秘書課@真理子の危険な香り

秘書課@真理子の危険な香り

PR

×

Calendar

Archives

October , 2026
September , 2026
August , 2026
July , 2026
June , 2026
May , 2026
April , 2026
March , 2026
February , 2026
January , 2026

Profile

秘書課@真理子

秘書課@真理子

December 8, 2006
XML
カテゴリ: エッチ

初体験



ある少女が、彼女のボーイフレンドを家族とのディナーに誘った。

これは二人にとって大切なイベントだったので、彼女は前もってディナーの後、彼と初エッチをしたいことも伝えた。

これはこの少年にとっても初体験だったので、彼は天にも昇る気持ちになり、とにかくコンドームを買いに薬局へ走った。

薬局の店員はとても親切で、少年にセックスの話やコンドームの話など、とりあえず彼が初エッチの前に知っておくべきことをすべて話した。

一時間ほど話してから店員は、コンドームには、三個パック、十個パック、ファミリーパックの三種類があるが、いくつ必要かと少年に尋ねた。

「俺は彼女のあらゆる穴に最低二回ずつは入れてみたいんだ。」
と彼が答えると、店員は笑いながらファミリーパックを勧めた。




少年は食前の感謝の祈りをしたいと言うと目を瞑り頭を下げた。

1分が経過し、10分経っても彼はまだ頭を下げたままお祈りを続けていた。


やがて20分経っても頭を下げたままの彼に、彼女は耳元で囁いた。

「あなたがこんなに信心深いなんて知らなかったわ。」ぽっ

少年は彼女の方を向くと、やはり耳元で囁いた。

「君のお父さんが薬屋だったなんて知らなかったよ。」びっくり






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  January 7, 2007 10:22:45 PM
コメントを書く
[エッチ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: