実家滞在4日目。
池に落ちたり、バニやセタくんと元気に遊んでいたまろん。
突如、原因明白な(原因不明ではない)発熱が襲いました。
なぜ原因明白かというと・・・・・。
まろんが実家に到着したその日、
まろんのじぃじが、あのタフなじぃじが・・・・・・、
頭がイタイ、といって、いつもより早く仕事から帰ってきたのでした。
そして次の日から、アレヨアレヨという間に熱があがり、続くこと3日。
幸いインフルエンザではなかったものの、
タフの代名詞のようなじぃじが寝込むほどだったのです。
そして、今日、ジィジの熱が下がったこの日、
まろんは朝からおかしな咳をはじめ、
昼前くらいから、だんだん熱が上がりはじめました。
夜には39度台に。
久々ですよ、本格的な発熱に襲われたのは。
38度台だった日中、結構元気にパタクタ動いていたまろんも
39度に入ったときは、さすがにグッタリつらそうでした。
それでも、感染源→じぃじ、症状→長くても3日目には熱が下がる、
など、出所などの明らかな風邪だったこと、
日曜日だったこと、などから、病院へは行かず、様子を見ることに。
水分補給だけは怠らず。。。。
幸い月曜朝には、38度前半になり、夕方には37度前半に。
本人も、夕方には、病人とは思えない元気さで一安心でした。
だけど、予想していたとはいえ、
心配もするし、夜、度々起きて水分うを補給してあげたり
オムツを替えたり・・・・・・・、と、看病が疲れたぁぁぁ。
元気になったまろんとは対照的に、グッタリな母でした。

「おいら熱でちったの」