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急ピッチで文化祭準備も進んでいるようですが、それと平行してお勉強の方もなかなかのスピードですすみ、日々の宿題も相変わらずしっかりでているみのの学校。
同じ学校に通うあるご子息、コツコツ真面目にきちんと何でもこなすタイプの優等生は、時間がない~と焦り気味で一生懸命に取り組んでました。
一方みのと言えば、同じ宿題は出てるのですよ。でも、相変わらず余裕をかましてるのですよ。昨日もついつい、
「ねぇ、数学の宿題ないの?かなりあるらしいよ。提出日はいつ??」「○○君は、結構切羽詰まってるって聞いたよ」
「あ~、きっとこの宿題のことだわ」とプリント集を出してきました。そして「あ~、ゲームした~い」とほざいてました。
ぱらぱらとめくってみると、解答用紙になっていて小問全部で120くらいはあったでしょうか・・・
「あのさ、1問1分としたら、120分かかるのですけど、ゲームしてる暇あるの?」この会話をしたのは夕食後で午後7時半は回っていました。私がとやかく言うとすぐに「ムカッ
見通しが甘いというか、全然考えてないというのか。。。夏休み課題への取り組みの失敗はまーーーーーーーーーーーーーったく、活かされていないのでした
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