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2007年06月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
現代科学で人間の寿命は「125歳」となっております。事実、ウイスキーのラベルに描かれているあの有名なトーマス・パーさんは、125歳の寿命を全うしております。

・・・しかし、真実は小説よりも奇なり、でございまして、その125歳で驚いていてはなりません。なんと旧ソ連の農夫・シライ・ムスリモフさんは168歳まで生きたのであります。

お亡くなりになったのは1974年の9月であります(NHKラジオ第一放送・今日は何の日より)。 そして、これもまた驚くべきことに彼は130歳のときに56歳の奥さんを懐妊させ、女の子を産まさせているのであります。

だが、さらに、日本にはそれ以上の長生きがおられたのであります。江戸中期、因幡の国(鳥取県)に儀左衛門という百姓がおりましたが、彼はなんと209歳まで生きております。これはちゃんとした記録にありますので、信憑性は高いといえます。

伝説での長生きはノアの末裔で、アブラハムの父であるテラが205歳、アブラハムが175歳ですので、儀左衛門さんはその記録を破った記録保持者、ということになります。

私の宗教の教祖様(女性)は

「人間の常命を115歳と定めておく。その後は心次第、生きたければ、好きなだけいつまでも生きていなさい」

と天啓によって断言しておられます。さらに、「病まず、死なず、弱らず、心次第にいつまでも居よ」ということですので、不老不死の活気に満ち溢れた永遠の人生ドラマが可能である、というわけになります。

しかし、世の中には死にたい、と本気で思っている人が少なくありません。何故、そう思うのか? それは心の奥にあるはずの「愛」なるものが破壊されているからだと思います。 救われる道は正しい信仰を持つことだと思います。間違ってもテロや戦争をする宗教に入ってはなりません。







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最終更新日  2007年06月09日 06時16分22秒
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