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『いまはまだいい。さすがに、トイレの便座に着くようになったら切るよ!』 お風呂に入るたび、娘の髪の長さに驚かされる。 伸びたな~ 長いなぁ~ と。 そういう私も、ずっと髪を伸ばしているけれど、 雛が病院も美容院にもどこにも行けなくなってしまったから 何をするにも自分たちでしないとならなくて、 ・・・で、 先週の土曜日の真夜中(時間では日曜日) 死んだ両親の部屋(いまのメモリアルルーム)の鏡台前で 雛ちゃん、髪を8等分に分けて縛って自分で散髪しちゃったようで、 私が部屋に入ったときは鏡台の上に黒髪の束がごろんと。 それだけでひとつのカツラができそうなぐらいの量でびっくり!! 切らない切らないと言っていた雛だけど、 とうとう、トイレの便座に着くようになったのかな!? いや~ びっくりだわ~ 長さにして 20cmぐらいだけれど、なんだかスッキリしたみたい。 うん。イイ感じ♪ 『ママも切ろうかな~』 と言ったら 『○○ちゃんはそのままでいいの!』 と アメーバのピグ名で呼ばれて言われてしまった。グハッ!!( ゚∀゚)・∵. 切りたいけれど、 そろそろ生え際が危なくなってきているし、もう少し伸ばそうかな~ 冬になるし、帽子を被ったらわからないしね! こちらは札幌なので寒い寒いのですが、 みなさんも体に気をつけて元気でいてくださいね!(o^^o)にほんブログ村
October 25, 2016
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ご無沙汰してます。私も娘の雛子(ひなこ)も一応、元気です。 元気ですが、雛ちゃん変な夢を見ました。 私が路上で倒れ、ドクターヘリで搬送される夢なのだそうです! パニック障害の雛子は実際にはタクシーにも乗れないというのに ヘリコプターに乗る羽目になり、とても怖かったと強く訴えていました。 病院に搬送される私の様態は何もわからず、 ヘリコプターが離陸し、上空へ飛び立ったところで目が覚めたそうです。 怖い思いをさせて悪かったね。だけど・・・私は何故、倒れたのでしょう? 正夢にならないといいけれど!にほんブログ村
October 25, 2016
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大イタリア展かぁー! 本場イタリアには1回だけ、行ったことがあるわ。 人生最初で最後の海外旅行となったわけで。ヽ(´∀`*)ノ もう30年以上前の話し。 美味しいのもは、ネットで注文します。いい時代になったものだ。 丸井今井デパート(大通館9階催事場)にて開催の『大イタリア展』は10日(月)までです。 札幌とその近郊の方、一度、行かれてみてはいかがでしょう。 行かれるうちに愉しんで! 人生、いつ何が起こるかわからないですから。にほんブログ村
October 5, 2016
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★お知らせ3連発! 娘の雛子がパニック障害の為、外出が思うように出来なくなってからは 家の近所で彼女が行ける範囲内のお店や公園を散歩する毎日で、 また、買物先では待つ行為がなかなか難しくなってきている為、 毎日買物に行き、その都度、不足したものを買うようにしていて レジに並ぶ時間を短くしているわけで・・って、なんでいきなりこんな話し? 書きたいことが山ほどあるのに書けないでいます。 どこから書いていいのかわからないぐらい、いろいろなことが起こっています。 私自身の体調とボケの話しも書いておきたい。だけど今は、 今年の夏、8月3日のあの日、買い物先から帰宅した私の目に飛び込んできた母! あの亡き母の光景が忘れられないまま夏を過ごし、いまに至る。 前回の日記にチラリと書いたけれど(書いたよね?)あれ? 私の実姉から聞いたこと。その2日後に兄嫁さんと話す機会がありその話しをしたら 兄嫁さんは知っていた。勿論、お盆のお墓参りと宴会に出席しているわけだから その席で聞いたのだろうけれど、 何年もどこにも行けない出席できずにいる私は何の誰の情報も知らない。聞かない。 聞いたところで何もしてあげられないかもしれない、いや、できないけれど 身内なのに私だけが知らなかったということにショックだったのは確か。 祈ることしかできない。 ダイエット日記に少し書いたけれど、 最高に嬉しかったことと、最高に哀しかったことの両方を実姉から聞いた。 実姉の次男坊は東京の有名な出版社に勤めているのだけれど 来春、結婚するという♪ 実姉も、次男坊は結婚しないのではないかと思っていたぐらいのひとで それなのに結婚するという。1つ年下の同じ誕生日の女性と。 実姉の次男坊と雛子は同学年。小さいときはよく一緒に遊んだ。 小さな頃の想い出の写真は多い。あの子が結婚するなんてね~♪(*^ワ^*) 叔母さんは嬉しいよ! この話しを兄嫁さんにしたら、兄嫁さんからもおめでたい話しを聞いた。 兄上様の次女が、3人目を妊娠したと! どこもみんな HAPPY! だねぇ~ 私の父は認知症だったの。 ここの日記にも多くの出来事が書き残されている。消すつもりはないです。 認知症。まさかね。今度は自分もだなんて! そんな日記をここにはまた残していこうと思っています。 最後に、哀しい出来事。亡き母までもが心配して現れたことについて。 あのひとは身内にはやさしい人だったから あの世でどのような情報源があるのかはわからないれど 母(または母の近くに存在する霊、または生霊)だけが私に知らせてくれた。 亡き父の姉の息子のお嫁さんが、白血病で入院していることを知った。 抗がん剤治療。無菌室。ご主人さえもお見舞いがままならない? どうして、何故、そればかり姉たちと話していました。 身内でも聞けない。あとどれぐらい・・・とか、大丈夫なの?とかも何も。 祈るしかない。私はもうクリスチャンではないけれど、いまは祈るしかない。 にほんブログ村
October 5, 2016
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