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旦那くんの実家からビワが送られてきたのは先週のお話ビワを食べるとゆー習慣がない私にはどうしていいのか解らず冷蔵庫にいれておいたら色が 大変なことにどうしよぅと、思いに相談してみたら、どーやら『ジャムにしなさい』っとう~カワムキ苦手~でも、頑張ってカワムキして種を出して煮ましたジャムができた案外、カンタンにできたー!さすが、最強のクッキングレシピサイトクックパッドさん びわジャム by わたママありがと~さて、このビワは、旦那くんの実家の庭にある二本のビワの木になったもの。旦那くんと旦那くん兄が小さい頃ビワを食べていて種を庭の片隅に2人で穴を掘って埋めたらそこから芽 がでて育ってやがて木になり実をつけるようになって今では、かなりの大木で実も、ものすごく大量についてるそうだそれをおかあさんが、送ってきてくれたビワの木は、二本仲良く並んで庭の片隅にあって兄弟は、仲良く並んでそこに埋めたんだなあと想像がつく毎年ビワの季節におかあさんがうれしそうに話て聞かせてくれるしかし、男兄弟とは兄『おぼえてない』弟『…』あぁ~なかなかエルリック兄弟みたいにはいかないのね『に~さん』『アル~』…
2011.06.21
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【茨城】被災した水戸市植物公園 「徳川のラン」暖め守る…11日再開東日本大震災で被災し、休園していた水戸市小吹町の市植物公園が十一日から再開する。震災で温室の温度管理ができなくなり、貴重な「徳川のラン」などへの影響が心配されたが職員がストーブを持ち込んで乗り切った。園内の復旧に時間がかかったが 同園は「今は絶滅危惧種のアサザなどが見ごろ。 花を見て元気を出してください」と呼び掛ける。 (堀尾法道) 洋風の庭園をイメージした同園では、隣にある清掃工場の余熱を使った温室で、熱帯植物や温帯植物を栽培している。うち「徳川のラン」は水戸徳川家十四代当主徳川圀 斉(くになり)が限りなく白に近い色を求めて交配して作った。「トウカイ」や「ヒタチ」など 本県にちなんだ名前が付けられた種類もあり、同園によると「一般公開しているのはここだけ」という。 震災で温室の配管が壊れ、熱が取り込めなくなり、補助ボイラーもうまく作動しなかった。気温が下がり花が傷むことが予想されたため、職員たちは「何があっても守らないといけない」と自宅からストーブを持ち寄った。今も配管の修理ができておらず、西川綾子園長は「(暖かくなる)つい最近までビクビクしていた」と話すが、徳川のランは無事で開花時期の冬には公開できるという。 震災による園内のひびや段差の復旧に時間がかかり、「花も緑も一番きれい」な春の時期を休園した。職員の増田美幸さんは「人気のハンカチノキもフジの花も普段より きれいに咲いていたのに見てもらえないのが悔しかった」と残念がる。 十一、十二の両日は入園無料。花のクイズラリーやシャボン玉で遊ぶイベント、カブトムシの幼虫のプレゼントを企画している。 茨城県水戸市小吹町504水戸市植物公園TEL…029-243-9311午前9時~午後5時(入園は午後4時まで) -------------------------------
2011.06.02
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