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追記
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和製英語で思ったのですが、最近日本語の中にすごく英語が
混ざって来ているような気がします。
グローバル社会(←こんな感じ)なのでしょうがないと思いますが
英語の意味をよく理解していないで使う人がいます。
随分前ですが僕の会社(派遣会社)の人事の人が就職活動中の学生に
会社説明をした時、
「これからの時代はグローバルに展開し、お客様のニーズにお答えできるような
ソリューションを提供していき・・・・」
など文章の中にすごく英語の単語を入れて説明していました。
説明会も終わり、僕は人事の人に「説明をすべて日本語で言ってください。」と
問い掛けたら日本語で説明が出来ませんでした。
単語の意味を知らず、ただ原稿通りに読んでいたみたいです。
確かに説明するときに英語を使った方がかっこよく聞こえるかもしれませんが
言っているほうが理解していない言葉では相手が理解するとも思えず、
説明になってはいないのではと思います。
言葉の使い方は相手のレベルにもよりますが・・・
どんな仕事でも専門用語があると思います。
パソコン系の仕事にはたくさんの専門用語があります。
普段何気なく使っている言葉も他業者の人から見れば
何を言っているのか理解に苦しみます。
相手の気持ちを考えて話す、伝えることが大切なことだと思います。
よく僕はヨ○バ○カメラとかに行きます。
商品でわからないことは店員に聞きますが、
商品の説明の際、専門用語ばっかりを使って説明してくる人がいます。
大体は理解できるのですが、あえて何もわからない振りをして
丁寧に説明させます。
曖昧に理解したまま買ってしまって後悔するのは嫌ですからね。
で、丁寧な説明が終わったところで、質問攻めです。
結構嫌な客かもしれません・・・
でも商品や用語を理解している人はわからない相手の時には
例え話しで説明しています。
この例え話しが結構為になったりするんですよ。
例え話しが上手い人は説明上手かもしれませんね。
なんか話しにまとまりがなくなってきましたので
まとめます。
人に物事を説明もしくは教えるときには
相手の気持ちを考えて話しをするべきだと思います。
明日から夏休みなのでblogの更新サボると思います。。。
皆さん見捨てないでください(* ^ー゚)ノ
あ~仕事に気合が入らない・・・
もう休みモードに突入してしまいました(o´艸`o)ぷっ