仕事場に戻ると、今までの来客の話した。その後、仕事始めの事を聞いた。
「点検に鍵を合わせればすぐにお金が飛び出す。まだ他にやり方がある」と言っていた。
お金を受け取り、前回、頼まれたお店の話をした。-ラーメン屋だが鰯の味がしておいしかった。
食事の話になったが、帰りたいのかだんだん話に集中出来なくなって行く?
「この店のどこどこの料理が不味い」」とか、「マックに行く」と言ったら、「この商品は止めたほうが良い。」と言っていたが、全く頭に入らなくなって来た。
早々に引き上げる。
言った様にマックに入る。驚いたことにレジは一人しか立っていない。かなり並んでいるのに他の店員は知らん顔。Σ(~∀~||;)
待ってる間に花粉症が発症。クシャミ・鼻水が止まらなくなる。鼻をかみ何とか治まった。
注文して近くの席に座る。なんか、体がダルイ?花粉症のせい?ヽ((◎д◎ ))ゝ
別にイライラしてる訳でもないし、寒気も感じない。なんか圧迫感?が感じられる。
待ってる間、さっきより落ち着いてきたので、数独を始める。
番号が呼ばれたので、取りに行き食べ始める。見ると斜め向かいに幼児が・・・。
孫でも連れているような感じの男が隣に居る?
幼児をかまっていると、その男が嫌がる様子を見せ幼児を反対側に座らせたので、食事に集中。
だが、食事が終わりだす頃、また、圧迫感が・・・。
母親?らしき年配の女が男の向かいに座り、こちらを見続けている。その圧迫感と相まってか息苦しくなる。
バンバーグだけ食べ終わると、また、鼻水・クシャミが出る。男の隣に太った女が座っていた。
ようやく落ち着いたが、圧迫感が抜けないし、フライドポテトが食い切れない。数独をやり、落ち着くかもと待ってみる。
気付くとさっきの連中は消えていた。学生連中が座っていた。
フライドポテトは食い切れないが、圧迫感が弱くなったので、もったいないがダストボックスに捨てて、店を出る。