分で帰宅後に、包丁を自分の首につきつけたと
言っているんです。
なんとなく、カンがきいて
学校の先生方もブラスバンド部の顧問を
ちょっと疑っているのでは?
これからどんな音楽、演奏をつくるのか
聴く前から、ゾッとして演奏を聴く気分になれないです。
卒業写真撮影 July 7, 2007
心配事を担任の先生に相談 June 5, 2007 コメント(2)