パス亭まで歩いて行く。特に圧迫感も無い。手伝いに行ったが、気に食わなくて怒っているのか?何なんだあの圧迫感は?と考えながらバス停に着く。
程なくバスが来て乗り込む。
あれやこれやと圧迫感のことを考えながら景色を見ていた。
道半ばになった頃、眠気がして、「ここから店に行く様に」と言われたバス停が近づいてきた。
突然、「入店証を持ち帰ってどうするんだ!」との声。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
家に帰ってどこにしまうか悩んでいる夢、すぐに戻って店に返しに行く夢と立て続けに見る。
ハっとして、ブザーを鳴らした。すぐ、バスは止まり、降りた。
バスが去って、向かいにバスが来るのが見えたので走った。
道路を斜め横断して、慌ててバスに乗り込む。最近こんなに走ったことは無いと言う位息が切れた。
今回は年配が二人、一緒に降りた。
また交差点まで歩こうかと思ったが、面倒なので、団地を突き抜けていくことにした。
駐車場の脇を上がって行く感じだと思っていたがどうも違う。凄く広い道だった。
一山越す感じで団地が出来ている。小走りにはキツイ道だった。坂道を下ると店に繋がる道路にぶつかると予想して下って行ったが、下りもキツイ。
下の方からおばさんが上がって来る。「ちょっと派手な服を着てるな」と思ってすれ違ったら小学生だった。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
赤いランドセルが服に見えた!!おばさんみたいに小太りに・・・。
どうなっているのと、見つめてしまった。
店に繋がる道路に出たが、店はまだ坂を降って行かないといけない。曲がってるし、店の建物が見えない。
急いで下って行くとようやく建物が見えてきた。
朝と同じように脇を通って裏から入る。
退社時間を記入し入店証を置くと、硝子の向こうでは面接が行われていた。学生が。
また、元来た道を戻って行ったが、幼稚園ありーの、郵便局ありーの、公園ありーの、結構でかい。
山一つ越してようやくバス停に。バス通りの所にデカイ歩道橋!!
何回か来ているが歩道橋があることに気が付かなかった。あまりにも高いので歩道橋とは気が付かなかった。
道は広くてゆったりしてるし、バス専用の停車スペースはあるし、東京とは違うな。横浜は。