PR
フリーページ
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
今殴って80パーセント勝てるなら、5ターン待って100パーセント勝てる状況にして殴って行く長谷川です。
良い方に捕らえると冷静沈着。
悪く言うと唯のチキン
そんな長谷川の自分の中で決めているルール
極端な例で行きますと
相手のシールド0、場のブロッカー0の状態で、此方に攻撃可能なクリーチャーがいる時に
相手が投了せずにターンエンドで返してきました。
自分のターン、「一枚ドロー」の後はすぐに攻撃します。
勝ちが確定している状態で、さらに相手を追い詰める行為は自分的にはマナー違反かと。
まぁ~最後の攻撃まで、全力を尽くす精神で、プレイするかは人の勝手ですが・・・
でも一番許せないのが、勝ちが100パーセント確定している状態でのターンエンド宣言。
これを見ていると無性に腹が立ちます。
さっさと終わらせて、セカンドデェエルを楽しんだ方が利口ですよ。
しかしシノビ・マジックの登場で、最後まで全力でプレイしなくてはならなくなった。
自分の全力プレイングは酷く残酷なので、これがシノビ・マジックを計算して行うと
第三者がもう良いだろうと思えるほどの場を作り上げてしまうことになります。
非常に残念です。
オマケ
火文明が入っていなくて、緑が入っているデッキにタッチシシガミ・グレンオーは有効か?
タッチ一枚は非常にオシャレだが、序盤に来るとやたら悲しい。
一枚のカードをずっと握って置くのは非常に大変なのです。