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-----Original Message----- From: [ma] Sent: Tuesday, September 06, 2005 11:03 AM To: ??????@dream.com Subject: 6日の日記
2005/09/06
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ここ2日は、ネットも自分も少し調子が悪く日記をお休みしてしまいました。帰国準備もあって肉体的にも精神的にも疲れがたまっています。肉体的な疲労は休めば回復するのですが、精神的な疲労は、、、原因はやはり「反日問題」です。日本でも大々的に報道されているようですが、今私が居るここでは毎日のように、領事館や近隣の日本人、商工会などからメールが送られてきます。内容は、反日デモや署名活動、ビラ配りの予定、被害報告、警告などです。内容や量も多くなてきています。「不測の事態に備えて外出は控えましょう」「日系のスーパー、日本料理店などへは立ち寄らないように」「街中で日本語で話しをしない」「日系企業は作業服を着ての外出はしない」などの内容の警告や、香港では一部タクシーが乗車拒否。領事館、企業への投石。などの被害報告。実際、街中でも日本語で話していると「ほら、日本人だよ」などと頻繁に聞くようになりました。今まで、週に何回も買い物に行っていた市場の八百屋さんも買い物に行くと売ってはくれるのですが、周の目を気にしているのか前とは明らかに違う態度なのです。住居の入り口の警備員も前とは違い、挨拶もしなくなりました。一度は「日本人ね」のように言われたこともあります。本人がよくっても環境が許さなくなってきているようです。週末には香港に一泊して帰国の予定ですが、大陸から出国する街でも香港でも反日デモの予定があるようなので心配です。こんな毎日で心的ストレスが多くなって体調不良になっています。私はこれで帰国になりますが、まだこの国で生活する日本人の安全と早期の政情安定を祈るばかりです。日本人として反省すべき点は反省し、中国の方も意固地にならずに同じアジア人として、いがみ合わずにお互いの発展と幸せのため手を取って歩んでいける中になってほしいと切望します。今日で電話の解約なので、ネットが使えなくなります。帰国したころには、良い方向に向かっていてほしいです。
2005/04/19
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点滴を受けるため「輸液部」へ。中に入ると真ん中に受け付けがありナースセンターのようになっていた。ガラス張りの奥が点滴の準備をする部屋らしい、点滴の瓶やアンプルにたいのが見えたが数は少なそう。このころには、誤診?に驚き、症状もだるさはあったが眩暈、吐き気は消えていた。ベットが何十台も3部屋に渡って置いてあった。ベットは新しく一応アメリカのを真似したみたいだがサイズが小さく低め。もうすでに、10人以上が点滴を受けていた。わたしは一応、トイレを済ませるために主人に付き添ってもらって外に出た。勿論、車椅子のまま。ここで日本なら、ナースさんが登場して何やら言うなり手伝てくれるのに、、、ともかく、トイレから戻ったら通訳さんが「ベットは自分で選択できます。」「何処にしますか?」「寒くないところがいいです」「ではこちらにしましょう」窓の閉まっている方の大きな部屋は、一番奥に一人いて、入り口と反対側に何人かいたので空いている方にした。でも、ちょっと不安、感染症の人だったりしないよね。まあ、結構そのべっとまでは離れているのでよしとした。次に心配になったのは、注射針。通訳さんが、心配して主人に話していたのを聞いて「注射の針は使い捨てで、細いです」少し安心した。ベットに横になっているとナースさんが点滴の準備をして来た。主人が、掛け布団が何故かたたんで置いてある布団を必死で掛けようとしているのにナースさんはなにもせず、じーっと待っているだけ。この布団やけに重いのよね。日本ならナースさんがやっつてくれそうだが、ここでは違うらしい。やっと、布団を掛けてもらい、やれやれと思いながら上着を脱ぎ点滴する方の腕を出そうとしたら、、、通訳さんが「ここでは手のここに(手の甲を指差す)します」寒いので上着を着なおす。ナースさん、「まだかよ」と言った感じ。。やっと、横になるとすかさず、わたしの手をつかむナースさん結構、びびっているせいか血管が出ないみたいで、無言でビシビシ叩く、やっと納得できるくらいになったのか、またや無言でアルコール綿で、ゴシゴシ(ほんとにこの表現)拭き始めた終わったと思ったら、これまた強引に針を刺す。。。凄く痛かった「ばかやろー」て言うくらい。その上、痛いところにバンソコをバリバリ貼って、、、でも、その後も何も言わず、点滴の落とす速度だけ見て去っていった。はい、わたしの仕事は終わりよ。そんな感じで。。。その後、通訳さん(医療支援の会社で5年働いているので)が「点滴は終わりそうになったら早めに、カウンターに行って知らせて下さい」「それでは、お大事になさいまし。わたしはこれで失礼します、何かありましたら電話下さい」と言い去っていった。お礼を言って主人が見送った。ここで、また疲れたので休憩します。
2005/04/16
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と言うことで、結果発表!中国医生が難しい顔で説明し始めた。「脳の上の部分に梗塞があるようです」「直ぐに入院して、血液の流れを改善する点滴をした方がいいです」確かにCT検査のわたしの脳ミソにはシミのような丸が一部にありますがこれは日本で腫瘍と言わらているもので、今年の初めに判明したもので何で、何で、これが、、、脳梗塞なのよ。。。診察の初めに腫瘍て確か主人が説明してたはず。。。通訳さんが、「腫瘍の近くが梗塞で、、」何だか、かんだか訳のわからんこと言うし、、、これは日本の主治医2号に再度連絡を、、、(注、中国は病院の中でも携帯使い放題です。 影響を受ける電子機器も少ないし 何処でも使っていいのがルールです。)なので当然、その場で連絡を取ることに。「脳梗塞だから治療が必要で、血液・・・」と言うと「そんなことしちゃいかん」「やっちゃいけないよ、点滴してもらうなら水分補給だけ」そんな事で、医生には水分補給だけの点滴をお願いすることに。中国医生達は、このお願いには不服そうに呆れ顔。。。んんなぁこと言ったって、こちとら命がかかってるんだ!その他の医生が呆れて消えたあと、心配そうに担当医生が「いいんですか?」と念をおした。「水分補給だけでいいです」「もし、また具合が悪くなったら直ぐ来なさい」と言い残し点滴の指示書を主人に渡し、次の患者を呼び込んだ。。。車椅子のわたしを残したまま、主人と通訳さんは消えまたもや、会計で点滴のお金を払いに行ったのだ。わたしの横の椅子には、後からきたおじちゃんの患者が座り、診察が始まった。中国では、こんなことは日常茶飯時。人が話していても、関係無く話してくる。だから、わたしがいても関係無いの。。。しばらくして、主人と通訳さんが領収書をもって帰ってきた。領収書を確認すると、レントゲンとカルテ(レポート用紙みたいな)を渡してくれた、こちらでは患者が自分で保管して、また次にかかる時に持って行く仕組みらしい。ともかく、点滴をしてもらいに「輸液部」と書かれたガラス扉の奥へ。。>>>ここでまた、お休みさせて下さい。
2005/04/15
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CT検査が終わって、待合室で10位待った。この頃は症状は大分回復してきた。気持ち悪いの収まっていたので。レントゲンの医生から手さげのビニールで、できたレントゲン袋を渡されまた長い廊下を診察室へもどった。診察室には、担当医の他に2人おまけの医生がいた。早速、レントゲンを見る。アレ?よくレントゲンを見る時に使う投影の機械使わないの?そこにあるのに、、、診察室は広いのに、蛍光灯が少ないせいか何となく暗いのだ。通訳さんが「機械のところで見て下さい」と医生をつつく「ここのは壊れてるから」と医生が言うと通訳さんが「じゃ他のところでちゃんと見て下さい」と押し問答。しぶしぶ、他の診察室へみんなで移動。前の診察室に入ると、他の医生と患者が診察中、、、それでも気にせずみんなでどんどん入って行き機械の電源を入れレントゲンを見る。わたしの輪切りの脳ミソが映し出される。何やら一箇所を指し説明している。みんなで覗き込む。。。わたしは仲間外れというより具合が悪いので集中できず意味不明???また、民族の大移動、、、元の診察室へ戻る。。。そこで、初めて診察結果が明かされた。。。>>>またもや疲れたので休憩しまう。>>すみません。
2005/04/15
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レロレロのわたしが大学病院の救急の入り口前で車を降りヨタリながら玄関に入るとそこは真っ暗で受付の所だけ明かりが点いた。暗がりの奥から、先生(おじさんのこと)が車椅子を押して来て、わたしを乗せて診察室へ運んでくれた。そこには、中国医生(医師)いて、わたしに「どうしたんですか?」と話しかけているのだと思うが意味不明で、返す言葉も無く一人心細くしばらくそのまま5分くらい待ったと思う。ご主人さまと通訳の中国人の小姐(お姉さんのこと)は受付で診察料を支払い、領収書を医生に見せ、確認ができたところで診察が始まった。中国では全て前払い。領収書がないと診療は受けられない。今までの経過を主人が話し、通訳してもらい、医生の質問を通訳してもらうそんあとっても面倒な質疑応答が終わり、わたしは診察台へ。この診察台はもの凄く高いのでヘロヘロのわたしは乗るが大変だった。やっと上って横になり、まずは血圧を測る。何故か4回もやっと納得したのか次は手足の麻痺がないかのチェック、懐中電灯で目の動きを見る。取り合えず、診察台から降りてまたもや車椅子へ。横になりたかったよぉー。そして診察の結果、出血があるかもしれないのでCT検査を受けた方がよいと言われまたもや、日本の主治医2号(知人の脳外科医)に連絡。「中国医生がそう言うなら検査してもらったら」と主治医2号が言うので検査を受けることに。ここでも前払いなので、主人と通訳さんは会計へ、領収書をもって医生の指示書を持ってCT検査室へ向かうことに。何故かここには看護師はおらず、主人が車椅子を押し通訳さんがCT室まで案内してくれた。ずいぶんと広い病院なのか、暗がりの廊下を長く進んだ、途中お線香の香りがした。後でトイレに行ってわかったが、これは蚊取り線香の匂いだった。ここ大学病院だよね。狭いエレベーターに乗ってやっとCT検査室へ。凄く広い部屋に真ん中にCTの機械が置かれていた。そこに寝かされ、通訳さんが「検査は2~5分でおわります。痛く無いので心配はいりません」とレントゲンの医生の言葉を通訳してくれた。自分の名前を中国語読みで言われた。検査が始まった。日本で受けるのと変わりはかなった。疲れたのでまた休憩です>>>
2005/04/14
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わたしのプロフィールをご覧の方はご存知でしょうが、わたしは病気持ちでして、今のところは大したことはないので主治医の理解もありここに来た次第です。。。いちかばちか来たのはよかったのですが、、、何と昨日、夕方より強度の目まいと吐き気に襲われわたし的には、ここで死ぬかと思うくらいでした。(大げさなんですが。。。)ともかく主人に電話してもらい帰宅。日本の主治医1号に連絡。。。「今の持病とは関わりは少ないでしょう」「疲労と水分不足が原因の目まいの症状のようです」「水分を十分に取って、ゆっくり休んで下さい」と診断でした。水分を取るといっても「気持ち悪い~」主治医もできれば、病院で点滴を受けた方がいいかもと言たのでレロレロのわたしの様子を見た主人は早速駐在者を対象にした医療支援をしている会社に連絡を取り通訳と病院の手配をしてもらいました。家から40分のところにある大学付属病院に行くことが決定。主人の会社の車で向かうことに。。。大学病院の救急車もあるのですが日本のようには簡単に出動してはくれないので自分とこの車で行った方が早いのです。消防署などの地域の救急車はないみたいです。ともかく、歩くのもやっとでんでん虫状態で車に転がるように乗り込み病院へ会社の運転手さんが良い人で振動の無いように運転してでこぼこで無い道を選んで病院まで連れて行ってくれたそうです。(主人の話し)ここでちょっと疲れたので、、、休憩します。。。病気なので写真は無いのです。。
2005/04/13
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今日は、スナック菓子やカップラーメン何かを紹介しちゃいます。 凄く、ほんの一部です。。。 日本風のを紹介します。 このパッケージ、何か見覚えがあると思いまさか? 「かっぱ海老せん」「コーンスナック」なんです。 一応、カルビーて書いてあるのでそうなんでしょう? しかし、注意! 日本で発売されているパッケージと味が若干異なるのです。 サラダ味だと思ってかったら、、、 「めちゃ、辛い~」なにこれ? スパイシー味、、辛いてことなんです。。。 日本語で「サクサク・ドリアン」と書いてあったので買ってみたのが ドリアンクッキー、、、 「なんじゃ、これ~っ!」 袋を開けた瞬間、腐ったゴミの匂いが、、、 でも怖いもの食べたさに一口食べてはみましたが ギブです。。。残りはゴミ箱に直行です。。 しかし、しばらくして部屋の中がドリアン臭いのです。 口を開けたまま捨てたのでこんなことになったのです。(悲) みなさん、ドリアンと名の付くものにはご注意下さい。。
2005/04/12
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街角の自販機です。中身が面白いのです。中の商品は大人から子供まで楽しめるものです。スナック菓子、たばこ、コ○ドームなどなどです。かなりユニークな自販機です。。
2005/04/11
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丸2日ネットに接続できず悲しかった。(涙・涙・涙)やっと日記が書けるぞxxxxぉっ!さて、それじゃ初めますか。。。わたしの住むここは、香港人と台湾人のリゾートで名前を日本風に言うと、、、「雅な人の居住するお気楽な花園」なのです。雅な人が住んでいるので、定期的に道を洗うのです。ホースでじゃーっと、洗い流して行くのです。浦安にある、ネズミーランドでも毎日夜4時間かけて道を洗うそうですがここも洗うのです。。。昨日からは敷地内のお池のお掃除も始まりました。水を全部抜いて、底をブラシでゴシゴシ擦って洗います。あれ?鯉がいたはず?ま、いいかっ!それと椰子の木みたいのも葉をそぎ落とします。下から紐をかけて取るのです。これ見ていると面白いです。ここは、雅な楽園なのできれいにしているようですが、普通の中国の町の道はきれいではないです、、、だって、、、老若男女だれでもツバをぺーってしますから、ゴミも捨てるし、、、道はゴミ箱です。ゴミを拾うのを仕事にしている人もいるのでいいのです、拾う人あらば、捨てる人あり。。。
2005/04/11
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何でか、ここの辺では食事の時、初めに食器やはしを中国茶で洗う習慣があります。やっぱり衛生状態がよくないので自己防衛なんでしょうか、洗うのです。中国茶には、殺菌効果があると言う人もいるのですが?でも、面白です。食事の前に皆んなで「カチャカチャ」と洗う様は。。。中にはティッシュで拭く人もいます。中国の北の人らしいのですが。。。でも思うにきれいに洗えてないのでしょう、きっと。。。ばい菌に強くなって行く自分です。無菌大国「日本万歳!」ここは、安全と水は無料ではありません。。。ここの住居の管理費高いし水も買ってますから。。
2005/04/09
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何で松坂屋なんだろう?松坂牛?と松家?でもここは、町外れの日本食屋さん。。食べたことは無いのですが、確かにメニューには見覚えのあるものが、、、寿司・定食・焼き鳥・刺身東京??怪しげな店は、何時までやっているでしょう?お客の入っているのみたことないので、、こちらは採算が合わないと直ぐ止めるので、先週営業していたかと思えば、今週は閉めてます。
2005/04/08
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最近は日本の企業が中国進出して来ているので、 北京や上海などの大都市以外にも地方都市から 少し外れた田舎町にも日本人がいるのです。 何でか、日本を離れると恋しくなるのが故郷の味です。 初めは美味しいかった中華料理も飽きてくると 日本食屋に通うようになるのです。 しかし日本に居る時の感覚でメニューに あるのを注文すると??? 「なんじゃ、これ?」と たまになります。。。 だって、らーめんに天ぷらがのってたり するんですから~っ それに日本食屋は高いのです。 ちょっと飲んで、つまみを幾つか頼むと 日本の居酒屋くらいかかるので… 日本風を楽しむ店なので日本食屋です。
2005/04/08
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散歩していると、商店街の中に屋台が幾つもあるのです。そこには、中国的スナックや生砂糖キビジュース。その場でキビから絞ってくれるのです。焼き腸詰め、串焼き鶏手羽や正体不明の肉片を売っています。そこに「あれ?」「たこ焼き」たこ焼き屋台を発見したのです。縁日の屋台はおっさんが焼いていますが、こっちは小姐(シャオチェン)が焼いてます。明日でも食べに行くかな。。。
2005/04/07
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コピー品は日本でもとても有名だと思います。 最近では「クレヨンしんちゃん」のキャラクターの コピーが話題になったりましたが、他にも色々とあるんです。 この「マック」のサンダルもそうです。 他にこの手のサンダルで「クー」「ハムハムズ」なんかがあります。 わたしも前の部屋履きは「クー」でした。2ヶ月しか持ちませんでした。 「コピーはよくって偽者は駄目」だそうです??? どこがどう違うのでしょう??? あとこの前買ったTシャツはミッキーキャラクターのものでしたが まるで同じプリントなのに、タグが1つはD&Gでもう1つがディズニー それで値段が52元と75元、店員の小姐(お姉ちゃん)言わく素材が違う どれどれ、微妙に違うかな?安いのはプリントが少しズレてるような? こんな、デザインが一緒でロゴだけ違う製品が山程あります。。。 同じポロシャツで、ポロラルフローレンとトミーフィルフィラガー ロゴの好き嫌いか値段の差で買うのです?何だかね??? ちなみにポロのTシャツが30元(360円)でしたから。。。
2005/04/07
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こちらではDVDやCDが10元(130円)前後で買うことが出来るので、昼間退屈なのもあってこんなことになっちゃたのです。DVDは海賊版ばかりなので安く、最新版があったりするのですが変なんです。どう変かと言うと、劇場で上映中に隠し撮りしたものが普通に売られています。劇場版は画面が暗く、笑い声や咳払いなんかも収録さりているのです。1月に買った「ブルジットジョーンズ2」は最高笑えました。だって、フランス語の吹き替えなのでブルジットがフランス語で喋っているのに字幕は中国語です。先週、こちらに来る時に飛行機の中で日本語で見たのですが、言葉がわからかくても十分に楽しめると言うことがわかりました。画像を楽しむだけでもね。中国で過ごす私の娯楽です。
2005/04/07
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中国吉之島(ジャスコ)には、こんなセットがありました。スーパーには他にも、世にも奇妙なセットが数あります。黒い裸の鳥、たぶんアヒルだと思うのですが。野菜と一緒にパック詰めされて売られています。けっこうグロテスクです。自分で買って料理はできませんけど、美味しいのだと思います、きっと、きっと。。。
2005/04/06
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沖縄で豚料理は色々とありましたが、 ここではまんま1本を焼いて売ってるんです こんがりとアメ色に焼けた豚足ちゃん。 形は微妙だけど味は以外と美味しいのです。 これをかぶりつく姿はホラーです。
2005/04/06
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週末、ジャスコこちらにもあるのですが「吉之島」と言いますへ買い物に行きました。日本のジャスコと店の作りは同じで店員の制服も同じなのですが、取り扱う商品が違うのです。基本は同じ、食料品・衣料品・雑貨・電化製品なのですが、、、食料品は、肉・野菜・惣菜・調味料などなんですが、何か違う。。。惣菜はよく見ると、、、「うぅぅ… うさぎの丸焼き」はぁ~っとかです。不思議なものがいっぱいです。
2005/04/06
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中国の結婚写真は前に紹介した、ロケ版とスタジオ撮りがあります。何やら、昔の貴族のような衣装を身に付け、メイクは京劇風で写真を撮る人や豪華絢爛、マツケンもまっ青なスパンコールのチャイナドレス、はたまたリボンがいっぱい付いたまんが系お姫様ドレス、演歌系イブニングドレス、なんちゃって和服などなどの衣装を取り揃えていてのコスプレ撮影です。端で見ていると楽しいアトラクションです。
2005/04/05
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中国では結婚の式の時に写真を撮るのではなく、他の日に撮ります。式を挙げないで、写真だけの人も多いようです。写真はアルバムになっていて、ウェディングドレス姿と中国の昔の民族衣装やチャイナドレスなど衣装を着替えて撮るのが一般的のようです。撮影もスタジオ撮りと屋外でのロケのものがあります。屋外はロケ隊を組んで公園などで行います。カメラマン、メイクさん、助手があと2人くらいで正装した新郎新婦が公園の撮影ポイントでポーズを取ってなんショットも撮るのです。この決めポーズは恥ずかしくなっちゃいます。(私もスタジオ撮影で撮ったので)まるでプロモーションフォトのようです。気分は芸能人です。。勿論、メイクもここぞとばかり塗り捲りです。普段は化粧はしない人がほとんどなので別人に変身です。カメラを持っていない人が多いので写真屋さんで撮ってもらうみたいです。プロマイドのような写真をもらったことがあります。撮影した写真はそーとー修整してアルバムにしてくれます。撮影はデジタル一眼レフなのでPCで加工するのです。これ、誰よ、、、きっと写真だけを見て、次に本人が出てきても「わかりませんから」
2005/04/05
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今、日本ではイームズの椅子が有名になっていますが、中国ではこの椅子が生活の中に根ざしています。献血のところにもあった椅子ですが、このプラステックの色とりどりで大中小の椅子が街のいたるところにあります。この小さな椅子に腰掛けて路上で糸脱毛をしている女の人達。ネイルサロンと言うよりネイルスタンドでも順番待ちはこの小さな椅子に掛けて待ちます。歩道にこの椅子を出してお茶を楽しむ人。トランプをしている人。店番している人。露天食堂にもあります。カラフルでかわいい椅子です。何か愛着湧きますます。。。
2005/04/04
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中国でも日本のように街角で献血しています。献血車も漢字で「愛の献血」て書いてあって、ほんとに見る限り変わりはありません。。しかし、何やら中国は肝炎の患者が凄く多いので日常生活でも注意が必要です。長期に滞在したり、衛生状態の悪いところへ行く人は肝炎の予防接種を受けた方がいいですよ。帰国後は肝炎の検査を受けましょう。。
2005/04/04
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ピンクの白衣のナースお姉ちゃんがいっぱい?何してるんだろう?献血?近く行くと、化粧品の売り込み。。。勿論、化粧お化けの私は良いターゲット、犯人を捕まえる警官のように取り囲まれるが、日本語で話すとぱーっと散って行く。こっちは小さなお店でも、オリジナルの制服があって、このナースさん達もこのエステの化粧品の売り子さんだった訳。。。日本も六本木で昔、「庶務2」系のお水のお姉ちゃんみたことあるけど同じか。。今度は、制服コレクションでもやろうかな。。。
2005/04/04
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中国では、量り売りのものが多くあります。スーパーでも野菜や肉、果物も量り売りで1個から買うことができます。品物は、凄く選んで1個1個吟味して買っています。時間をかけて自分の1個を探すのです。
2005/04/03
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わたしの居る中国の地方都市のはずれは、香港人のリゾートゾーンと工業区があり土曜の夜は、この工場から町の公園に夜になると何百人かの若者が遊びに出てきます。この辺の工員の一ヶ月最低給与が574元(7462円)なのでお金を掛けて遊ぶことはあまりできないので夜の公園で、バトミントンをしたり、縄跳びをしたり、露天クラブでフォークダンスみたいな踊りを踊って楽しんでいます。もちろん暗がりにはカップルが仲良く座っていたりするんです。
2005/04/02
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ここ数年、お茶に凝っています。紅茶、ハーブティ、中国茶なんだか気がつくといっぱい買いだめしていて、、、最近のお気に入りは、変わり種の紅茶、チョキレート風味、キャラメル風味、ストロベリーシナモン、マンゴー、アーモンドなんかです。ハーブティではフルーツティでトロピカルフルーツのブレンドがお気にです。体のために、リラックスできるブレンドのものや老廃物を出すものでオーガニックなものを楽しんでいます。オレンジ&ココナッツ、レモン&ジンジャーは香りも頭もすっきりします。チャイティもミルクで入れてグローブやシナモンをトッピングします。友人が遊びに来た時は中国茶を中国式に入れてミニお茶会です。最近、中国茶の入れ方をテレビなどで紹介しているように、小さな湯のみで飲みます。一口で飲めてしまうのでまるで、わんこそばでも食べるようにとっても忙しい飲み方をします。
2005/04/02
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香港は港町、今も昔も世界の色んなところから船が出入りして町がにぎわっているんですね。豪華な客船から貨物船、港内を行き来するスターフェリー、大陸へ渡るフェリーからピンクイルカツアーのクルーザー、変わったところで潜水艦、色んなお船がゆ~らゆら。。。ところで、香港てどんな香りがするんでしょ?町にはそこの匂いて言うのがあると思います。自分の住んでる町の匂いは何だか考えるのも面白い。。。日本のお家は海の近くで、サーファーが多いから「ココナッツの匂い」かな?
2005/03/31
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香港の夜景はよく100万ドルとか言うけれど、世界各地にはいっぱい,ン万ドルの夜景て言うのがありますが、その基準はなんなんでしょう?北海道の函館の夜景は?万ドルでしたっけ?なので、私的基準で評価をすることにしてローカルランキングいてみると、自分で笑っちゃいました。だって、○×峠からは30万ドル、△山からは5万円、東京タワーからは75万ドル、中国の自宅からの夜景は20元、、、おいおい、単位がドルだったり、円、元と変わってる、、、元々この手の基準は曖昧なんだと思いました。自分で勝手にランキングは楽しいです。
2005/03/31
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中国にはビデオ屋さんは無いのです。ビデオの時代が終わってから映像を楽しむことが一般的になったからです。DVDは、一枚が9元120円くらいからで13元・15元のが多いのです。映画はほとんどがコピー版です。中には、劇場で上映中のを隠れ撮りしたものもあります。この前買った「ブルジットジョーンズ2」は劇場撮影版で、フランス語の吹き替えで字幕が中国語、咳払い、笑い声付きで15元(195円)でした。
2005/03/30
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何か病気になってから、あれが良いとかこれが良いとかで我が家には色々と健康グッツが増えつつあります。このアロマデュフェイサーもアロマがも脳に働いて良いそうで購入しました。前にもキャンドルタイプの持っていたけど直ぐオイルが蒸発して空焚きになってしまていたけど、これは優れもの。電池で動くので車の中でも使えます。お家の中のばい菌くんも退治してくれるアロマの香りて良いですよね。免疫が上がる、アロマオイルとモーツアルトはセットで毎日、楽しんでます。でもこう言う生活を理解して協力してくれる主人に感謝です。
2005/03/30
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町の中には日本にもあるように携帯屋さんがあります。携帯電話は日本みたいに1円なんて言うのはありませんが、本体を買うと使用する携帯電話会社と別契約なので、途中で使用する携帯電話会社を変えることが可能なようです。変える時は本体に内蔵するチップを変えるだけです。使用範囲が限定されていたりして料金も会社によって色々みたいです。小さいサイズの電話機が多いのです。メールも漢字の入力の仕方が面白いです。機能を考えるとやっぱり日本のはすばらしいです。あと携帯電話は高いので、公衆電話は大体は、この電話店のような所とコンビに置いてあります。掛けたら料金を通知してもらいあと払いです。赤電話で普通の家にあるような形です。オマケ>> 写真の前のバイクのお兄ちゃんはバイクタクシーです。3人乗りまでオッケー牧場です。ノウヘルで乗れます。4人乗ってるの見ましたけどまるでサーカスです。これぞ、中国雑技団。。。て感じです。。。「危ないぞ~」
2005/03/30
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中国のファーストフード店?吉牛とか言う感じです。鶏肉やアヒルの北京ダックみたいに焼いたのとか、チャーシューを切って、大盛りご飯の上にのせ、油菜とスープが付いて6元=80円くらいで食べられます。店内で食べるか、持ち帰るにするかは日本のお店と同じです。ここは、よくお昼に利用する「味王」と言う店です。。。
2005/03/29
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中国のファミレスです。 朝は数種類のお粥なんとサイドメニューは油菜、ピータン。 ピータンはお粥の中に生姜や葱と一緒に入れると美味しいのです。お昼は定食みたいのがあって、豚足と苦うりの炒め物や小さい鳥の丸焼き(勿論、顔付き)のちょっと仰天メニューなんかも在って油菜(サラダ)やトマトと卵を炒めたのとスープが付いて、仏様のご飯の様に盛り付けた白飯付いてきます。他に単品メニューは、香港式○○麺とか日式○○麺とかカレーとか店によってはうなぎの蒲焼もあったりします。アイスコーヒーも在ります。そーとーこってりしていて超甘甘です。コーヒー牛乳です。
2005/03/29
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何だか一般人がこんなデコちゃりで街ん中流しているんです。黄ちゃりの持ち主は亀千人のような爺ちゃんだけど中々インテリなんです。この日はデコちゃり仲間とファミレスしてました。あっ、そう三輪車なんですこれは。。。大人の。。
2005/03/28
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居住タイプには、平屋タイプ、高層タイプがあります。かなり大きな開発居住区です。一つの大きな街です。居住地域の他に商用の地域には、レストランやデパートやブティックエステ、美容室、カラオケ、アスレチックジム、ホテルなどもあります。
2005/03/27
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マンションの敷地に隣接して、バーベキュー場や児童公園があります。バーベキューは近くに売店があるのでそこでお肉や野菜が調達できます。野菜はすぐ隣の畑から取れたてを持って来てくれます。ビールもジュースも売っています。現地の人とバーベキューをすると、中華料理のごとく強火でボーボー焼くので焦げまくりになります。児童公園の遊具は日本で色々問題になっていますが、あれはかわいいものです。超アスレチックジムです。つかまり平行棒の先が池とか、つり橋がそーとー高かったりかなりデンジャーです。きっと此処で、雑技団の基礎ができているような気がします。
2005/03/27
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中国のマンションです。日本で言う、最近の開発マンション郡で○○ヒルズみたいなところです。○×花園(ファーエン)とか○△居とか言います。敷地内は公園の様で、噴水や花壇がありとても綺麗です。結構高層の建物ですが、エレベターの設置は10階以上からなので9階建てなのにエレベーター無しの物件もあります。駐在の日本人はセキュリエティの問題からこんなところに住んでる人が多いみたいです。敷地の入り口では検問所があって、居住証の提示が求められます。しばらくすると顔を覚えててくれて顔パスになります。
2005/03/27
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日本でも、よくお見かけするサラミの中国版です。サラミは薄く切って、生のにんにくと食べたり、チャーハンやちまきなどに入れて使っています。でも、ちっと気もいのが何だか鳥一羽まんま干した物で正に鳥干物。。。だって、顔が付いているんですっう、たらんとたれて。。。ピータンも山程、売ってます。あとは鳥の足だけを、焼いたり揚げたりしたのを。。。これをどれが良いか選んで、透明のビニール袋に詰めて量り売りで買ったのを若い女の子が、ぴいちゃぴいちゃ音を発てて食べているのです。口に鳥の足くわえている姿は何とも言えません。鳥足はお弁当の炒め物やスープにも普通に入ってます。美味しいですよ、、、スープ飲んだことありますけど。でも「気もい」日本は足は食べないので足だけ中国に輸出してるとか聞きました。
2005/03/26
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中国の工事現場の足場は竹でできています。けっこう高くまで組んでいきます。鳶は何でか背広、また何でかダブル背広を着たオジサン?(年がわからないのです)それが、ひょいとよくしなる竹足場で作業しているのです。そして、レンガを一つ一つと積んで建物を作っていきます。建築図面とか建築構造とかてどうなってるんだろう?だって壁を作ってから内装工事にまた壁をカンガン壊して、お客のお好みに合わせて作り直すんだから。電気工事も壁ができてから壊して配線するのだから???塀を全部ぐるりと作ってから、入口を決めてそこを壊してから作るんだから???
2005/03/25
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マンションの落成記念には、こんなパレードをするんです。延々と何百メートルににも渡って。京劇メイクのお子さん達を乗せた山車が何台も続きます。龍みたいに長く長く人が何十人も入ってくねくねと歩いていたり。勿論、爆竹もバンバン鳴らします。一体、この人達は何処から来て?これでご飯を食べているのか?疑問です。そして、この街で始めて渋滞を経験しました。だってこの街は道は広いのに、車少ないし、信号はほとんど無いので。こっちの人って、信号の渡り方わかってないから赤でも車来ないと皆んなで渡ってます。ちなみに歩行者保護の概念はありません。お金を沢山出している人が一番!なので、車→バイク→自転車→人の順です。歩行者は油断すると、運転手のクラクション攻撃を浴びせられます。「そこ邪魔だ、どけどけ」と言った感じに。交通モラルもマナーも存在しません。これで車が増えたらと考えたくないです。話しは逸れましたが、これはマンションの落成記念です。縁起を担ぐて言うのもこれだけやればご立派!
2005/03/25
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ご要望の多かったパジャマ娘です。ちっと、あわてて撮影したので、ピンボケですが、、、おわかりいただけますか?こんなのが普通に歩いているのです。特に、女の子同士が、お手手つないで、ランランラン。。。
2005/03/24
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やっぱ富士山は良いです。我が家の西の窓からも見ることができます。富士山は女山だそうです。「コノヤサクヤ姫」と言う。色んな顔を見せてくれます。お姿を拝見すると。うっとりします。得した気分になります。そんな不思議なお山です。
2005/03/24
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やっぱり大陸は広いから建物は大きいのですが 中身はと言うと商品の数は少ないのです。 日本が多いのだと思いますが。 買い物する人もいますが、 ウィンドショッピングが多いのです。 買い物もいる物を少しだけ 果物も量り売りなので、凄く時間をかけて吟味します。 お菓子も量り売りのは、味見してから買う人もいます。 もちろん、カエルも鶏も生きたまま売ってます。 サトウキビのセールがあると1メーター以上あるのを 齧りながら歩く人達もいます。 ゴミを地面にまきちらしながら、、、 そして、夜に行くとパジャマを着てショッピングしている 人がたまにいます。 パジャマは持っている人が少ないらしく 自慢するためとか?で着て歩いているそうです。 それと帰って直ぐ寝れるとかで。。。 フードコートもあります。 テーブルの上はゴミでいっぱいです。 食事の時出る食べかすはテーブルの上に そのままにするのが中国流だそうで あとで店員がかたずけます。 それと、何か品物にオマケを付けるのが好きです。 歯磨きにラップのおまけとか 関係ないのがよく付いてます。 こちらの人は買わないでうろうろするのが好きです。
2005/03/24
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香港の女人街と言うところには 何だか、ブランド品のコピーが、沢山売ってる。 誰が買うのだろう? 日本語の雑誌が置いてある。 日本語で話していると、日本語で呼び込みされる。 日本の空港の入国管理には 「コピー品は違法です!」と書かれている。売る方は、単純に買う人がいるから売れて儲かるから、、、 買う人はコピーでもいいから買うのか?面白いお土産だから買うのか? 違法だろうが、商売はまかり通る。 需要と供給のバランスなんですか?裏も表もある香港は楽しい。。。 本物を売る表通りの裏では偽者が売られてる。 買い手が、予算に合わせて選べる。。。 世界中の5人1人は中国人だそうです。 人口比では
2005/03/23
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皆様もよく聞く、 中国のコピー品。 中国的には、 偽物は駄目だねどコピーはOK だそうです。 何が違うんでしょう? 最近では「クレヨンしん ちゃん」が話題になりました。 隣の写真は、U・B・C 上島珈琲で U・C・C ではありません。 ここのお店は店内が、凝っているのです。椅子がブランコ席なのです。 まるで日本の70年代のTVの歌番組のセットのような、ツタの絡まる リンゴちゃんの付いた二人掛けのブランコが天井からぶる下がって いるのです。 みんな、ゆらゆらと揺れながら、珈琲(カーフェー)を砂糖を3杯は 必ず入れミルクも入れて、楽しんでいます。 日本では、自分でコーヒーミルを挽き楽しむ喫茶店がドラマに出て 流行っています。 中国では揺れながらコーヒーを飲むのがトレンドなのです。
2005/03/23
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さわやかで、うれしい気分は運を呼ぶ 運呼シール 東洋医学の五行 大自然の神秘の力! こんなキャッチフレーズでデビューしたのが この運呼シール! なんのこっちゃいと言うと… ウンコの出るお腹に貼るシールなのです 神秘のパワーを持つ天然鉱物をブレンドし シールに閉じ込めてあるんですって ピンクにラメラメのキュートなボディに ぱっちりお目々、にっこりお口の プリティちゃん あなたのキュートなお腹に貼れば 明日は晴れやか気分です **使い方** おへそを中心に左右2枚ずつはるだけ へそ出しの季節にへそピィーよりも 注目度大ですぞぉ~
2005/03/22
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中国の火鍋屋さんは町の中にけっこうあります 日本で焼肉屋に行くように火鍋屋に行きます 火鍋に入れる材料はセットものは無く単品で 薄きりの牛肉や羊肉(羊肉はよく食べます) 日本ではおでんに入れるような魚貝のすりみダンゴ 野菜は色々な種類があり、 プリーツレタスみたいのもあり、これはよく食べます きのこはえのき、しいたけ、ふくろたけなど 魚の頭をこま切れにしたもの 魚の頭はご馳走だそうです 豆腐は笑えます 日式豆腐は卵豆腐です こんな材料を煮て食べます 鍋は一つの鍋が二つに分けられていて 辛いスープと白いスープが入っています それと漢方の薬草が入っます 食べ方は自分が食べたい物を入れ 食べごろを見て取る 野菜はしゃぶしゃぶにしています 現地人の基本は自分が食べたいのを 食べたい方の鍋のスープに入れて 一人ずつ付いてくる小さい網すくいで取って食べてます この日は3人でビールと白酒(パイチュー)小を 頼んで100元(1400円)くらいでした。 鍋の材料はずいぶんと残りました 単品で注文するので、種類を多くすると食べ切れないのです 現地の人は時間をかけて、おしゃべりしながら沢山たべます
2005/03/22
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超新鮮焼き鳥に続いて、食べ物シリーズ ケンタもマックもスタバもセブンもあるんです ケンタは、日本のとちっと味が違います アメリカ人が日本のフライドチキンが違うと 思うように。。。 マックでは、店内で持ち込み弁当を食べる 親子三代の姿。。。 物価を考えると高いのです 定食が6元(85円)なのに セットが20元(280円)なので スタバは広州に行かないとない 普通の現地人は行かないと思う ラテがショートサイズで25元(350円) なので、ラーメンだったら5人食べられる セブンもやっぱり大きい町にしかない 普通の工員の給料が500元前後 日本円で7000円だから、、、
2005/03/21
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滞在中の日々の買い物は、よく公設の市場を利用していました。 スーパーより新鮮で安いのと仲良くなるとオマケしてくれるので。 でも、お肉系はちょっとあんまり、買えませんでした。 だって、こんな感じですから、、、 夏でも冷蔵庫はなく、ベニヤ板の上に並べて売っているのです。 顔がド~ンて置いてあったり、トントン豚足。。。 でも、良いところもあるんです。 欲しいところを欲しいだけ切り売りしてくれるので。 大体、何でも量り売りです。 お茶、肉、野菜、お菓子。。 リンゴ1個でもじゃがいも2個でもOKです。 中国の人は毎回、料理に使う分だけ買うようです。 八百屋さんは、何か買うとオマケにネギか香菜を少しくれます。 わたしは必要が無いと断るので、不思議そうな顔をします。
2005/03/21
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