PR
フリーページ
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
レダメに魔デッキを打つかっこいいデッキが作りたい長谷川です。
かなりオシャレなデッキを誰かが作ってくれることを期待しながらも自分で頑張って作ってみたいと思う。
今日は大学の入学式でした。
自分が壇上に上がって夜神 月的な挨拶したかったです。
そして壇上から降りる時後ろの人に「私がLです。」とか言われるのが夢だったのですが叶わなかったです。
まぁ~そんな冗談はさて置き、大学の入学式はとても詰まらないものでした。
壇上で挨拶する人は真面目な話の中によいしょよいしょで笑いを挟む努力をするべきだと自分は思いました。
自分の情報学部は126人くらいいるんですが、チューターと呼ばれる一班7~8人くらいに分かれて三年間同じ先生のもとで教えて貰うようです。
まじこのチューター分け重要ジャンとか自分はこの時思いました。
そしてそれは学生番号順に上から7~8人ずつで分かれてました。
自分の担当になる先生は髪の毛が頭から浮いている先生でした。
配られた資料と先生の挨拶から感じた印象はありだなぁ~と思えたのでよかったです。
IZUMI君の担当になっていた先生には第一印象的になりたくないなぁ~と思いました。
どんまいIZUMI君。