霊性日記

霊性日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

タオ5433

タオ5433

カレンダー

コメント新着

もめりんこ @ Re:穴太衆(04/19) 姉がいつもお世話になっています。 気視の…
やまもと@ Re:手足のこわばり(11/18) 先日父が難病の診断を受けました。進行を…
ぜひ藤井風を聴いてください@ Re:乱立(10/02) 藤井風 でYouTube検索なさって、「満ちて…
アジマリカム@ Re:腹筋を鍛えて(07/18) おはようございます。 ありがとうございま…
助けて頂いた鶴@ Re:音楽のわからない(04/11) ぜひ藤井風をYouTubeで聴いてください。「…

フリーページ

2010年05月28日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 昨日、祟られている人二人に施療しました。一人は家重代の祟られ方で戦国時代に殺した相手に祟られて七代限りの祟りで「家」に憑いている祟りなので、私にはどうしようもなく、祟っている相手の人は私の守護霊のお坊様と何だかしみじみ話している始末。

 もう一人の方は生霊に祟られていて、何だか首を変な感じに曲げて睨んでいる女性の霊で、「この人は私を無視している」とか言って恨んでいました。念の強い人らしくて一瞬でこんな生霊を憑けてしまったらしいです。ご本人に聞いてみたら最初は思いつかなかったようですが、後になって障害を持った知人の女性がいて、その人からのメールを無視してしまって音信不通にしていたことを思い出されました。私が視たその女性の外見なんかもぴったり同じだったので、その人だろうということになりました。
 「障害を持たれた方などは念が強い方が多いのです。貴女は何気なく無視したのかもしれませんが、相手にすればとてもショックだったのだと思います。連絡を取って仲直りしてあげてください。」とお話しました。

 そしたら昨晩寝室に何やらおかしな気配が・・・。どうも間接的祟りを軽く受けてしまったようです。般若心経を詠んでから寝ました。後でもう一度般若心経詠んでおこう。施療中もピリピリ悪念を感じて辛かったです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年05月28日 07時33分51秒
コメント(6) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: