マックス爺のエッセイ風日記

マックス爺のエッセイ風日記

2016.09.01
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カテゴリ: 芸術論
さて、仙台は台風一過の良い天気になっています。昨日の水曜日、午前中は眼科へ通院。午後からは野暮用で街へ出かけ、帰宅は夕方になりました。写真はあるのですが、文章を準備する時間が足りませんでした。お手軽で申訳ないのですが、そこで我が家にある美術工芸品の一部を紹介することにします。今日から9月。芸術の秋でもありますからね。ウィンク




  ブラジル産の貴石で描いた花。




              アメリカ産の牛の皮で作った敷物。



    インドネシアの仮面。








    百合と女。




                 三人の天女。  




     月夜の海。









     朝日と天女。





                  不思議なる形。



    狂った女。




               アヤメと蓮の池。




   ヒマワリ。ゴッホのヒマワリにちょっと雰囲気が似てますね。ぽっ




                  海底の宴。




    浜辺への道。




       和気藹々。確かこれが正式な作品名だったはず。ウィンク




 名嘉睦稔(なか・ぼくねん)は1953年沖縄本島北部の伊是名(いぜな)島で生まれた、沖縄を代表する版画家で、同時に美術会社を経営している英才です。





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Last updated  2016.09.01 06:14:26 コメント(12) | コメントを書く


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