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2018年10月05日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
霊界からのメッセージが大げさに伝わってくることは以前にも書いたと思います。

 何故これほど大げさな形で伝わってくるのか?寓意性という問題なのか?これまでの霊界と現世との関係性が歴史的に歪なのか?よくわかりません。

 こういう事のために審神者という仲介者が巫女と依頼者の間に立っていたのかもしれません。霊界が力を及ぼす範囲は「縁」というものに関わる部分が強かったりします。そして「縁」というものはとてもあいまいな形で存在することが多いものです。そういうこともこの大げさな内容に寄与しているのかもしれません。

 お客様にメッセージを伝える際にそのままではなくて、私自身がかみ砕いて伝えることも多々あるというものです。全て私自身の心の中の出来事だから独り芝居をやっているようなもののように感じることもあります。

 あいまいなもの、はっきりとしない内容、そこには大切なものはほんの少ししか含まれていないのかもしれません。





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最終更新日  2018年10月05日 06時26分51秒
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