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一時預かり中の、ワンコ。GWには引き渡せると喜んでいたのに・・・、残念ながら里親さんからお断りの連絡があった。詳しくは分からないが、事情が重なり、引き取れなくなったとの事。仕方ない、無理に引き取ってもらうことなんてできやしない。またしても、ゼロにもどってしまった・・・。一体、この子の赤い糸の先は、どこにあるの?絡み合っていて、もつれていて、わからないよ・・。このまま家の子にしようか?警戒心の強い子なのに、今では私たち(母もね)の顔を見ると甘えて甘えて・・。可愛さ、はちきれんばかり。こんなに心を開いてくれると、何だか里子に出すのも、気が引ける。彼の気持ちの上ではすっかり家の子になっているらしく家周辺の地理もバッチリ。散歩も家の前に来ると「もっと行くんだ!」と自己表現してみたり、「ここは僕のうち!」と言わんばかりに勢いよく家の前の階段をかけのぼってみたり。結論はまだ出ない。これからどうしたらいいのか?このまま家にいるとなると、もう一時預かりができない。それは、救える命も減ってしまうことにもなる。今はまだ答えが出せずにいる・・・。
2003.04.28
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今朝、中日新聞に目を通していたら「中日春秋」に以下のことが書かれていた。 青春とは、やがて来たるべき「船出」へ向けての準備が整えられる「謎の空白時代」-▼評論家立花隆氏が『二十歳のころ』(新潮社)で書いた言葉を、名古屋の大学生、松倉宏介さん(21)は胸に刻む。小五で父をがんで亡くした。高三のとき、先生に教えてもらわなかったら進学しなかっただろう。病気や災害、自殺などの遺児を支援する「あしなが育英会」(東京)の奨学金制度だ▼仕送りなしのかつかつの生活。教科書の一部は先輩から譲り受けたり、古本屋を回ったり。複写や筆写でしのいだこともある。もっとアルバイトもしたいが、仲間の結城直哉さん(20)らと「あしなが学生募金」の事務局仕事に時間を注ぐのは、「船出」の準備にふさわしい場と思うからだ▼昨日から始まった今春の学生募金。今日と、五月の三日、四日に全国五百カ所の街頭で、ボランティアの高校生も加わって募金を呼びかける。不況を映し、今春高校に入った奨学生は千百人余と四年前の十倍に。母親の平均年収は百四十万円で、一般世帯の三割しかない▼松倉さんは昨日、名古屋都心の街頭に。「焼き肉、腹いっぱい食べたい」と笑い合って、自分たちの耐乏生活をしゃれのめす彼は、言うのである。「学生募金の活動が遺児に生きる力を与えて、人生を変えることができると思っている。一人でも、二人でも」▼「船出」する準備は自分のためだけではない。親を失い、経済的にも精神的にも苦しむ後輩らの、少しでもよき「船出」のためでもある。貧しくとも思いは高く、若者たちは街角に立つ。 私も、「あしなが育英会」から奨学金をうけ大学に進学が出来た、元奨学生。大学時代、仕送りは全くなくバイトを4つ掛け持ったりしながら何とかやってきた。奨学金があったからこそ大学生活を送ることが出来た。そして「あしなが育英会」の募金活動にも関わってきた1人。一緒に街頭に立って募金活動をして下さるスタッフを探すため、いろいろな大学の部室をまわったり高校にお願いに行ったり・・・。断られる方が多かった。スタッフが集まらなくて1人で街頭に立ったこともあった。でも、大学4年間この活動を続けることが出来たのは一緒に活動をした遺児仲間と、それに賛同してくださったスタッフのみんながいたから。そして「頑張ってね、応援してるから」と温かい言葉をかけて募金をしてくださった方々のお陰だと思う。最初、街頭に立って募金をする自分が惨めで情けないと感じた。それは、人々の寄付によって自分が進学できた。しかしそれはまるで自分が「恵まれない子」のように思えたから・・。だけど、募金活動をするにしたがってこの募金は何も1人の人が大金をボン!と下さったわけではなく多くの方々が「少額だけど」と言いながら寄付をして下さる。顔も名前も知らないような遺児たちを応援してくださる方々の存在の多さに気がついた。たくさんの人々の優しさ、愛情、思いやりが「募金」という形なりそして「奨学金」と変わって遺児たちに届いていく。何度、この「優しさ」「愛情」「思いやり」に私自身が励まされたことか・・・。私がいただいた恩を今度は、私が「社会」へと後輩の「遺児達」へと返していく番。届けたい、遺児達に。思いやりと優しさ、そして愛情を。そしてまた、大学生として後輩遺児のために街頭に立ち、遺児家庭の現状を必死で伝えている若人達を応援したい。
2003.04.27
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好きな歌詞のフレーズというテーマがあったので・・・・。ミスチルの「抱きしめたい」 出会った日と 同じように霧雨けむる 静かな夜目を閉じれば 浮かんでくるあの日のままの二人人並みで溢れた 街のショウウィンドウ見とれた君が ふいに つまずいた その時受け止めた 両手のぬくもりが 今でも抱きしめたい 溢れるほどの想いが こぼれてしまう前に二人だけの 夢を胸に 歩いてゆこう終わった恋の心の傷跡は 僕にあずけてキャンドルを 灯すようにそっと二人 育ててきた形のない この想いは 今はもう 消えはしない震えそうな夜に 声をひそめ 君と指切りした あの約束 忘れてやしないよ心配しないで 君だけを 見ているもしも 君が 泣きたい位に傷つき 肩を落とす時には誰よりも素敵な 笑顔を 探しに行こう全てのことを 受け止めて行きたいずっと二人で抱きしめたい 溢れるほどに君への想いが 込みあげてくどんな時も 君と肩をならべて歩いてゆける Wow Wowもしも 君が さみしい時にはいつも 僕が そばにいるから の中の、特に・・・・このフレーズが好きです!抱きしめたい 溢れるほどの想いが こぼれてしまう前に二人だけの 夢を胸に 歩いてゆこう終わった恋の心の傷跡は 僕にあずけてあ~あ、やっぱり包容力ってかなり魅力。何か、生徒相手だと「私に任せときな!」みたいな姉御肌で振舞うことが多いので、だんだん「私について来い!」ってな感じで男ぶりが板についてきてそれが素の私になっていっている気が・・・・。
2003.04.25
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一時預かり中のゴンタ君。先住犬の「はな」にどうやら恋焦がれている様子。はなが挨拶に行くと、切なそうな声で「クーン」と鳴く。一緒に散歩に行けた日には、踊り狂ってお散歩。でも・・・、興奮しすぎてか行き過ぎた行動ばかりで、はなに怒られっぱなし。もう少し大人の男になれよ、ゴンタ。はなは室内、ゴンタは室外なので一つ屋根の下といえども、遠距離恋愛に等しい。1日に数回しか会えないゴンタ。一方、「はな」はゴンタのことなど眼中にもない様子。ゴンタの恋の行方はどうなることか・・・。若さゆえか・・、熟女「はな」の恋の奴隷になってます。そんな様子を見て、熟女の母が一言。「私もまだまだイケル?」しかし、ゴンタの恋は成就することなく新しい飼い主さんのところへ旅立ちそうです!!!
2003.04.21
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19日の晩に、「古川祭り」に行ってきました!さらしをまいた男達に圧倒され、観客のパワーに圧倒され、縁日のような雰囲気に懐かしさを覚えベビーカステラをほおばりつつ楽しんできました! 人ごみに押しつ押されつの中での撮影は思った以上に困難を極めました。かなりブレています・・、残念・・。さくらも丁度見頃を迎え、春を満喫。やはり桜を愛する日本人ですね、私も。お目当て!?の同僚の先生の勇姿は人ごみにまみれてしまい、また観客、さらしの男達に圧倒されてしまい、分からずに終わってしまいました!さらし姿、一目カメラにおさめたかったわ。まっ、いいんだけどね☆それから、そろそろお花見がしたいな。
2003.04.20
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この頃、週末にかぎって雨が降る・・。今日も明日も雨だそう。もう!せっかくバイクに乗れると張り切っていたのに残念極まりない。(→でも乗ったけど!今日は土曜なのでバイク通勤してみたよん)もう少ししたら、雨に打たれて帰るとするか。今夜は隣の町の祭りです!「古川祭り」といって、お越し太鼓が有名。同僚の人たちと、夜の祭りに繰り出すぞ!!よっ!楽しんできます!日ごろの疲れを発散させて、よいリフレッシュを試みます!祭りでは裸の男達が走り回るんだけど(全裸じゃないよ)、同僚もそれに出るらしい。ここはちょっと、勇ましい姿を見せてもらいたい!期待大(照)写真とってきます!出来たら後日お披露目するね。
2003.04.19
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3年生の副担任の私は、学年通信を発行する係りでもある。今日は5月号の発行に向けて、通信を作成してみた。(まだ校長先生等の許可が要るので発行の段階ではないのだけど・・・・)その中に書いた記事を紹介します。 自分が辛い時ほど人に優しく出来る自分であれ! 進路決定に向けて、各々が自分自身のことで手一杯になってきます。思うように事が運ばず落ち込んだり、悩んだりすることも多い1年になるでしょう。 しかし、そんな時ほどクラスの仲間、自分と同じように進路に向けて頑張っている友人を大切にできる人であって欲しいと思います。 以前私は、大学時代に100キロハイクに参加したことがあります。4人1組で京都から神戸の往復100キロを夜通し歩くのです。最初は足取りも軽快、楽しく歩いていたのですが、20キロ30キロと歩くに連れてお互いに話す余裕もなくなってきました。50キロを過ぎた辺りではみな沈黙、体力も消耗し尽くし、気力体力ともに限界に近くなってきました。 そんなとき、チームの1人が大声で歌いだしました。ハッとしました。そして、それにつられるかのように、みな歌いだす。少し気力を取り戻し、それ以降、チームの誰かが苦しそうになると「歌」を歌ったり、マッサージを施したりと助け合いながら歩きました。 60キロを過ぎるともうすっかり太陽は沈み、寒寒とした夜の中、疲労と寒さのため足が動かなくなるのを必死でこらえながら1歩1歩進みました。すでに体力の限界は超え、何か物に伝わりながらでないと歩けず、周りの通行人からは「リハビリですか?頑張ってね」などと声をかけられるような状態。それでも、チームの仲間に支えられ、「リタイアしたい」という邪念も吹き消され、何とか足を前に進ませることが出来ました。最後は4人で肩を組みながら歩き、涙を流しながらのゴールでした。それは、スタートから約22時間後のことでした。 この100キロハイクを歩ききることができたのは、チームメイトのおかげです。決して1人では成し遂げることは出来ませんでした。仲間がいたから、仲間が支えてくれたからこそ辛くても歩くことができたのだと思います。そんなチームメイトも決して余裕があって私を支えてくれたのではありません。自分も疲労の極限に達しながらも、チームのことを気遣ってくれたのです。そして励まし、応援してくれたのです。この100キロハイクを通して、人間として「自分が辛い時でも相手に優しく出来る人」になりたいと感じました。そしてそのような人が人を幸せにできる人であるようにも思いました。 みんなもこの1年は自分の進路のことで精神的にも余裕がなくなると思います。しかし、これまで勉学や部活に打ち込んでこれたのも自分だけの力ではありません。周りの友人、クラスの仲間、家族がいたからこそ出来たのだと思います。また、辛いのは自分だけではないはずです。周りの友人だって同じように悩み、苦しみながら進路に向けて努力しているのです。だからこそ、そんな時こそクラスメイト、友人、周りの人々のことを気遣うことの出来る人であれたらなぁと思います。 ひょっとしたら来年はやめるかもしんない。だからこそ、思いを伝えていきたい。
2003.04.18
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春うららかに、いよいよバイクの季節がやってきた!!愛車「ドラックスター」を爽快に軽快に乗り回す(!?)女ライダーが飛騨にいるそうな!!そんな噂を聞いたことないですか???笑先日、バイクの初乗りをした。今年初!運悪く雨が降っていたけど、バイクにのって風を切るととっても気持ちがよく自然の雄大さも感じられる!!国道や、車通りの多いところはまだデビューしていないけど当分は田舎道で腕を慣らして今年こそ、ツーリングデビューをしたいのだ!!!!!夏に向けて頑張るぞ!海に山に、あちこち出掛けるぞ!女ライダーは気合も充分!!! バックの背景はイマイチだけど、これがお気に入りの愛車だよ!
2003.04.13
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昨晩、無事に避妊手術を終えて家のネコちゃん「もこ」が帰ってきました・・・。帰ってきたもこは、元気がなく、あれほど大好きなご飯も食べず・・の状態でとっても心配でした。手術のあとも痛々しい・・・。人間の勝手で、健康な体にメスを入れてしまい、不幸な命を作らないためにも、病気を防ぐためにも必要なこととは分かっていても手術の痛みを味あわせてしまい、罪悪感を感じています。母は「かわいそうなことをした・・・、痛かっただろうに・・、でもよく頑張ったね・・・」ともこに話し掛けながら目からは今にも涙がこぼれそうな勢い。「おい、おい!そこまで深刻にならなくても・・!」と思いつつも、母の気持ちも充分理解できる。もこに引き続いて、もう一匹のネコちゃん「もも」も避妊させなくては・・・・。仕方がないけど、やっぱり気が重い。痛い思いをさせた分、充分にいたわって大切にしたい。
2003.04.10
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4月1日付けで教育相談という定員2人の小部屋から進路指導部に。しかも職員室は20名以上の大部屋・・・。教頭にコピーを頼まれたり、進路指導の仕事が次から次へとやってきてじっくり授業のための教材研究する余裕すらない。朝7時半から夜は8時、9時まで仕事しているのが日常・・・。時間が遅いのは、前々からのことなのでなれてはいるけど、気もつかいながら新しい仕事も上司に教えてもらいつつ覚えていくのは、疲れも倍増に感じマス。ちょっと疲れ気味。ついでにお腹も痛くて体調も不良・・・。レスなど遅くなりがち、日記も更新遅れがちでごめんなさい!明日はうちのネコちゃん「もこ」の避妊手術の日。朝に病院へ預けて、夕方には帰ってくるらしい。大丈夫かなぁ~、もこちゃんのことが心配。何だか健康な体にメスを入れるのもかわいそうな気もしてくる・・・。まぁ、子どもが生まれても困るから仕方ないのだけど・・。ごめんね、もこ!明日頑張ってきてね。では・・・・、もう少ししたら帰宅することにしますね!
2003.04.08
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昨年から友人とのプチ旅行がマイブーム!プチ旅行とは、日帰りの小旅行のこと。今までに訪れた場所は乗鞍高原、乗鞍スカイライン、軽井沢、安雲野、富山、金沢、魚津、など。先日も高校時代からの親友と二人して白骨温泉から長野県松本市へとプチ旅行を実施。朝、集合場所に集まり「どこへ行こうか?」と作戦会議。予定も何もなく、かなり行きあたりばったりの旅は猿に遭遇したり松本で洒落たお店を見付けたり、穴場の温泉につかったりと、ガイドブックにはない楽しみ方がある。私はこんな旅の方が好き。海外へ行くにもツアーより断然個人旅行派。 そして何より最大の旅のエンターティナーである、友人達に感謝!今年もお気に入りのバックミュージックを聞きながら風に誘われお気楽な旅に出たい。知らない場所は興奮を呼びおこし好奇心を満たしてくれる!どんな場所に出会えるかな?楽しみだな。
2003.04.05
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四月に入り、いよいよ飛弾路にも遅い春の足音が感じられるようになったこの頃。祖母の家にはおひなさまが飾られている。全国に遅れること一ヶ月。飛弾では四月三日がひな祭りなのだ。これも春の訪れが遅い飛弾の習わし。しかし、今日は朝からぼたん雪が降り続いている。春の雪は珍しい。里親さんが決まりかけていた、一時預かり中のワンコも小屋に入ったまま出てくるそぶりもなくふさぎこんでいる様子。里親さんの話が駄目になったので、もしや、ひきこもっている!?笑 先住犬のはなとはすっかり仲直り。今日は二匹一緒に雪の中のお散歩。よかったね。しかしながら、やはりちょっぴり哀悲漂う春の日です。
2003.04.04
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ノアちゃんが保健所から保護してくれたワンコを一時預かりするために2日前に「富山空港」まで引き取りに行ってきた。どうやら最初は警戒するという話だったので、私の不安感を和らげるために、巧妙な手口で友人(リンクしているママChariさん)を騙し(?)、2人で迎えに行ってきた。案の定、初対面の私たちは、ワンコに警戒され触ろうとすると唸られた・・・・。「やばい、こわい・・。どうしよう・・・。」内心はかなり冷や冷や、空港から我が家まで約2時間の道のり。車中は血みどろになって、戦慄の2時間か!?2人の心中は穏やかではない・・・。何とか、車に犬を乗せ私たちも運転席と助手席に乗り込んで、いざ出発。しかし、「一刻でも早く帰れますように!」「生きて辿り着けますように・・」。2人の願いはただただ無事に帰れることを祈るのみ・・。車を走らせて早速、私たちの肩に足を乗せ耳元で臭いを嗅ぎだすワンコ。「ひぇ~、やめて~!お願いだから大人しく座っていてくれぇ~!」車内での2時間、幾度となく2人の口から叫びでる、恐怖に満ちた言葉の数々・・・。しかし、そんなこんなで密接にワンコと触れ合っていたことが事態を好転させたのか、2時間の道のりで、すっかりワンコと私たちは打ち解けあうことができた。あ~良かった。一時はどうなることかと心配したが・・。ワンコは家の先住犬「はな」とも仲良しになり散歩も一緒に行けるように!ただ、今朝の散歩で「はな」がウ○チをしている最中にワンコが「はな」に近づいたことが「はな」の気を損ねたらしく(女の子だもん、トイレの最中を見られるなんて、プライドが傷ついてしまうよね!?笑)それ以降、「はな」は許容範囲以上を超える接近には唸り声を上げて怒っています。そんな「はな」にワンコはたじたじ・・・。ってか、ワンコの方が「はな」の2倍はある体格なのに・・。どこの社会も男性より女性優位なのか・・・!?笑 これが私たちを恐怖に陥れた、北海道よりやってきたワンコです!
2003.04.03
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4月に入って、人事異動があった。私も新しい部署にかわった。1日には、今までの茶髪(ほんのり茶色・・ね)を黒髪に変えた。これも新しい決意の証。職員室と言う大部屋は、雑務も多い。でも「笑顔で雑用を引き受ける!」これ、モットー。それから「率先して仕事をする!」「自ら挨拶をする!」「気働き!」当たり前のことを、実践にうつすこと。今までは、小部屋で職員室も遠くほとんど自分の仕事のみでよかったけど大部屋になったらそうもいかない。でも、これをチャンスだと思って仕事をたくさん任されるような揺るぎない「信頼」を勝ち取るのだッ!!頑張るぞ~。見ていろ校長!見ていろ教頭!ギャフンと言わせてやるぜっ!
2003.04.02
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