霊性日記

霊性日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

タオ5433

タオ5433

カレンダー

コメント新着

もめりんこ @ Re:穴太衆(04/19) 姉がいつもお世話になっています。 気視の…
やまもと@ Re:手足のこわばり(11/18) 先日父が難病の診断を受けました。進行を…
ぜひ藤井風を聴いてください@ Re:乱立(10/02) 藤井風 でYouTube検索なさって、「満ちて…
アジマリカム@ Re:腹筋を鍛えて(07/18) おはようございます。 ありがとうございま…
助けて頂いた鶴@ Re:音楽のわからない(04/11) ぜひ藤井風をYouTubeで聴いてください。「…

フリーページ

2017年02月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
という題名のコミック作品をレンタルで全巻読んでみました。「のだめ」あたりから画像で音を表現する面白さというものにコミック界が目覚めたというか、新機軸の漫画作品が生まれて行っているように思います。

 「BECK」だったり「ブルー・ジャイアント」だったり(作品名不正確かも)です。どれも面白くて全部読んでいるのですが、「ピアノの森」もなかなかのものでした。

 聞こえないはずの音を読むというのがなかなか面白くて、人の想像力の別の次元を刺激してくれるような気がします。

 それにしても最近人の想像力の欠如が著しいと感じています。人の気持ちや自分の行いの結果に対しての想像力というものが欠落している人たちが数多く見られます。情報過多の社会に慣らされてしまって、自らが想像してみるという力が未発達なまま大人になりつつある人たちが、もしくは大人になってしまった人たちが多いのかもしれません。

 心の発達についても二極化していっているのでしょうか?
 何しろ「ピアノの森」は良い作品でした。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017年02月02日 06時45分51秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: