2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全37件 (37件中 1-37件目)
1
雨の中で風の中で静けさの中で私は一人見つめる。私の心の中に何があるのかを確かめたくて。灰色の空は何も答えてはくれないけど私にはわかるの。冬枯れの季節が通り過ぎるまでもう少しだと言うことが。
2006年01月31日
コメント(1)
貴方の声が聞こえる。。。もう。。。それは遠い思い出なのに私の中では今この瞬間のような気がする。夜の闇は私の感覚を狂わすから。。。。
2006年01月30日
コメント(2)
シクラメン花弁に秘めた命燃ゆ赤いシクラメンの花びらの輝きは命そのもののように思いました。
2006年01月29日
コメント(0)
蝋梅や黄色の羽根の天使かな天使達が風の中で踊っているみたいです。
2006年01月28日
コメント(1)
梅の蕾がふくらむように私の中で貴方への思いがふくらみます。心の疼きが貴方に伝わりますか?少女のときのように春を待っている私がいます。
2006年01月28日
コメント(0)
私の気持ちの全てが貴方に伝わっているのでしょうか?どんなに説明しても伝わらないような気がして私は口を閉ざしてしまう。そして心の中でつぶやく。。。”私の目を見て。。貴方が好きだって。。。訴えてるの。。”
2006年01月27日
コメント(3)
本当のことを教えて!!私の心は叫ぶ。いいえ。。。このままでいいの。もう一人の私がつぶやく。ほんの少しでいいの。。。貴方の優しさが感じられたら。。。つぶやく私の息が白い。
2006年01月26日
コメント(0)
貴方の声を聞きながら。。。私は目をつぶる。。。。貴方の声が一番心地よい音楽だから。安心が私を包む。”ずっとそばにいて。。”私は心の中でつぶやく。
2006年01月25日
コメント(0)
きっと貴方は魔法が使えるのでしょう。私の心を包んで離さない魔力を。ただ一言貴方がしゃべり始めると私は貴方の虜になる。私はもっと貴方に言いたいことがあったの。”寂しかったのに。。。”とか。でも魔法にかかった私は笑ってるだけ。うれしくて貴方の言葉にうなずいているだけ。
2006年01月24日
コメント(1)

青空に子等の歓声冴えわたる寒風の中でも子供達は元気に運動場で遊んでいました。
2006年01月24日
コメント(0)

冬の空写せる池の波騒ぐ青い空を写した池に鳥達が泳ぐとき、小波が光に揺れてます。
2006年01月23日
コメント(0)
私自身をしっかり抱きしめたい。いつも貴方のぬくもりばかりを求めていた私はいつも愚痴っぽく貴方を困らせた。貴方がどんなに強く私を抱きしめてくれても私は満足はしなかった。もっと、もっとと貴方を困らせた。それでも貴方は優しい目で私を見てくださった。私が本当に欲しいものは何なのか。。。。私は私の心を抱きしめて聞いてみたい。。
2006年01月23日
コメント(0)
信じたい私と信じたくない私がいる。頑張らなくてはと必死の私とのらりくらりの私がいる。貴方のことが好きでたまらない私と”もういやだ!!”と思ってる私がいる。少女の時の気持ちを持ち続けている私と世渡り上手な私がいる。だから心は揺れる。右に左に大きく揺れる。
2006年01月22日
コメント(2)
声が震えても私は話し続けた。どうしても伝えたい思いがあったから。頭の中は真っ白になって、口がうまく動かなくても私は貴方の目を見つめて話し続けた。話し終わった後で私の手は震えた。心が震えていたから。
2006年01月22日
コメント(4)
新しい朝に真っ白な心を持ちましょう。まず。。。私と会話してみましょう。”大丈夫だから今日も頑張って心のままに無理せずに。”言葉で表せない思いを心で伝えたいと決心しよう。きっと私の目の輝きで何かを伝えられる。。。そう信じよう。
2006年01月21日
コメント(0)
まるで時が止まってしまったように感じる夜本当のことが見えてくるのかもしれない。こんなはずではなかったと。。。一人繰り返す言葉はまるで山彦のようにこだまする。貴方の言葉のかけらを拾いながら磁石を持たない私は途方にくれる。
2006年01月20日
コメント(0)
真夜中の静まり返った時の中で私は私自身を取り戻す。作り笑いもいらない。言葉を選ぶ必要のない心の中の会話。自由に遠慮のない時が流れる。一人で過ごすのもいいことなのかもしれない。
2006年01月19日
コメント(2)

日差しの綺麗な日は太陽の光の中で花になりたい。。。何にも考えずに光の中に解けてしまいたい。。。
2006年01月18日
コメント(0)
七福の共にまします船はるかこんないいお天気の日は七福神の宝舟が見えるのかしら?
2006年01月17日
コメント(0)
今日は微笑みましょう。いつもと同じ朝だけど。。紫色のセーターが肌に優しいので私はご機嫌なんです。フリルのついた黒いスカートも好きなの。踊りたくなってしまう。貴方に見せてあげたい私の微笑み。
2006年01月16日
コメント(1)
凍りつく夜のパソコン時刻む寒い夜に私は何を期待してパソコンの前で時を過ごしているのでしょう。
2006年01月15日
コメント(0)

公園で私は子供のときのように遊べるのでしょうか?カラフルなタイアを眺めながら私は自問自答する。一緒に遊んだまりちゃんはいない。一人でも飛んだり滑ったりできるかもしれない。何も怖くなかったあの時に戻れるかもしれない。でも何故かため息をついてしまった。
2006年01月14日
コメント(0)

春を見つけたような気がした。私は手をポケットに入れながら歩いていた。風が冷たくて心まで凍りつきそうだった。収穫の終えた畑に黄色の花が揺れていた。私の心は春風を感じて暖かくなった。********灰色の空の下で静けさだけが支配している午後私は凍える手で歩いていた。目の前には収穫の終わったばかりの畑が広がっていた。私は大きく目を見開いた。荒涼とした景色の中に小さな息吹を感じて私は黄色の花を凝視した。そこには春があった。
2006年01月14日
コメント(0)

photo by hiro貴方は青空みたいね。広くてずっと高みに居て私を包んでくれる。。。貴方と居ると光のにおいがする。。元気になれそうな気がする。。
2006年01月13日
コメント(2)

photo by hiro言葉で伝えられない思いがある。この感動をどんな言葉に置き換えましょうか?私は唖然として空を見つめていた。
2006年01月12日
コメント(0)

賑やかな道に面した喫茶店。階段を下りるとそこには静かな空気が流れていた。まるで懐かしい人に会うように私はうれしくて少し微笑んで座った。ホットコーヒーの暖かさが私の心まで届くような気がする冬の朝。
2006年01月11日
コメント(0)
私の心はいつも迷子何を望んでいるのか教えてくれない。ただ無性に貴方の声が聞きたくなる時がある。。
2006年01月10日
コメント(0)
蕾ゆえ光優しく梅が枝神社の梅はまだ蕾でした。
2006年01月10日
コメント(1)
春小袖鏡に立ちて帯結び一年に一度の帯結びに悪戦苦闘しました。今ならすぐ着物を着れそう。
2006年01月09日
コメント(1)
いととんぼさんの日記を読んで詩を作りました。しんしんとしんしんと私の心に降り積もるしんしんとしんしんと貴方への思い降り積もる若菜摘む手に解ける雪私はふと我に返る
2006年01月08日
コメント(2)

今日は青空!!空を見上げて微笑んでいる私がいる。雲の動きに感動する心も持っている。私はまだ大丈夫だと感じる瞬間。その時二羽の鳥が波の上に円を描いて泳ぐ。幸せが伝わる朝。
2006年01月07日
コメント(3)
貴方の一挙一動に揺れすぎる心を私はもてあましている。。。何度も何度も貴方のことを忘れようとし。。何度も何度もできることならいい友達になりたいと願った。。。そして今。。。私はわからなくなった。。。風に揺れる葉のように揺られていましょう。。私の意志はもう。。。働かないから。My heart is swinging with your heart.I don't know how to stop .I tried to forget you again and againand wanted to be your good friend if it would be possible.Now I don't know what to do.My heart is flying in the air like a tiny green leaf.I don't know what I want to do .
2006年01月06日
コメント(5)

photo by hiro貴方の歌が聞こえてきます。私の全ての感覚が貴方の歌を捉えてしまったから貴方のことを思うだけで歌がひとりでに流れていく。I can hear your singing even though you are not here.All my senses caught your singing .So I can remember your voice clearly anytime I think about you.
2006年01月05日
コメント(0)

破魔矢買う願いを託し力こめa good luck arrow I pray my happyness of this year holding hard
2006年01月04日
コメント(2)

赤いかんざしをさしたくなりました。お正月だけは日本人になりたいのです。お正月に違う私になりたいのです。でも私の心は変らない。。。物言わぬかんざしのように恥ずかしがり屋です。I'd like to wear a red ornamental hairpin.During new year's days I want to follow Japanese tradition.Maybe I want to pretend to be like Maiko.I know my mind won't be changed .Like a red ornamental hairpin my heart is always ashamed. 赤いかんざし 詩 / 貴志 康一 赤いかんざし なぜ物言わぬ あたいが こんなに思てることを せめて おまえがいわしゃんせ 赤いかんざし 涙に濡れて なんでそんなに悲しそう 天神祭りのかがり火を おまえは ちゃんと忘れたか 初めて逢うたあの人に やさしい声をかけられて ふとした思いが恋になり 忘れよとても 恋ゆえに 思いつめた このあたい たれがこの恋知るものか 赤いかんざし なんでもの言わぬ あたいが こんなに思てることを せめて おまえがいわしゃんせ
2006年01月03日
コメント(3)

photo by hiro朝日が昇る。全ての人の心を照らし出すように。私たちにできることは信じて船出をすること。心のままに力をこめて漕ぎ出そう!!!貴方の今年の目標は何ですか?私の目標は俳句の勉強、英語の映画を字幕なしで理解すること、古典を英語で読むこと、写真を撮ること、料理が上手になること。。。そしてお肌の手いれをすること。
2006年01月02日
コメント(1)

photo by hiroいざ翔ばん新春の朝光りうけさあ。。。。とびましょう。。。ごいっしょに。。。!!!
2006年01月01日
コメント(3)
全37件 (37件中 1-37件目)
1


