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「おじさん、おじさあーん」6歳児程度と思われる子供が俺に向かって叫んでいる。鉄棒に逆さにぶら下がりながら。ん?。「■☆▲□◎☆●▲□◎!」んん?。イヤホンを突っ込んでいるので、何を言ってるのかよくわからん。一応笑顔で手を振っておく。深く追求せずに公園周回コースに向かう(笑)。自宅から約900歩ほど歩くと公園がある。最近、この公園が改修されきれいになるとともに遊具が増えた。一日3000歩を目標に(少なっ笑)この公園に毎日通っている。鉄棒が新しく設置されている。「逆上がり」くらいはまだできんだろ。ちょっと確かめてみたくなった。これでも器械体操は得意だったんだ。鉄棒は大車輪もできたもんね、高校時代。手の皮がむけてべろべろになったけど。「逆上がり」くらいは軽いだろ、もしかしたら「蹴上がり」もいけるかも。軽いかるい。・・・。へっ?。できず・・・。肩が抜けそうになったっす。おまけに次の日には全身筋肉痛。たった1回しかやってないのよ。。。昨夜のTSUTAYA。「THE RECORDING vol1-6 WOWOW」ユーチューブで見つけた。約30年前の番組だ。wowowも昔はかなり攻めた・とんがった音楽番組をやってたんだなー。それから比べると今は見る影もございません。wowow音楽チャンネル。どんな番組かというと、マスターバンドと称して、 村上ポンタ秀一(Ds) 大村憲司(Gt) 高水健司(Ba) 中西康晴(Piano) CHAKA(Vocal) 井上鑑 (Key)以上のメンバーで毎回ゲストを招いて、アレンジを変えていろんな曲を「レコーディング」するというもの。ゲストは vol1 上田正樹・キングトーンズ・藤井尚之 vol2 EPO・坂崎幸之助 vol3 TOSHI(Xjapan)・白井貴子・青木秀一 vol4 泉谷しげる・どんと vol5 近藤房之助・寺田恵子 vol6 CHAR・金子マリマスターバンドの面々といろいろ絡みながら、魅力的なセットリストで「レコーディング」していく。この中では青木秀一という人。全然知らなかった人ですが、迫力あるボーカルとギターが素晴らしかった。残念ながら実際に「レコーディング」された曲が音源となって発売されることはなかったみたい。ので、ジャケ写はなし。一見の価値あり。先週末、映画「マイケル」を鑑賞してきた。ジャイケル・マイソンにORIGINAL BROADWAY CAST RECORDINGというアルバムがあったので、いいタイミングなのでこのジャケ写を掲載します。 さて、、、あの6歳児はなんて言ってたのだろう?。「おじさん頑張って、きっとできるよーになるよ」だと思う。とほほ。。。
2026/07/24
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昨夜のTSUTAYA。「EDOYA ROCK FES '93」93年の江戸屋レーベル所属のミュージシャン集合のライブ。30年以上前のライブだ。どっかにDVDがあったはず。探す探すさがす・・・あった!。懐かしい。さすがに皆さんお若い。あの金子マリですら普通体型、あはは。でもここで気が付いた。このFESに参加していた人の多くが鬼籍に入っている。結構「死亡率」が高いライブだ。宮原学バンド 大谷令文(Gt) 22/9 ロジャー高橋(Dr) 26/5金子マリバンド 藤井裕 (Ba) 14/6PINK CLOUD ジョニー吉長(Dr) 12/6 ルイズルイス加部(Ba) 20/9今年の5月にロジャーが亡くなって思い出したのです。以前の推しバンド 「THE SONS」のドラマーだった人だ。以前東北ツアーのおっかけをしたこともあったなぁ。弘前ー秋田ー三沢。あの頃は私も元気だったなぁ、うん元気だった(笑)。好きなドラマーでした。
2026/07/04
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