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今までより、くしゃっとなったガトーショコラ。食べるのが楽しみ。
2009.01.30
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Zopfのおうちぱんから、テーブルロール。ストックのパンがなくなってきたので、明日の朝食用に。40グラムの分割なのでわりと小さめです。
2009.01.29
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さっそく復習しました。参鶏湯は必須のなつめがなかったのですが、強引に作りました。寒ーいこの季節にあつあつの参鶏湯、しあわせ~。もうひとつは、ホトック。屋台のおやつみたいです。生地の中にはナッツと黒糖。ゴマ油をしいたフライパンで焼くと、黒糖がとけてとろーり。子供達にも大好評でした。
2009.01.28
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昨日の集まりに持って行ったもの。自作のアクリルたわし。サザエさん風な女の子。渡すまでblogアップは控えてました。
2009.01.27
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今日は先輩のおうちで、キムチ講習会と韓流ランチの会でした。携帯充電できてなくて写真は撮れてませんが、サムゲタン、チャプチェ、トッポギなど、すごくおいしいお料理の数々でした。参鶏湯は近々作ってアップします。お腹いっぱい、ごちそうさまでした。あっ、先輩といっても私の先輩ではなく、machaさんの。
2009.01.26
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最近、たびたびつくるロールケーキ。カットしてちょっとしたお礼に使えるので気に入ってます。
2009.01.23
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二年生の娘作。アートバルーンを三本使ったらしい。こういうことはちょちょいとこなす。やらなければいけない宿題なんかはだらだらと。陶芸なんかも最後までねばる。娘は将来何になる?どうぞお好きなように~。
2009.01.21
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二年前の一枚の写真。松原裕吉さん。マレーシアのマハティール前首相が日本のパンが好きで、マレーシアでパン屋を開く際、お声がかかり、現在はマレーシアで活躍されています。先週の日曜日、海外で活躍する人に、日本の家族から届け物をするという番組で、松原さんあてにご両親から贈られたもの。「努力無限」の書でした。お父さんは織物のお仕事をされていたのですが、隣の工場が10時に仕事を終えたら、うちは11時までと耐えず人より努力しておられたそうです。若い松原さんは、努力には限りがあると反発していた時期もあったそう。この書に涙しておられたのは、きっと年を重ね、ご自身もお父さんと同じお気持ちになられているのだなあと。私自身、そして子供達も、この言葉を心の片隅において、前に進んで行けるよう見習いたいと思います。二年前、たった一度だけご一緒させていただいたときの写真です。
2009.01.20
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お友達から教わったりんごの赤ワイン煮。お砂糖が入りません。冷やしたらおいしいらしいのですが、まずは一口。りんごのみのナチュラルな甘さ。とってもおいしい!!残りはアイスと一緒に食べてみます。ガトーショコラ。これまた納得いきません。もっとくしゃっと崩れてほしい。
2009.01.19
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去年、レンガを敷いた頃、苔をもらって隙間に置いてたら、いい感じに雑草まではえてきた。夏はダメかもしれませんが、しばらくかわいい苔を楽しめそうです。
2009.01.15
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今朝、お友達からうれしいプレゼント!かばんの三点セット。すごく丁寧に作ってくれているのが伝わります。子供のマスク、通帳入れ、今まで頂いたもの、どれも実用的で活用しています。さあ、何をいれようかしら。
2009.01.14
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今回はスペシャル!!カンパーニュ、リュスティック、バゲットの練習。すごく貴重な経験をさせていただきました。今まで、粉の甘味を感じられるおいしいパンは、粉がおいしいからだと思っていたけど、単にそんな理由ではないのだそう。イーストを少なくして、時間をかけて発酵させると、澱粉がアミロースとアミロペクチンに十分、分解されるからだそう。アミロースとアミロペクチンの元はブトウ糖ですよね、確か。パン作りはとても奥が深く分からないことだらけ。たやすくこなせないから、こんなにはまるし、飽きないのかも知れません。他のことでも、子供にもこういう楽しさを伝えていけたらいいなあ。出来ないからおもしろいって感じてもらえるようになれば、同じ経験をしてもまた違ったとらえ方が出来る気がするんだけどなあ。
2009.01.13
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お友達からおいしいもの便が届きました。中身は、箱いっぱいに詰まったパン!しかもトルコパン。うわさには聞いていたけど、まさかこんなに早く食べることが出来るなんて。せっかくなので、オーブン温め、リベイク。おっきなひまわりパン、手でちぎりほうばる。甘くない食事パン。おいし~!!我が家で一番人気だったのはヤギのチーズのパン。これは家族全員がはまったパン。トルコのパンは、小麦、水、塩、生イーストから作られるシンプルパンなんだそう。後、雪Boloさんのスコーンとがりがりボーロ。これまたはまる。で、ひそかにがりがりボーロは、これをヒントに一品開発したくなっちゃいました。いつも、いろんなおいしいものを教えてくれるお友達に感謝です。ありがとうございます。
2009.01.12
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田舎で最終日にとった写真。夏もいいですが、冷たい空気の中、眺める冬の海も素敵です。
2009.01.08
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年末、我が家にやってきたこの牛さん。五月に子供が陶芸体験をさせていただいた方から、サプライズなプレゼント。実はこの方、姫路城や赤穂城をはじめとする重要文化財や社寺、仏閣の鬼瓦や特殊瓦などを手掛ける瓦細工師、安川敏男さん。後から知ったのですが、すごい方です。姫路城のハの渡櫓のしゃちの復元もされたそうで、元のものは天保6年に造られたものだったそうです。この方に惹かれた理由?窯に入れたら祈るしかない!この言葉。パンを焼くときにもちょっと共通しますよねっ。今年はいいことがありそうな、うれしい贈り物でした。
2009.01.07
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写真は八朔の木です。
2009.01.05
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実家で食べたネーブルがおいしくて、作っておられる方を訪問しました。家の前に何本も木が植えてあり、たわわにみのっていました。市場に出回ることのないまぼろしのみかん。母の人脈に感謝です。ちらっとおじさん写っていますが、ほんとに表情の柔らかい方で、みかんがおいしいのも納得です。
2009.01.05
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大根がないからと、スーパーではなく親戚の畑へ。子供達はコートのまま飛び込み、各自お目当ての大根を抜きました。田舎に住んでいた頃は何もないところと思ってたけど、ほんとは何でもあるところだなと、この年になって実感。
2009.01.02
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今年もよろしくお願いします。毎日、毎日、実家でのんびりまったり。そういえば今日外に出ていないなあということで、夕食前に近所を散歩。山も空も近い。空気もおいしい。
2009.01.01
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