2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1

コタ地区のアンチョールの海 に行ってきました ジャカルタから40分位の所です残念ながら きれいとはお世辞にも言えないたぬき旦那 運転手スノさんに尋ねた「この海はきたないから、泳がないよね?」スノさん「いや~泳ぎます~」そういえば 子供づれの家族が多いかもその海を早々に退散して1712年に建てられたジャカルタ歴史博物館とやらによってみました オランダ植民地時代が漂っていますどちらというと地方の博物館に来た感じです薄暗く重厚な感じですいくつか写真を撮ってきましたので 調印の時等に使ったものなのかなすみません なんだかわかりません なかなか 趣がありますでしょうおいおい調べてみますが・・・悲しい事に前にも言ったとおり・・・ネット環境が悪く 開きたい時に開かないないんです自分のページが開かないのですくスン本日は朝から開いています時間で開かなくなるので急いで更新をかけます また環境を調べて変えようと思ってはいますがの繰り返しとこのクリスマスにはボルブドールの遺跡へ小旅行をするつもりでおりましたが・・・・たぬき旦那 高熱で入院 げ~しかもローカルな病院 個室で豪華だが・・・私は心細い思いをいたしました2日で退院はできましたが・・・その後 私が食あたりでございます吐いて・下して (お食事中でしたら失礼!!)こちらでの 高熱・吐いて・下してはほんときついんですとんでもないクリスマスとなりましたあとでたぬき旦那に聞きましたらほんと恥ずかしい日本人でございました「熱を下げろ~」「先生呼んでくれ~」「15分交代で冷たいタオル変えてくれ~」苦しかったんでございましょうあげくのはてには「退院は俺が決める~」そんな事とはつゆしらずたぬこはノコノコ病院に行っておりましたわたくしいなくて よかったでしたなんて悲惨なクリスマスでしたあとにはげっそり痩せた2人がおりました
2006年12月26日

こちらの野菜 新鮮で美味しそうでしょうたくましい彼女が重いのを昨日タクシーで持って来てくれました感謝です 彼女のアパートに現地の人が売りにきてくれるらしい無農薬でしかも新鮮そして安いと思うこの他に小松菜がありましたが昨晩食べてしまいました大根は細身で小さいですが立派に青々とした葉っぱを付けていたので細かくきざんでゆでてからごま油で炒め、お醤油やみりん・お酒等で佃煮風ふりかけにしました 温かいご飯ののせたら 最高の1品です先日話したとおりここのアパートは日本人は10%位しかいないのでほとんどお会いする事は皆無 棟がまして3棟もありますしなので当然 ここのアパートの細かい点や お野菜を共同購入なんて難しいかもねここへ来て住まい選びの時 不動屋さんに「日本人村がいいですか?」と尋ねられる人もいるらしい何?日本人村 そうアパートの90%は日本人たぬき旦那 たぬこには向かないのはわかっていたのであえて選びませんでした後々聞いたら やはりいろいろ難しいらしいこんな所へきてまでな~ここ数日のブログで楽しそうにやっているではないかと思われたかもしれませんが・・・ここへくるまでほんと自分でも頑張ったと思ったがたぬき旦那「よく1ヶ月頑張ったなあ~」と言われました正直アパートの環境も日本人が少ないのもありましたが涙が自然に零れ落ちる日々がありました船便を片付け 遅れて航空便の箱を開いて荷物出しながら先のわからない不安とでわあ~わあぁ~声を出してなきましたよ~中には恵まれて 知り合いが先に来ていたとかアパートでの知り合いを旦那さま通じて紹介されたりでそんな事まったく大丈夫だった人もいるにはいるらしいがそんな方は少ないのでは思う私の最近知り合った友人達は 友人にメールを泣きながら打っていたとか ほんとベランダから飛び降りたい衝動にもかられたりほんと皆 海外駐在妻達は枕をぬらさない事はないのではと思うそしてどこの旦那も忙しい 旦那自身も戦っているあげくは土日までゴルフ・ソフトボールでかりだされマア少しは自分達のストレス発散もあるみたいだが長い長~い孤独生活をするニョニャ達のつらさ・・・たぬこもその頃 ネット環境は整っていずほんと どこへ行くのも車 歩きたい~行けるところは少ない広いモールは方向音痴のたぬこ無理いっても 自信ないのでスタバでコーヒーを飲んで本を読む位がせきのやまなんて思ってるころでした 私は早いほうですがもっとも2・3ヶ月はモンモンしているのが多いらしい勇気だし一人で早く飛び出しだしたのでよかったかもといまでも思う 最初の1週間 自分ならしに知ってるスーパー2件を毎日交互に一人で行ってみましたスノさん毎日交互なので今日は私が行き先言う前に「かもめ か?」(スーパーの名前)といわれてしまうそんな話をこちらの友人に言うと大笑いしながら「わかるわかる」の連発 そんな言葉にほっとするいまでは・・・ キッチンを過ぎた所に 洗濯とお手伝いさんの部屋があるが来た当初 怖くて不気味で夜はいけなかった が・・・今は夜だろうが平気になりました
2006年12月16日

今日も日々懲りているので、早めの更新を試みます~こちらに来て、仕事から離れ 定年退職の気分をまざまざと味わいました働きどうしだった自分は専業主婦がむかんという事にきずき・・・とまどいを覚え これではいかんと思い翌週にたぬき旦那の会社の先輩ニョニャに教えてもらい語学教室に申し込みをして、運良く翌週から通える運びになり、なんとか退屈を回避できているそこで友人ができ授業が終わってのランチ・買い物がお楽しみになっているしかし、教室からランチへの移動も車なものでニョニャの暴走族かと思う位 5台で移動した時はなんか圧巻だね私のクラスは3人なので少人数のほう我らトンチンカンコンビと称しているそれぞれ個性豊か一人は遠くから自家用車ではなくタクシーを利用して通ってくる彼女のたくましさに関心したなぜって こちらではタクシーは特に女性一人では乗らないし、我々会社等からブルーバード以外はなにかあったら 困るので乗らないでほしいとの通達ある位タクシー強盗など多いが彼女いわく ブルーバードばかりなんて選んでいたら目的地になかなか着かないとばかりなんでも乗ってしまう 最近はバジャイなるものまで (屋根つきの自動三輪車)乗っているらしい すごい~彼女にはいろいろ教えてもらう事多い日曜なんて子供つれて 運動のためなんていって25分位のローカルスーパー へ歩いて行くらしい皆さん想像つかないでしょうが・・・こちらでは 外国人で歩いている人はいない隣のビルに行くのも車に乗るのだからいつも彼女のたくましさに圧倒されるトンチンカンコンビ 授業結構脱線が多い 先生絵を見せて これは何なんて質問形式で授業もあるのですが・・・会社の社長?なんて単語教えたかったのか?その絵がでたらたぬこ「おじさん・・・」先生「確かにおじさんだが・・・そうじゃなくて」その絵はいったいなんだったかわからないまましまわれた??・・・年齢の話になれば先生「あなたはいくつですか?」たぬこ「25才です」 見えるわけないだろう正確な単語で答えているにもかかわらず「その単語なんだっけ?」の連呼先生「さっきやったでしょう」深いため息 「先生結婚は?」「してないじゃあ 恋人は?」値段の事教えるため チラシを先生持参したが「そのチラシはどこのスーパー ですか?」「それは何の調味料ですか?」結局そのチラシもそこそこしまわれた等など なので 結構脱線してしまうなどと書いていたら大変いい時間スノさん返さねば、携帯鳴らしたが お祈りかもね反応がない 本日はスノさんに授業中にエアメールを出してもらいに行ってもらった ほんと助かるがたぬこ 日本人が行くとだまされて値段が高くなるので頼みたい といいたいが・・・無理ね日本人は高いと言っていたちゃんとわかってくれるスノさんに感謝ぁもしかしたら わかってないか?
2006年12月15日

こちらオイルを入れて 部屋の空気を浄化したり 消臭効果があります オイルポットです 左は日本から持ってきました 右のブルーの花柄は本日バザーにて購入してきました すごく安かったしかもねぎった 日本円にして3000円位かな日本で買えば ○万の世界 やっとネットが開きました ここ数日夜ブログ開こうとしましたが開きませんでした今日は早く開いてみました夕飯の支度そっちのけで 参ったなあ~ずいぶん こちらの生活に慣れてきました来たばかりは「なんでここにいるんだろう?」今は自然なのですが、周りがインドネシア人だらけでも気がつけば 日本にいる感覚 同じ位に来た人達に言うと「その感覚わかる~」と答えが返ってくる我がアパートは日本人少なく10%位後は欧米人 一番多いのは中国人・韓国人お金持ってませ~入り口で自分の車待ってる間 高級車に乗り上から下までブランドを身に纏った人々の横で貧相な日本人の私達が並んでおりますそのうちここの国も食われてしまう~話はそれたが私の運転手スノさんなかなか優れもので周りのニョニャ仲間からも評判がいい壊れたニョニャには、ほんと助かるどこへ行っても手を上げて声を出して呼んでくれるが・・・目の悪いニョニャ 無視して歩こうとしようものなら焦って飛んできてくれるそしてこぎれいだたぬき旦那 「スノさん俺よりいいもの着てるかも」そして言葉を教えてくれるまあ時々 たぬこ「疲れた~」と言ったのに唐辛子と聞こえたらしく「唐辛子は辛いねえ~」に続き野菜の名前を教えてくれる 反応がにぶいと「ピサン バナナねえ」うん聞いた事ある言葉だ 「バナナかあ」何を思ったのかたぬこ「スノさん日本語わかるのか?」「NO!NO!英語少し」「あれはなにか?」 「ブス・・・」 ブスはバスだが後の言葉わからないと私の反応がにぶいと「ブスオフィス」と言ってくれるので「ああ~オフィスか~」と納得といい直してくれるので助かるよく皆に笑われるのは・・・こちら蛇口から水が飲めないから当然水タンクを置く 日本の病院に置いてあるような冷水と温水がでるやつあのタンク19Lある 重い~下の売店にあって 頼むと持ってきて設置してくれる最初なんか頼み方わからないので スノさん 朝来るとピンポン「頼むスノさん 水・空容器」と 空の19Lの容器をおもむろに差し出す「OKOK」と空容器持って下に下りて行ってくれて もどってきたらあら空容器のまま「:*:*::・・・」とスノさん「なんだ~」「店開いてない 10時~」「じゃあ 後でいいから」じゃあといいからは日本語だった 後でと言う単語だけネシア語時々ほんと 首をかしげながら彼なりに考えてくれるちゃんと後で買ってきてくれるしかもアパートの売店高いので重たいのをアパートの前のお店から最近買ってきてくれるとそんなわけで 運転手兼アシスタント兼 水購入係りをやってくれる物が壊れたら「スノさん~~~」だしなんでも「スノさん~」なのでたぬき旦那「そろそろガスが切れるかもスノさんに頼め」と旦那より私の今の生活には必要だこの雨季の時期 雨がおおぶりになりそうになると時間になっていなくても私は「スノさん用事ないから帰っていいよ」と告げるだってね 旦那風邪ひいても寝かせておけばいいがスノさん風邪ひいて休まれたら私困るのよ今は旦那より役にたってくれるものねスノさん毎日バイクで片道30kの距離を通ってきてくれるのですもん 友人で運転手目が悪いときずいたら メガネを買ってやったというニョニャだっているその友人いわく「私の体を安全に運んでくれなけばならないから」次はいいレインコートを買ってやろうかななんて言ってるくらい2分だろうと3分の距離だろうと車で移動なのですこちらでは運転手はほんと大切なパートナー相性や素行がよくなければ大変悩みの種になりますそして私達雇っている日本人は彼らの生活をしっかり守ってあげなければならない それで生活しているのだから。。。。。
2006年12月14日

リッツカールトンホテルのクリスマスツリー 今のアパートメントの広さ160平米あります そう・・ウサギ小屋だった日本の2倍以上日本の友は広くていいな~というがちっちっち 違うんだな そりゃ2人暮らしのはゆったりだが掃除がすごい大変 30畳位のリビングの大理石を拭いてごらんな 汗ダクダクですそれでも私達はこじんまりしたほうを選んだみたいだ(たぬき旦那が決めてきた)郊外の広いところだと200はあるらしいもう充分でござんす先ほども床磨きをして疲れてソファで昼ねをしてしまっただからみなさん お手伝いさん雇うわけだが私は運動兼ねてまだこのままだが雇って物が無くなっても当たり前を覚悟して雇うか いろいろな気遣いが生じるらしいお風呂上り裸同然でふらふらする 私達やっぱりできないよな~苦渋なる選択を今悩んでいると 考えるのが面倒になっております小さい子でもいれば別だな最近・・・床磨きしている 私の姿を見たゴルフ三昧のたぬき旦那「おっPembantuがいたについてきたな!!」 (お手伝いさん)「ばがやろう!!」と言いたいよ~話は別だがだいたいの人がきているお食事中なら失礼ウェルカムシャワー 大下痢ってやつですね人に依って程度は違うが 自分の意に反して漏れてくる位らしいだいたい来て1週間~2週間目位に来てまた数ヶ月後 何回も襲われるらしいが皆慣れっこにもなってるこれでみんな7キロ~10キロ痩せるらしい現にたぬき旦那10キロは痩せたたぬきの同僚の方なんてゴルフのコースの途中で漏れてキャデイさんに笑われたなんて話もある位こちらの水の関係もある硬水だもんでだから屋台では食べるなといわれる旦那の聞いた話では痩せたくて屋台で食べてみたが全然反応なしという人もいたらしいが 笑・・・そう私も洗礼をまだ1ヶ月だが受けていない結構ローカルの店でも食らっておりますがまだでございます「あれ~たぬこさんこないのかな?」なんて来て1週間目からよくわからないで日本食以外平気で食らっておりました「普通来てそうそうから、そんなもの食べちゃうなんて」と言われ 知らなかったよ~そんな事たぬき旦那もたぬこの反応を興味シンシンであったがまだ来ていない そりゃ来てほしくないがこちらにいる以上仕方ない事整腸剤持ち歩いている人も多い確かに外で食べてると野菜もあまりきれいに洗ってないなあ~どうです 痩せたい方 ぜひいらしてください 左の木でできたクリスマスツリー たいして大きくないですが おしゃれでしょう 家具等を製作してる所まで行って で購入しました 日本円にして2600円位かな 安いですよね中心にはガラスの飾り棚が3枚付いてます 右のツリーは日本から持ってきました 木製ですが日本で4500円位で買った記憶あります
2006年12月10日

我が家のリビングの飾り棚 ん!!何を飾るかね 飾るものないよ~いすの上のはジャカルタの地図またまた いろいろ事件がございまして・・・こちらでは口座引き落としなんてござらんよって 公共料金なるもの、振込みです会社に請求書を持っていくと 総務の方が肩代わりして払い込みをすべてしてくれます 先日 電話をかけようとしたら う~ん 「★★&$’#・・・・」なんか言ってるよ といううちにブツリとうんでもなきゃすんでもない辞書を片手に下のロビーのマネジャーに「電話が壊れた~」「メンテナンスを今行かせる」とマネジャー「今か?」 「オー今行かせます」ほんとか?インドネシア人 すぐこないからなあ~アナウンスしてる メンテナンスのお兄ちゃんがきてくれたらまた電話が復活して なんかアナウンスのテープが流れているよ~と聞こえるうちに お兄ちゃん 笑い始めた「何・何 何よ~」なんか言ってるがわからない「もういい 書いて!」書いてもらったがなんかよくわからない辞書渡して たぬこ:「引いて指指して」そこには 支払ってない「うん~電話料金 払ってない」「ありがとう」と言って丁重に引き取ってもらったというわけで、PCは開けませんでしたやっと開いたのに 今度はこれか旦那に電話して支払いのしくみがわかりそれがいいが ポストの鍵がないので3週間前から 鍵がない鍵がないと下の人にいってるのに先日しびれをきらして お金を渡し 名前を聞き たぬき旦那「明日持ってこなかったら 家の奥さん怒るよ 怖いんだからな~」おどしたが全然・・・ 結局 会社の総務の人に頼みすぐ 支払うので使えるようにしてくれとなり アパートメントの管理に電話もしてくれポストの鍵をくれと頼んだ管理の人は渡したはずだとはい なんの事はない たぬき旦那 鍵持っていたよ~その夜 ポストからごっそり郵便物も持ってあがって参りましたが・・・・たぬこは 口を聞く気になれませんでしたなんか 家の備品が壊れると下に言いに行かなければならない先日 ガス台が壊れ 着火する時、電流が流れ火がつく仕組みになってるが そこがず~となりっぱなしカチャカチャと 不気味にげ~いやだ~ ガス使えないそのカチャカチャと不気味な音のする中旦那の声が蘇って「スノさん来たら言ってもらえ」じーとスノさん(私の運転手)を待つピンポン スノさん来た~ドアを開けるや 「スノさん 見て!見て!」靴をあわてて脱いで台所へ ガス台をいろいろ見てくれて たぬこ「壊れた~!!」うんガス台ってなんていうだ?ひとつのガス器具をひっくり返したらびしょびしょ 「ニョニャ~濡れてるからね~」スノさん:「メンテナンス呼ばなきゃだめだな」とたぬこ:「スノさん 頼む言ってきてくれ」事情説明に行ってくれたのでメンテナンスの人がきたがここからが大変よ 辞書片手にこのメンテナンスの兄ちゃん 一人前にドライバーだのなにやら持ってきていろいろはずしたりしたよ着火するとこ 触って 電流流れて兄ちゃん「あわわ・・・~」と絶叫して横で たぬこも両手をあげて「危ないいいい~」絶叫して・・・おい又今度はドライバーで又触ってるよ「あわわ~~~」絶叫してるその度にたぬこは身体の反応両手挙げて 「危ない~~~」と絶叫~(こちらにきてから 身振り手振りが多いからな~)なんか言ってる たぬき旦那に電話したらたぬき旦那「うん。適当にやってくれ新しいのに換えろと言えばいい!!」ブチリばかやろ~~ 適当ってどうすんのよたぬこ「新しいのに換えろ!!」と単語を並べた後で考えたら すごい命令口調その後兄ちゃん 掃除機でいろんなとこボタンのとこやら かけてるあ~なんだ~ スノさんのほうがましだ 兄ちゃん:「いやここのガス台の会社の人にきてもらう」たぬこ:単語のみ「いつ?」「もういい いつ来るかわかったら夫に電話してくれ」とたぬこは言ってやった兄ちゃん「音は鳴りっぱなしだが、料理はOK」かたこと 英語混じりに言って帰った その後こない たぬき旦那にも電話こないだが我が家のガス台は乾いて 正常にもどったお~い なんだったのよ?とこんな日々はしばらく続くであろう私は非常に疲れたよ
2006年12月08日

部屋のベランダからの風景です・・・お久ぶりです・・・・やっとの事でネット環境をどうにか整えました が・・・・今こうやって開くまで、たぬこはトイレと昼食用の用意をしてきましたこれは?整ったっていえるか?いきさつはいろいろあります ダイアル回線ではありませんが、 皆こんな状態でこちらではよしとしていますとこちら来るまで ネットが船を遊覧してる間 たぬこはほんとヘトヘトになっていましたよ 私がお世話になった会社で送別会を開いてもらった日 主役の本人は当日にぎっくり腰になり、整形外科により会場に出席 座ったら座ったまま 最後の挨拶も中腰で・・・あげくのはては、タクシーで家まで送ってもらいました実家では楽をさせてもらいましたが、芸能人並みの予定で友人の別れ会をしてもらいと、最後の最後まで忙しい毎日を送り空港では 涙・涙で見送られジャカルタに着いた時の気温は30度でしたあの印象は忘れもしません・・・旦那の運転手に握手をしながら「ようこそインドネシアへ」と言われついに来たのだと思いました 空港から家までの車窓からの街中を眺めぼーとしてしましました 私達の住んでるアパルトメンはほぼ中心地なのでどこへ行くのも便利です 1ヶ月いろいろな事がほんと、ありました おいおい書いていきたいなあ~なんて思っていますよ しかし、言葉の壁がたちはだかったよ笑・・・・たぬこの運転手トリスノさんは、大変なニョニャ(奥さん)についたと思ってるかも27に着き11月1日からきてもらいました まったく話せない (たいして勉強してこなかったからなあ~)2日目に一人でスパー(日本食材)に行ってもらった時はほんと心臓が口から出そうなくらい 緊張して帰ってきた後昼寝してしまった行き先以外何も話せない お金も聞き取れないから レジの画面を食い入るように見て何回も確認してお金をだすまず桁が違うのです 357,000ルピア(日本円で¥4,600.-位)後ろに人が並んでいたりするとなんか焦るしね来て2日目に一人で買い物行くなんて 驚きと言われたがこれが、3日たとうが1ヶ月たとうが、言葉が堪能になるかといったら同じだと思い 飛び出してみた ほとんど方はしばらく旦那さんに付いていってもらうらしいが、たぬき旦那はほら、面倒見悪いからね~ アテにしなかった初日は私がしばらく出れないと思い 旦那がメモを書いて運転手に渡した「しばらく奥さんでかけられないだろうから今日は車の掃除をしてくれ」運転手に旦那が電話いれたら 「角田さん車洗う道具どこ?」よく考えろよ そうだ洗う道具買ってないわけよね何もかもない状態からのスタート ほんと大変2日目に私が出かける事になり さすがの旦那も心配になったらしいそっちのスパーは規模が小さいかももうひとつにスパーにも寄ってもらえ「冗談じゃないたぬこ 1箇所がやっとよ」頻繁に携帯に電話くれる「ガソリン入っていないから100,000.-ルピア渡して」入れてもらえと 自分は10万ルピア渡したつもりが1万ルピアで「ニョニャこれじゃ無理と」言っていたかもこのインドネシア人何いってんだ? うんお金ヒラヒラしてるあっと間違えたのね とこんな感じの日々を送っています最近はトリスノさんはたぬこのアシスタント兼先生になっているよ長くなりそうなのでこの辺で・・・ただ ネット環境が悪く 皆様の所に遊びにいくのがほんとやっとの事なので 少しずつおじゃまします ペコリ
2006年12月03日
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()

