ティンカーベルと月の石を新宿まで見に行った。
3Dとなんか勘違いしそう。ディズニー漫画なので今回もそうかな、なんて。
妖精って6次元人のことだと思っているが、日本の場合は禿げちゃびんのおじさんになって現れているようだ。
かつて、日本の子供達は妖精を叩いて潰したり、石を投げたりしていたせいで、おじさんになって現れるんだろう。
去年、どこかの外国で子供たちが小さな宇宙人を石を投げたり、逆さに持って振り回したり、挙句の果て火の中に放り込んで黒焦げにした。
日本でも同じ目にあったことがあるので、妖精たちは禿げちゃびんのおじさんになって現れてる。
内容がなんか日本とは違う感覚にとらわれた。やはり、アメリカらしい会話だし、日本では大事な物が壊れたらどこで知ったのかと思うくらい大勢の人が気付くものだが、そんな事もなく穏便に物事が進んで大騒ぎにならずめでたしめでたしで終わった。
良い内容なんだけど、次回でピーターパンに出会う事になるはずだけど、大丈夫?
伏線もなかった。なかったように思える。