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久しぶりに会ったあなたといっぱいじゃれあって 微笑みあったあとでふとわたしは涙を流してしまった「なにを急に泣いて」「なんか悲しいことがあったから泣いてんやろ?」「きみは弱くて脆い子やんなぁ」そう云って撫でて落ち着かせようとしてくれるあなたにわたしは涙の理由を素直に云えなかったあのとき 泣いちゃった理由はね、久しぶりにあなたに会えた嬉しさとずっと会えなかったときの寂しい気持ちが込みあげてきて如何しようもなく切なくなってでもそれをうまくことばに出来なくて涙を溢れさせてしまったの涙はあなたを想っている証あなたを想いすぎた証大好きだから大好きだからだから ぐすんぐすん泣いちゃったの赦してね大好き
December 18, 2006
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そりゃぁ一応わたしも若いわけだしやりたい盛りのお年頃だしそういうこと、たくさん望んではいるけれどただわたしはセックスより何よりあなたの傍に居たい気持ちでいっぱいなわけで。あなたには忙しい仕事があってわたしには学校とバイトがあって時間なんかそうそう合わない会える時間があっても疲れているあなたに「会って」なんて我儘は云いたくないしそれじゃぁ ふたりは“近くに居るのになかなか会わない関係”ほんとうはこんなに寂しくてほんとうはこんなに会いたくてそんな気持ちがいっぱいで爆発してしまいそうなのに気丈に振舞っていますわたし無駄に意地張っちゃうから。きっとそのうちあなたの前で壊れちゃうねまた 泣いちゃうね大好きすぎて、大嫌いですもう 熔けてしまいたいあなたに 会いたいです
December 2, 2006
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平日のお昼間に会うなんてふつうじゃありえなくてちょっとわくわく お天気も好いし仕合わせを 感じるこの日の数日前ふたりとも 髪を切っていたべつに打ち合わせたわけでなく偶然にふたりともが切っていたあのひとは、じぶんで刈って 坊主頭わたしは、いつもの美容師さんに ツーブロック再来お互いが “じぶんの男前度が上がった”と云いながらさて あたらしいヘアスタイルで顔を合わせるなんだか、妙に照れくさい男前勝負は、わたしの勝ち。あのひとは男前というより、愛らしいもの。 笑この日は、ただ ふつうに お昼間を満喫したふたりで昼食を摂って加茂川の川原をお散歩して神社に参ってまったりとした時間を過ごした仕合わせ繋いだ手から感じとる温もりあたりまえのような現実なのだけれど「このひとと今こうして隣同士歩いているなんて、夢のようだ」そうも思えたあのとき わたしが其処を選ばなければあのひとがあの場所で生きていなければ出逢えていなかったかもしれないでも いま、ふたりは此処に居て傍に居て 繋がっている偶然のような必然は、運命という名をもつこれからふたりで歩いてゆく路はどこまで続いているんだろう終わりはいつか必ず来るけど路の枝わかれだって、いろいろあるだろうけれどそれでもあなたとふたりで長いこと歩いていきたいとおもうのですいまはまだ 物語の序章でしかないよ
October 31, 2006
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そこには意外に可愛いあなたが居て意外に甘えたがりなあなたが居てそんなあなたを前にしたら必死で抑えつけていたわたしの理性も脆く崩れ去ってしまうわ愛してる愛してるきつく抱きしめて あなたを貪るわ絡めてくる肢も 意地悪したがる舌も甘んじて受けて お返ししようじゃないちからの足りない腕でもあなたをしっかりと掴まえていられるわほら いっしょにいこうふたりだけのとろけるほどに甘い絶頂のときへ
October 12, 2006
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ほらねつかまえた嗚呼つかまえられたわたしたちは お互いがその価値観に期待して求めあったからいま こうして手を繋いで歩いているのです兎に角いま 先のことを考えたって仕方ないからそんなの 知らないわいま わたしはあなたが好きその真実だけでわたしは仕合わせよ
September 28, 2006
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ほんのちょっと望んではいましたあなたとは限らない誰かとの接触を望んでいましたけれど まさかこんなに愛すべきものが生まれるなんて思ってもみなかったことですあなたの言動のひとつひとつがわたしの細胞を甘い蜜に浸し真面目にしなくてはならない処なのに抑えきれずよからぬ妄想をしてしまいましたすべてはあなたの存在が為にわたしは狂ってしまったのです嗚呼 ほんとうになんて愛おしいのだろう見つけてしまったからにはわたしはあなたを離したくなどないわ
September 7, 2006
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くるしくなったらいつでも俺にサインを出せ、と あなたが言ってくれてふたりで決めたたすけて、のサインあなたがあのひととふたりで楽しそうに笑っていたときとっても とっても くるしくなったけれどあなたに サインは出せなかったあれからずっと 忘れていたのに思わずさっきしちゃったよ笑っちゃうねもう あなたはわたしの処をはなれてあのひとのものになったのにね
August 20, 2006
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知らない もう 解かんない あなたがずっと傍に居たなら 答えなんて探さなくてもそこに在ったのに あなたが傍に居なければ 探しだす術すら わたしには見つけられない もう厭なの 見失った影ばかり追って じぶんの在り方すら判らない今が もう厭なの 必死に理性を保とうとして 健気に守ってばかりいる今が 遠くに在る愛情よりも 近くに在る色情のほうが 今のわたしを救ってくれる 遠くのあなたなんか 大嫌い
July 30, 2006
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もういいのあなたの好きにしてわたしが今までまもってきたものはあなたの前では容易く崩れ去ってしまうあなたのその低い声が好きあなたの優しい眼差しが好き暴力的なことばを紡ぎだすあなたのその口唇が好き一切の自由を赦さなくさせるあなたのその逞しい腕が好きわたしを虜にして仕舞うあなたのすべてが わたしはたまらなく好きおねがいもう ずっとこのままわたしをあなただけのものにしてずっと傍に置いておいて
July 16, 2006
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愛しくおもうあの場所へ行くたびあなたの姿が思いだされて愛しくおもうだって一度は愛したひとだから砂の城のようにすっかり消え去ってしまってわたしの胸のなかでしか生きていない情景そう きっと覚えているのはわたしだけ今はもうほかのひとのものに成ったから安心していてそう云える日がはやく来たらいいのにな
July 11, 2006
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おはようお帰りなさい今日も疲れた?がんばったんだね夜明けとともに帰ってくる君ははかなく壊れてゆきそうな姿で僕は たまらなく抱きしめたくなるのだじぶんの身を削りながら懸命に働く君が愛おしいよ君の帰ってくる場所に僕はちゃんと居るから安心しておいで疲れきった君を僕は懸命に癒すよ愛している
July 4, 2006
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苦しまぎれに吐いた嘘 あなたの耳を 汚してしまったね 別れ際の憎まれ口 あなたの口唇まで 汚してしまったね 御免なさいと 今更わたしが謝ったところで あのときの想いは消えない いまでも しぜんと口にする唄は あの日のワルツなのに 嗚呼 愛おしいの いまも ずっと
June 30, 2006
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涼しく晴れた空のしたできみがいてぼくがいてすこし眠いと云いながらきみがぼくの肩に寄りかかってきてそれをぼくがやさしく受けとめてふたりでちいさく眠りについてそんな日々が ずっと続くときみとぼくは ずっとふたりでいるとそうおもっていたのにそれがいちばん仕合わせだとそうおもっていたのにそれは違っていたんだね今はもう影すらみえなくなってしまった
June 23, 2006
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それは数珠のように連なって あなたの身に触れ 弾けとんだ 夢を見ていたかのように すべてが 弾けとんだ 嗚呼 もう なにも云うまい すべては離れ去った真実 雫石のように 弾けて消えた 過去のこと わたしは きっと 振り返るべきではないのだ
June 15, 2006
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もういいからわたしを呼ばないで其処にいまわたしを呼ぼうとしないでくるしくてせつなくてただ 会いたくて 会いたくて仕方がないのにそれでも叶わぬ願いとおもってこうしていま わたしは此処に居るのもういいでしょうこんなにわたしは苦しんでいるのだからもう此処へ戻っていらして
June 12, 2006
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とにかく もうあんなに信じていたことも稀だったからわたしはすっかり盲目になっていたのかも知れない打ち明けてほしかった頼ってほしかったあなたがわたしにそうしてくれと云ったようにわたしもあなたにそれを望んでいたんだよ背かないでほしかったちゃんと向き合いたかったどんなに厭なことばだってわたし聞けたよ
June 5, 2006
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やっとあのひとの無事がわかった嗚呼 もうあたしはいつだって気付くのが遅いんだねあのひとの傍に居る資格なんか最初からなかったのかもしれないそれなのにいまも傍に居たいだなんて思ってしまっているんだなんであたしはこんなに莫迦なんだろうこんなに駄目な女なんだろうあのひとのおおきな優しさを傲慢な態度で壊してしまったくせに嗚呼 でもでもねやっぱりあのひとの傍に居たいよ傍に居たいんだよ神様 おねがいあたしをたすけて
June 2, 2006
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いままで野良猫みたいに過ごすこともひとつの糧だと信じていたけど後悔もあったのは 確かなことでそろそろ本気になりたいですわたしのあなたは今どこに居る?
May 21, 2006
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放課後あのひとのお迎えの車に乗って空気の澄んだ小高い丘まで行って世界を見下ろしながらふたりで甘く繋がるのが好きだった合図なんか なんにも要らなかったねどちらかが拒むことなんてなかったからわたしたちは お互いが望むときにお互いが望むように 愛しあえていた甘い温もり切ない声ふたりのあいだの幾年かの記憶今はもうあの頃ほど愛しあえるふたりには成れないけれど会えば必ず抱き合ってしまうから温もりは消えない侭
May 17, 2006
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好きだというのあなたはそうやって指にわたしの髪を絡ませて低くて甘い声で 好きだというのその度にわたしが心底恥ずかしいことも知らずにじぶんは無実だなんて顔しないでよ気付かない振りだってしないでよあなたの重罪はもう 4年も前から続いているのに愛しているんだ解かっているでしょう?
May 7, 2006
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帰ってこないあのひとが 帰ってこないいつもならお家を空けてもそのうち戻って笑顔を見せてくれていたのに今回ばかりは何故でしょう帰ってきてくれない・・・・・・・もう あれから随分月日は流れてきっとわたしの影すら落とさなくなってしまって嗚呼 でもわたしの胸にはずっと残っている あなたの温もり仕合わせは戻らないのですか?もう二度と現には成れないのですか?あなたを愛してはいけないのですか?好きすぎて壊れてしまいそうなのに識らない 解からないあなたが居なくなってしまう前のあの頃に帰りたい・・・・・・・・・
May 2, 2006
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只今帰りました 京都会館から帰りました 東京事変のライブから帰りました まだ心なしかフラフラしています 興奮のあまり。 嗚呼 実に素敵なライブで御座いました・・・・!!! 19時開演、21時閉演。 始まりは「雪国」 白い布の向こうに現れた林檎ちゃんは 素敵なお着物姿で唐傘を差し 「男は殺すのさ」と力強く唄って 勿論 余りの衝撃に 嗚呼もう 泪がぽろっと・・・・・・ 語りだすと危ないので 鳥渡だけ御話させていただきます。 衣装チェンジは、計4回。 雪国お着物・青紫ワンピ・皆とお揃いパンツスタイル・白シフォンワンピ、 そしてアンコール時の手錠ニュック(白・改)と5種御座いました☆ 因みに今回、自らギターを弾かれること多々!素敵でした・・・・ はぁと そうそう、コピー演奏もありましたよ! バンド名などは聞き慣れなかったため、また調べてからご報告をば。。 確か浮雲氏の曲も1曲お演りになって・・・・ そして、嬉しいことに「本能」の演奏も!!! 相変わらずの素敵パフォーマンス「サービス」 鳥渡アレンジの加わった「ダイナマイト」 などなど。。。。 やっぱり云いだすと止まらない!! 他にも他にも、ええっと。。 本演奏のラストを飾ったのは、あの「喧嘩上等」!!! AサビとBメロの間にかっちょいいアレンジ入ってましたvv アンコールは計3曲。 1曲め。。あの小粋なアレンジの「丸ノ内サディスティック」 2曲めは「透明人間」 ノリ的に、ここで終わると思われたのですが、 ラストにきたのは「落日」でした! 最後の最後でまたもや、泪がぽろり・・・・ 止まらないので、この辺でストップしておきます 購入したグッズなどは改めて御話させていただきたいと思いますww 嗚呼 今夜は素敵な夢が見られそう!! 今日はほんとうに有難う 東京事変の皆様!そしてスタッフの皆様!!
April 30, 2006
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セックスをしていておとこがつらそうな顔をするとあたしは堪らなく 愛おしくなるセックスをしていておとこが気持ちいい、と言うとあたしは堪らなく 愛おしくなるべつに 好きだとか思ってもいないおとこをこういう様子で愛してしまうわたしはなにか まがった螺子でも飲みこんでしまったのかしら
April 26, 2006
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ほんとうの気持ちを失ってから 早数ヶ月・・・・今年の目標は立てたものの、わずか4日で崩れ去りもういいやって開き直ったものの喰うもの喰うもの満足も納得もいかずわたしもわたしで悪いとは思いますが貴方がたは勘違いをしすぎではないですか?特に此処やミクシィで日々の文面を読んでおられる方。こういう人間だからってすぐ引っかかるとでも思ったんですか?呼べばすぐに従うとでも思ったんですか?莫迦は云うものではないですよわたしにだって選好む権利はあるのです好きでもないのに早々に優しくするわけないでしょう友達だからって容易く罪を赦すわけないでしょうほんとうに莫迦は程々にしていただきたいものだわ腐ってる容易に逝くわけもないのに
April 25, 2006
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あなたを思い出したらいつも 泪を流してしまう後悔懺悔寂しさ切なさその笑顔 もう一度見たいいま病みに病むじぶんだからあなたを如何とか 云ってられないけれど嗚呼 でもこのココロのもやもやは何よりもおっきぃよもう一度その手で触れてもう一度その腕で包んでもう一度その口唇で優しく撫でてそして できるなら熱く抱いてほしい解かってたはずだったのにな最初からわたしはあなたには相応しくなかったこと
April 19, 2006
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4年前のあの日からわたしはどれだけ成長しただろう16歳だったあの日ウェディングドレスに身を纏ったあの日大好きなひとに見守られながらひとり 華やかな舞台に立って仕合わせいっぱいのなかで迎えた 2度目の生誕あの頃よりは確実に穢れてしまったし失ってしまったものだってたくさんあるそれでもわたしは 確実に階段をのぼっているとそう感じています4年間 この躰とともに生きてきたまやりという名の自分へ有難うこれからも お付き合い願います
April 17, 2006
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あなたが居なくちゃ あたしはダメなのあなたに抱かれていなくちゃ あたしはダメなのこのカラダが このココロがあなたで染まっていなければあたしは生きてもゆけないの莫迦な女と云われてもいいいくら罵られてもいいそれで あなたを失わなくて済むのならあたしはひとつも構わないのです手を繋いでいてあたしがあたしで居られるように
April 14, 2006
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頸の結び目を解いたらあなたの自由わたしの拘束甘い時間の始まりわたしの柔らかさに溺れてあなたの逞しさに溺れてふたりで棲まう 悦楽の部屋もっともっと熱くして手首に残る傷痕も撃ちつけられたあとの痛みもすべては甘く余韻を残してわたしを熔かしていってしまう嗚呼もうあなた以外に何も要らない
April 8, 2006
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3月30日に半年間お世話になったワールドを退職。社会人から学生に戻る日がやってきました4月2日に専門学校の入学式。若い子(殆どが2歳年下)の空気に怯えながらも一応知り合いが居たことで落ち着くwクラスも決まり 担任も発表大学には無い感じのスタイル。新生活が始まったことを実感!!これから2年間必死になって生きてやろうと思う。プライベートでも将来のために 良いことも悪いことも経験するんだ頑張ってやろういつかでっかい夢を掴むために。
April 2, 2006
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いつかの夢で見た愛しいあなたを今日この両の眼でしかと見たわ間違いなどないあれはあなたです間違いなどないココロがこんなにも咲き乱れたのだから気付いてほらもうじきあなたがわたしの前で跪くときが訪れる
March 29, 2006
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あなたにもお伝えしましょうわたしのなかで敬えるのはただひとりだということ尊んで 羨んで 名前を呼びたいのはただひとり嘘でもいいわ云って頂戴あなたはわたしのものに成るとそうしたら少しだけ尽くしてあげたいと思うから
March 28, 2006
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あなたと交わした愛という真実と嘘はいまも線を描いて描いてわたしのからだを締めつける元気ですか?いまもたまにはわたしを見てくれていますか?ずっと友達でいたかったよほんとうはこれからだって繋がっていたいよ我儘しか云えないから ごめんおめでとうありがとう
March 22, 2006
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あなたがわたしに望んだものはいったい何だったのでしょういまだに拭えない想いのなかでわたしはまた穢れてしまった次に会うときはもう 決して 結ばれてはならないふたりでそれが嬉しいような 悲しいような如何しようもない気持ちもう二度とあなたの熱さに触れられないもう二度とわたしの蜜をあなたには奉げられないやっぱり切ないやっぱり近くにいたかった出来ることなら今すぐにでもわたしの傍へとんで来てキスして欲しいもう一度。
March 21, 2006
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訪れた痛みは孕まなかった証であって愛するひとと繋がるまでは守らなくてはいけないもの痛みに耐えながら眠っていたらまたケンジさんに会いましたやっぱり彼は優しくてやっぱり彼は眼科医でわたしを温かく包んでくれて思わず泪が溢れそうになっちゃったいつになったら会える?いつになったら あなたと2人になれる??待ち遠しい待ちくたびれそうわたしが消え去ってしまうまえに早くあなたに会いたいのいま 痛みにじっと耐えているのはあなたと出遭って仕合わせになるためそう信じていたい
March 18, 2006
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と、いうかまぁ、アレなのよ。”この春 こうなりたい”っていうのあるじゃないですか。服装とか、外見的なことでさ。まゅんキレイなお姉さん になりたいわけなのですよでもただそれだけじゃつまらんやん。やけ、キレイなのに奇抜なお姉さん になりたいのですwまぁただの目立ちたがり屋さんちこともあるけどねwwこの春 まゅんプランではワンピース オンパレードの、予定ですキャミソールでは満足しませんワンピースでいたいの!ワンピース1枚でふわふわしたいの!!たまにデニムと合わせて(*´ー`*)もともとワンピースラヴの子なのでこの春はワクワクもんです☆★せっかく「個性ぶちかませ」世界に突っ込んでいくんやしじぶんの好きな恰好いっぱいしよう!只 BUONAとかがワンピース豊富やないのが悲しいな。。作ってくれたら買うのにぃ~~!!!ほんまに好きなこと呟きすぎたそんな今日の日記ですww
March 14, 2006
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手を繋いでいて押し寄せる波に負けてしまうまえにあなたの切ない表情を眼に焼きつけてそうして心置きなく果てたいさてカラオケで声枯らしたり二日酔いになったり初体験をいろいろやってます 今日という日。。。マジで咽喉痛い!マジでアタマ痛い!!もう コレ泣けるわぁ~~しんどい・・・・・・泣昨日もずいぶんはじけたよじぶんの酔い方解かってきたよビールは美味しいと思わなくても呑むよ焼酎(かのか)なんか水だよそれでも理性はいつだって保っているよいくらチューばっかりかましても。うふふ。あにーごめん。。あとでミクシィでも謝罪文書きますww嗚呼二日酔いってこんなにしんどいものなのですね・・・・・・泣
March 12, 2006
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いますぐわたしの傍に飛んできて壊れるくらいに抱きしめて不安でいっぱいのこんな夜にはあなたの温もりが必要なの弱虫だって嗤わないで徒に怒ったりしないであなたと出遭ってからわたし 怖いものが増えてしまった
March 7, 2006
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恋せよ乙女そう仰るなわたしだってそうありたいのだ焦らせないで見せつけないでわたしにこの身を不幸だと思わせないでお願いだからその手を離すような真似 しないで
March 6, 2006
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わたしをほんの鳥渡でも築いてくれたあなただからいまもこんなに愛おしいのかもしれない判っている掌のうえをすっと退いてしまってあなたが居なくなってしまった日からわたしが野良猫になったのはご存知の通りで解からないのあなたがくれたものすら偽物だったように思えてどんなに誰かに抱かれたってもうなにも熱いものを得られないあなただったらきっと あなただったら・・・・・・そう考えてしまって終わらない 終われない この気持ち嗚呼 ほんとうにあなたとは ただの仲良しのままでいたかったよ
March 6, 2006
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通勤途中 あの道で あなたを少し思い出す帰り際 あの場所で また あなたを思い出すなにかを考えるときに いつもあなたは脳裏に現れるもういいよ出てこなくってもあなたは思い出になった筈なのだからこれ以上しめつけないでこの間 勢いで寝た男はあなたに少し似ていたからまるであなたに抱かれていたようで甘くて苦しかったよもう一度 できることならあなたに愛されたい
March 4, 2006
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べつに意地なんか張っちゃいないさただ わたしが勝手に君を信じて待ちたくてほんとうにただ それだけのことあの日の記憶と今ものこる胸の火傷いつか またその笑顔が見れるかもしれないならなにも厭わない傷痕がどんなに痛んでも繋がれた温もり紡がれたことばいつか君に愛された爪のさきまで浸っていた筈の紅い夢うん まだ信じているんだ
March 1, 2006
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たぶんほんとうの愛のカタチを識らないから今みたいな性生活になっているのだと思います今晩和 まやりです男のひとはどこからが本当でどこからが嘘なのか解かんないですわたしが解かっているのはわたしに近付く雄に限っては愛が無いということ。もう いい加減 困ってしまいますねぇまぁね愛が無くってもねじぶんの躰を褒められたり中で気持ち好くなってくれたりそういうのってほんとうに嬉しいですよ相手が悦んでくれてなんぼやしさらにじぶんが気持ち好かったら素敵っていう噺であって。んん~~~~でもねぇそろそろ、ほんとうの愛を識りたいですねもう訳の判らん彼氏彼女にもなりたくないし飢えた雄の相手になるのも御免です嗚呼わたしにとっては凄く難しいことだけど識りたいのだって女の子だもん。
February 25, 2006
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最近 こちらのブログの進みが悪いのはわたしがmixiにばかり通っているからでちょっとそんなんじゃダメやんっては思ってるんだけれどなかなかこっちで日記を書けず・・・・しかもフリーページとかもちゃんと作れず・・・・御免なさい早めに活気を取り戻したい次第でありますよ仕事しごとと云ってきた、この3ヶ月なのですが実は 18日~22日の5日間は5連休という素晴らしいものだったのですよね中身の濃い連休になったのでそこらの日記も早めに追記していきます文面はmixiからひっぱってくることになりますが・・・・汗まぁ、それも仕方ないことなので。。。泣さてさてそれではちょいとお休みをしましょうか明日は5連休明けの仕事なので☆★おやすみなさいまし
February 22, 2006
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素敵なドキドキお泊りで過ごした今年のヴァレンタインな感じのディでありますもうなんていうか、特上のキュンでしたwww可愛い子が大好きです「甘えて甘えられて」な関係がイチバンですねうぬぬvvさてそんなこんなで次の恋愛を真剣に考えていますよ 最近。もうちょっと、じぶんをトラウマやプレッシャーから解放してやりたいです「もう無理しなくていい」って頭撫でてほしいですなんだかんだ云ってまだ20年ぽっちしか生きてない半人前です前に進まなくっちゃねそして ちゃんと一人前にならねば。むむん!なんか訳の解からない日記になってしまいましたが明日は早番ということで、赦してくださいwwそれでは、次回の日記まで然様なら。おやすみなさぃ
February 15, 2006
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意地悪やめてよなんでこんなことするの?なんででも、じゃぁ解からないちゃんと謂って眼をみてちゃんと謂ってわたし厭だなんて 一言も云っていないわほら溢れる蜜を見たら判るでしょう?ただ ちょっとあなたを焦らして戯ぶのが楽しいだけよ
February 12, 2006
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はぃ 逆セクハラの仔ネズミちゃんこと まゅんですセクハラを促すための逆セクハラなんて素敵なことでしょう「そんなだから、旦那できないんだよ?」って誰か忠告してあげてください。さて最近のまゅんは、正社員としてちょっぴり貢献しているわけなのですがそんな二十歳の女の子の足はね、なんか 既に職人さんみたいになってらっしゃいますカタとかね肉刺とかね何?コレ 筆胼胝ならぬ靴胼胝? みたいななんかすごいことになってますまぁ元から足ゴツイから微妙なキモチなんですがね・・・・・・・・ま、いいか明日も遅刻しないで仕事行けますように。
February 9, 2006
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甘い果実に酔いしれてあの日はふたりで夢に棲んでただれにも知れないふたりだけだれにも知れない声も届かないすべてが消えてしまうなんてあの日は思いもしなかったけどいまは大丈夫胸に棲ませて 生きてゆける生きてゆけるその温もりが在るから
February 8, 2006
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あなたの顔を思い出すたび苦しくなって 悲しくなってもういちどわたしの腕の中に あなたを感じたい叶わないこの気持ちは もう 行き場を失っている聴かせないで あのひとが愛したものをもう 要らない音もう 二度と味わいたくないやめてやめてやめて!どうしてまだ束縛しようとするの?
February 7, 2006
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嗚呼 ねぇこれからふたりで何処へ行こう?手を繋いでたまに横顔を見つめてその道の奥へ入ってみましょうかふたりの温もりだけを頼りに知らないことが多いのはあなたにとっては良いことねわたしにいろいろと植えつけてあなただけのものにできるのだからそして わたしもそれを望んでいるもう ふたりが勝ったようなもの嗚呼 ねぇ手を繋いでたまに横顔を見つめてその道の奥へ入ってみましょうかふたりの温もりだけを頼りに
February 4, 2006
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わたしは明日、開店前の出勤だったりして。しかもソレ決まったん 今日の終礼後だったりして。なんやねん ゴルァと、云いたいのですが下っ端やからな、文句なんて言えないしなすっごい笑顔で素直に「はぃ!」て言っちゃうしなまぁ仕方ないんだよね。。。とりあえず寝んと遅刻してしまうし寝ますわうふ。追伸オークション、興奮しますねwww
February 1, 2006
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