霊性日記

霊性日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

タオ5433

タオ5433

カレンダー

コメント新着

もめりんこ @ Re:穴太衆(04/19) 姉がいつもお世話になっています。 気視の…
やまもと@ Re:手足のこわばり(11/18) 先日父が難病の診断を受けました。進行を…
ぜひ藤井風を聴いてください@ Re:乱立(10/02) 藤井風 でYouTube検索なさって、「満ちて…
アジマリカム@ Re:腹筋を鍛えて(07/18) おはようございます。 ありがとうございま…
助けて頂いた鶴@ Re:音楽のわからない(04/11) ぜひ藤井風をYouTubeで聴いてください。「…

フリーページ

2021年08月14日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 昔10年ほど前のことですが、お盆のお墓参りにいつもなら一緒に行く母が都合が悪くて私と家内と娘の三人だけで行くことになった時に、母方のお墓にお参りした後突然娘に何かが憑いてしまって苦しんだことがありました。
 息が苦しい肩が重い・・・と苦しみ始めてすぐに「これは何かが憑いたな」と思ったのでそこで路肩に車を止めて娘に対して九字切をして祓いました。それですぐに楽になったのですが、母がいないことで何か結界のようなものが外れて守られる力の弱い娘に何かが憑りついたのだろうと思います。
 家族というのは何某かの意味があってそういう形を成しているのであって、その形が崩れる時には霊的な防衛力も弱まったり崩れたりするのだなと感じました。家族の構成というのは何かの意味があって作られているのだなと思われます。一人一人が大事な存在なんですね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021年08月14日 06時26分30秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: