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最近、石見神楽缶バッジをせっせと製作している豊田さんです。どうも8月の毎日神楽に関係ありそうですね~。お楽しみに!毎日夜神楽の記事はこちらから↓↓http://plaza.rakuten.co.jp/masudacity/diary/201007200000/8月中、毎夜、石見神楽を演じています。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。 (峯村)
2010年07月29日
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8月7日(土)益田水郷祭 会場:高津川河口河川敷18:00~ 屋台村18:30~ 神事・ホーランエ20:00~ 花火大会20:50~ 石見大会主催:益田水郷祭委員会(0856-22-7120)ホーランエの船もでますよ。夜なのでお泊りの情報は益田市観光協会までお願いします。http://masudashi.com/益田市観光協会 電話 0856-22-7120ポスターを持っているのは、暑さとお祭り続きでちょっと疲れ気味の宮崎でした。(峯村)
2010年07月29日
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夕方からの夕涼みを兼ねたお祭りということで、浴衣でのお越しをお勧めしていました。もちろんスタッフも浴衣です。浴衣でお越しの方に抽選で素敵なグッズをプレゼントいたしました。 (峯村)
2010年07月29日
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今までは4月にあった「益田祭り」ですが、今年は都会の大学生も帰省できる夏休みに開催しました。今年はいろいろと新しい試みをしたのですが、その中のひとつ悪鬼大集合!!の写真です。鬼が住む町は日本全国多々あると思いますが(ない?)、石見地方の山々にも多くの鬼達が住んでいます。今年は夜に開催するので、いつもは日陰の存在の鬼達に招待状を出してみると・・・みなさん、やってきましたねえ。まるで「百鬼夜行」のようです。世間は明るくなりすぎて鬼の居場所が少なくなりました。山陰地方は、鳥取県堺港市の妖怪たちが今とても元気ですが、西に下って松江市には松江城お堀のぬっぺらぼうなどの小泉八雲描く妖怪たちがおり、出雲近辺には古事記神話にある黄泉の国への入口があり、そして石見銀山を越えて石見神楽の鬼達。昔はあちらこちらに妖怪や鬼がいましたが、最近はなかなか出会えません。日本の山の陰といわれる地域に、妖しのもの達に会いに来ませんか? (峯村)
2010年07月29日
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清流 高津川 フォトコンテスト 作品募集中!!募集テーマ:高津川流域のくらし応募締切:2011年1月14日(金)必着最優秀賞(清流高津川大賞):20万円!お問い合わせ:0856-77-1437詳しくは、フレンドリバー高津川↓↓↓へhttp://www.takatsugawa.jp/index.php
2010年07月20日
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石見の夜神楽 毎日公演の日程を載せておきます。お気に入りの社中さんや演目があるかと思います。楽しみにいらしてくださいね!
2010年07月20日
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昨年に引き続き、今年も夜神楽毎日公演を開催いたします。8月1日(日)~31日(火)20:00~21:20(開場19:30)益田駅前ビルEAGA3階入場料¥300(中学生以下無料) 皆様のお越しをこころよりお待ち申しあげております。
2010年07月20日
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明日から島根県立石見美術館(グラントワ)で、新しい企画展が始まります。皆様、ご家族でぜひお越しください。 「本池秀夫(もといけひでお・1951年生まれ・米子市在住)は、大学在学中にヨーロッパに渡り、ローマの骨董品やで出会った古い磁器人形に感銘を受けたことをきっかけに、革を素材とした創作活動に取組み始めました。以来、老人や子供の何気ない日常のひとコマを題材とした「革の人形」や、実在の動物を等身大で表現した「革の動物」を主とした創作活動を展開しています。 革特有のあたたかみのある色合いを活かした表情豊かな作品は、木目の刻まれたベンチやテーブル、石畳といった革とは全く異なる質感までも忠実に表現されます。 本展は、約40年にわたり革表現の可能性を追い求めてきた本池が20代に制作した初期作品から、初公開の最新作品まで約70点を展示し、本池の作品世界を概観する試みです。」詳しくはこちらより↓↓↓割引券をダウンロードできます。(*^_^*)bhttp://www.grandtoit.jp/museum/2010/07/16/motoike/index.html
2010年07月15日
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静かな湖畔のホテルでもあり、海の近くのホテルでもある「ホテルサンパレス益田」↓URLhttp://www9.ocn.ne.jp/~smasuda/蟠竜湖の脇に位置し、結婚式場でもありますが、ゆっくりとした時間を過ごすのにも向いていますね。大勢の仲間でワイワイするときは、湖畔のバーベキューハウスでどうぞ♪
2010年07月07日
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竜がとぐろを巻いている形に似ているので、蟠竜湖の名がつきました。静かな入り江の多い湖で、バス釣りなどしながら、静かでゆっくりとした時間を過ごせます。裏は県立万葉公園につづき、すぐ海に出ます。
2010年07月07日
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ハマグリは、きれいな川が流れ込む砂地の海岸で育ちます。きれいな川が流れ込んでも、岩場でハマグリは成長することが出来ず、そう思うとなかなかハマグリに適した海はないようです。益田のハマグリは、高津川の河口あたりの砂地にもぐっていて、大きく大きく成長します。汁にしてもよい出汁が出ますが、焼きハマグリは味が濃縮されて美味しいですね!
2010年07月07日
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ダムのない清流高津川には、天然鮎が遡上してきますが、その鮎が「中国地方 夏のとっておきの地域」として認定されました。その香り高い鮎の多くが都会の高級料理店に並びますが、もちろん地元でもお召し上がりいただけます。鮎の季節は、10月中旬までなので、ぜひとも益田市へお越しくださいね!7月にはその他多くの収穫があります。 アールスメロン、デラウェア、巨峰、さざえ、あわび、はまぐり、モズクガニ、ハマグリなどなど。。。 梅雨が明けて、猛暑の中、蝉の鳴き声が響き始めて、ひまわりが高く大きくなってきて、おいしいものをたらふく食べて・・・幸せですなあ。 (峯村)
2010年07月06日
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伊丹空港⇔萩・石見空港(島根県益田市) 片道:10,000円 往復:20,000円 上記金額との差額を助成します。(参考:片道運賃最大26,000円、往復運賃最大47,800円)羽田⇔伊丹⇔萩・石見空港(島根県益田市) 往復:35,000円「萩石見~大阪~東京」乗り継ぎ便利用の東京往復利用者に対して、上記金額との差額を助成します。(参考:最大運賃 76,000円)パック商品利用助成(航空券とホテルがセットになったお得商品)「スッ飛び関西」「BS(ビッグスマイル)プラン」、大阪経由便を利用した「スッ飛び東京」、「ふるさとパック」に5000円を助成します。期間:平成22年7月1日(木)~10月31日(日)ご搭乗分まで申請期限:平成22年11月30日(火)まで申請手続:搭乗後、申請書に必要事項をご記入の上、搭乗券(ピンク色)を貼り付けて協議会事務局まで郵送または持参してください。☆搭乗券を紛失された場合は当キャンペーンにご参加頂けませんので、搭乗券を大切に保管しておいてください。申請書に添付した搭乗券の返却は致しません。詳細及び申請書はこちらからダウンロードしてください。↓↓http://www.iwami.or.jp/airport/top/info_detail/2010/2010062601/index.html問い合わせ先:萩・石見空港利用拡大促進協議会電話:0856-23-0990 ファックス:0856-24-2570
2010年07月01日
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ぜひとも皆さんに萩石見空港マラソンに参加していただきたい堀江部長です。萩石見空港マラソンの詳細およびエントリーはこちらから↓http://www.airport-marathon.jp/ (峯村)
2010年07月01日
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第3回 萩石見空港マラソンのロゴ入りポロシャツの販売を開始しました。毎年、お求めいただいるファンの皆様、お待たせをいたしました。デザインは他にもいろいろ揃っていますよ。ご購入は、益田市役所文化交流課までお願いします。モデルは、「レオン」エイジの堀江と武内、「メンズノンノ」エイジの宮崎でした。バックスタイルはファッション雑誌モデルと変わりません。〒698-8650 益田市文化交流課 0856-31-0331 (峯村)
2010年07月01日
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8月には、毎夜「石見神楽」を演じています。「石見神楽」を楽しみに益田市に来たのにやってなかった・・なんてことはありませんこのポスターにある演目は「大蛇」です。古事記にある物語~スサノオが頭が八つある大蛇を退治する話を神楽にしたものです。数頭の大蛇が次々と出て来て、とぐろを巻く様は見ものですよポスターを持っているのは、益田市役所文化交流課の宮崎です。旅のお問い合わせは下記へどうぞ。(*^_^*)益田市文化交流課 0856-31-3110☆7/1~10/30まで 伊丹空港⇔萩・石見空港(益田市)運賃、片道1万円、往復2万円とお得になっています。東京⇔益田間もお得な運賃がありますので、お気軽にお問い合わせください。☆ (峯村)
2010年07月01日
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ジャン!益田市ポスター第2弾!! 匹見町のわさびをポスターにしました。清流に育まれた本わさび+鮮魚の刺身を味わいに来て下さいね!!ポスターを持っているのは、益田市文化交流課 宮崎でした。益田市への旅に関しては、何なりと宮崎にお問い合わせください。(*^_^*)☆7/1~10/30まで 伊丹空港⇔萩・石見空港(益田市)運賃、片道1万円、往復2万円とお得になっています。☆益田市役所文化交流課 0856-31-3110益田市観光協会 0856-27-7120 (峯村)
2010年07月01日
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