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-------------------------------------------------------------------- D-BAR ☆☆☆セミファイナルのお誘い☆☆☆ 7月25日(金)20時~24時 参加費:5000円 (フリーソリンク、フード付き) 場所:渋谷アジト http://www.ajito.in/ (今回場所が違います!ご注意下さ い!!) -------------------------------------------------------------------- こんにちは!!D-BAR幹事の高丸です。めっきり暑くなってきましたが皆様は暑 さに負けずに熱い日々を過ごしておられることと思います。 既にご存知の方はおられると思いますが、D-BARは8月2日のD-BARファイナルを 持ってD-スクールへと進化を遂げます。 そこでセミファイナルを行ないます!! 8月2日のファイナルに参加できない方、どっちも参加したい方など是非ご友人 をお誘いあわせの上、ご連絡いただければと思います! 今回は豪華2本立てです。(以下詳細なプロフィールは各自から送ってもらって いるところです) 人生を熱く生きる!株式会社フォトクリエイト 経営企画室 重松さん 社会起業家として生きていく 社会起業家 新條さん 今回セミファイナルにおいては参加の連絡はメールでお願いしたいと思います! 【お名前、ご連絡先、紹介幹事】を添えて、??????@gmail.com <??????@gmail.com> までご連絡下さい! ご連絡お待ちしております☆ ★ドリームバー:「大人の秘密基地」 ~遊び道具は、「酒」と「事業プラン」と「みんなの頭脳」~ 偶然の出会いから、人脈とビジネスチャンスを広げる目的でオープン。 夢、溢れんばかりのアイデア、今あるちっちゃな楽しみなど、 互いに感性を刺激しながら、右脳全開で語り、 遊び、自然と夢の実現に繋がっていく BARを共に創りあげていきましょう! ★参加基準 -クリエイティブマインドを持っている -お互いがお互いを助け、楽しく、ビジネス・人生に取り組んでいる人 -紹介してもらって参加すること、参加して気に入ったら紹介をすること! D-Schoolキックオフ&D-Barラストパーティー 8/2(土)、17~20時 =============================================================== 2008年8月2日(土)17~20時 ■D-Schoolキックオフ & D-Barラストパーティー■ ~夢を語り合う場「D-Bar」が、夢を抱く世界の子供たちに投資をする 「D-School」プロジェクトへと進化します~ @MODAPOLITICA(南青山骨董通り) =============================================================== ★D-Barは第1ステージを終え、第2ステージへ 『夢を語り合う場が欲しい』 そんな夢を持ったメンバーが集まって作った「D-Bar」 素晴らしい仲間との出会い そして参加者同士の輪もどんどん広がり、 当初は予測もつかない程大きく成長したD-Bar 毎週金曜日のみ、それも20時から24時までの4時間限定ながら、 総開催数54回、延べ2000人以上が、 夢を語る場「D-Bar」に参加してくれました。 そして、自分達の夢を語り合う場所であった「D-Bar」は 第1ステージを終え、第2ステージへと進化します。 ★夢を抱く子供たちに投資をする「D-School」 第2ステージでは、夢を抱く子供たちに投資をする 『D-School』 として生まれ変わます。 夢を語ること、夢を抱くことすらできない世界の子供たちに、 夢を持つことのできる場所を提供します D-Barでの収益全て、D-Barラストパーティーでの収益を合わせ、 学校を作ります。 D-Barに参加してくれた誰もが訪れることのできる場所として、 夢を持つことのできた子供たちを日本に招待することも 今後のD-Schoolプロジェクトの活動案として検討しています。 ★D-Schoolプロジェクトのキックオフパーティーを開催します! 今までD-Barに来てくれた皆さんを招いてのD-Barラストパーティー そして D-Schoolプロジェクトの始動です! 世界の子供に夢の種をまくD-School Project。 参加費1万円で、みんなで、世界に学校を作ります! その最初の瞬間に、ぜひあなたも立ち会ってください! D-Bar幹事一同 ☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ D-Schoolキックオフ & D-Barラストパーティー News http://www.d-bar.jp/dschool/ http://dschool.blog95.fc2.com/ ~夢を語り合う場「D-Bar」が、夢を抱く世界の子供たちに 投資をする「D-School」プロジェクトへと進化します~ (2008年7月15日号) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆ ※このメルマガは、過去にD-barにお申込されたことのある全ての方、 今回のイベントに申し込まれた方へお送りしています。 こんにちは、Dスクールゆめ基金事務局です。 ■ D-Schoolプロジェクト関連情報、 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ D-Schoolとは ・「D-Bar」の儲けをつぎ込んで学校つくる「D-School」PJ ・夢を語ること、夢を抱くことすらできない 世界の子供たちに、夢を持つことのできる場所を提供する プロジェクトです ★ 建設場所はフィリピン北サマール州の貧しい農村、ヒパラヤン村! 今回我々がプロジェクトを展開する地域は、 フィリピンの北サマール州カトゥビッグ町ヒパラヤン村です。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%AB%E5%B7%9E ココナツと米の栽培を中心とした、 農業を生活の糧としている地域です。 しかし、台風の通り道ということもあり収穫量は不安定で、 住民は極めて貧しい生活を強いられています。 ★ ヒパラヤン村の学校では、低学年校舎が「倒壊」しています! この地域では、30年以上前の半木造のトタン屋根でできた 学校がありました。 ところが、2年前の台風で低学年校舎が倒壊してしまいました。 現在は、一部を簡易修繕して使っていますが、教育施設としては、 極めて劣悪な環境が続いています。 しかも、今後も多くの子供たちの入学が見込まれている地域です。 そのため、新しい教室建設は急務となっています。 ★ 『D-School』は、NGO団体『プランジャパン』と手を組みました! 今回のプロジェクトでは70年(日本では25年)の 実績があるNGO団体 『プランジャパン』 http://www.plan-japan.org/home/ とコラボして、現地に低学年校舎を1棟(2教室)を作ります。 この校舎が完成することによって向こう10年で 合計1000名近い子供たちが、 安全かつ快適な環境で教育を受けられるようになります。 ★ 来年3月の校舎完成を目指します! 来年3月に校舎が完成し、最初の授業が行われることが このプロジェクトのゴールになります。 それまでに、随時現地の情報や、建設進捗は、つづけて お知らせして参ります! 竣工式ではD-schoolメンバー(イベント参加者&寄付者) 全員の名前が刻まれた金属プレートを、現地に飾る予定です! ツアーを企画して、みんなで一緒に記念写真を撮るというのも ステキですよね! ・開校パーティー ・現地見学ツアー ・現地の子供を日本に招待するイベント これらは今後も継続して検討して参ります! ★ 完成後は現地で学校運営がなされます。 校舎が完成してからは、原則として現地のスタッフで 運営がなされます。 教師、運営スタッフ、教材などの確保は、 すべて現地の方々が行います! ~我々のプロジェクトがきっかけとなって、 この先、何十年もの学校運営が継続され、 何千人もの卒業生が輩出される、、 こう考えただけでワクワクしてきませんか? ★ 予算は250万円! 学校建設の予算は ・建設資材費約160万円、 ・建設労務費約90万円、 ・合計250万円 の費用が必要です。 一人ではとても無理な金額ですが300名の力を合わせれば 十分に可能な数字です! ■ パーティ関連情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ******* マイ箸・マイカップ持参のお願い ******* 今回のチャリティパーティーでは、少しでも多くのお金を 小学校建設資金に回すため、サミット議長国としての 国策でもある「エコ」に賛同し、 マイ箸・マイカップ のご持参をお願いしております。 なお、当日ご持参できない方のために、 チャリティーグッズとして、 ・D-Schoolオリジナルタンブラー、 ・マイ箸 を会場でも販売しております。 大変お手数お掛けしますが、ご協力のほど よろしくお願い申し上げます。 ■ こんな人が来てくれます ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 皆さんも、今回のパーティには、寄付だけではなく ・どんな人たちが参加するんだろう? ・ユニークな人と知り合いになりたいな! ・久しぶりの人とお話をしたいな! といったご関心があるかと思います。 例えば、 ・泣く子も黙る、不動産業界の女ボス ・有名経営者の右腕として活躍するる、新規事業立ち上げのプロ ・プロのバンドマンからマーケターに転身した人 ・元ボクサー・俳優・教師で、幼稚園立上げ園長になった人 ・占い、漢方、ヨガがに詳しい薬剤師 ・有名な起業家スクールの元マネージャー など 今後、エントリーをしていただいた方でどんな人たちが 参加するのか、情報を提供していきますね。 ■ あとがき ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回から、イベント当日まで毎週火曜日に、このプロジェクトの 情報提供をする、メルマガを配信することになりました。 D-Bar幹事メンバーが中心となって、Dスクールゆめ基金を 立ち上げ、いろんな役割を分担しながらプロジェクトを進めています。 今後も、D-Schoolプロジェクトの現地情報や、パーティ開催情報、 プレイベント情報など、お知らせしてまいります。 D-Barのブログにも、更新情報をアップしてまいりますので、 こちらも合わせてご参照ください! (↓ブログはこちら!) http://dschool.blog95.fc2.com/ http://dream-bar.blog.drecom.jp/ それでは、次号でまたお会いしましょう! (KT) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行:Dスクールゆめ基金事務局(D-Bar幹事一同) ??????@gmail.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年07月16日
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今日は仕事で大きな進展がありました。 まだまだ小さな一歩を踏みしめているだけなのですが、今後も地道に頑張りたいと思います。 僕の大好きな「項羽と劉邦」からの引用ですが、非常に参考になるなと思ったのでUPします。 大将には「五才十過」で判断する必要があると書いてあります。 五才とは智・仁・義・勇・忠。 「智」とは乱れぬこと 「仁」とはよく人を愛すること 「義」とは期待を裏切らぬこと 「勇」とは罪を犯さぬこと 「忠」とは二心を持たぬこと この五才を持って初めて大将といえる。 十過とは 勇があって死を軽んじる者 急いで心落ち着かぬ者 利を求めてむさぼる者 仁あって人を殺せぬ者 智あって恐れを知らぬ者 信あって誰も信じてしまう者 清廉にして人を許せぬ者 計あって油断する者 意思強きゆえに何事も自分で事を成す者 怠け者であるゆえに人に任す者 十過のうち一つでもあれば大将の資格は無い。 僕は十過に多くの事柄が入っております・・・・。 まだまだですね。
2008年07月11日
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最近めっきり更新しないですみません・・・。 仕事でお客さんがつき始めました(パチパチ) 予想以上に色々とやることがあるのですが、思っていたとおりの反応で、リサー チ結果には充分満足しております。 後は、予定しているとおりに着々と出店計画を実行するだけです。 さて、久しぶりに勉強しようと思い、東大の死生学セミナーに行くことにしました☆ http://www.l.u-tokyo.ac.jp/shiseigaku/ja/yotei/sxxx-xxx-xxxxx.htm 初日には懇親会もあるそうなので、もし行かれる方は連絡ください☆ 7月12日には開業看護師会もあるので是非参加してくださいね☆ 高丸
2008年06月27日
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先週、以下のニュースが流れました。Yahooなどでは大きく取り上げていたので 目にした方もいらっしゃるのでは無いでしょうか? http://www.cabrain.net/news/article/newsId/16452.html;jsessionid=E633D901275B8DF46C88B9F644F3BAE4 国民の6割が病院以外での看取りを希望しているとして、在宅死の割合を2025年 までに4割に引き上げるという厚生労働省の目標について、神奈川県保険医協会 が実施した県民意識調査では、「最期まで自宅を望む」と答えた人が1割程度に すぎず、厚労省の"思惑"と現実には大きな乖離(かいり)があることが6月6日ま でに分かった。青森県保険医協会が昨年行った調査でも、同様の結果が示されて おり、終末期医療の在り方が問われそうだ。 このデータ。皆さんはどう感じますか?僕は本当に1割だとしても「いつ、どの ような状態で、誰に対して」アンケートを取ったのか。またN数(母数)が100名 強というのも少し気になりました。 保険医協会がこのデータをプレスリリースして取り上げて訴えたいメッセージは どのようなものになるのでしょうか? 在宅死を望まない人々は何処で死を迎えたいということなのでしょうか?やはり 病院でしょうか?実際に在宅医療の現場でターミナルの患者さんを抱えていると 感じるのは、患者と家族・医療者との関係性で在宅死が可能かどうかが決まって いるような気がします。 東京の港区でサービスを提供していますが、こちら側の都合で病院に行って貰っ ている患者さんも少なからずいるというのが現状です。 僕は「量からしか質は生まれない」と考えております。まずは在宅医療を担う潜 在看護師の量を確保する政策・仕組みづくりを考えることが急務だと考えており ます。 僕は民間ですから仕組みづくりのところで在宅医療に貢献できればなあと日々悶 々と考えています。
2008年06月11日
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感動しました!
2008年05月17日
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最近更新していませんでしたね。すいません。実は本格的にプライベートナースのビジネスを始める関係で最近ドタバタしております。昨日・今日と2人の看護師が協力してくれることになりました。物凄いタイミングで良く出会えたなーと思っています。彼女達が笑顔でやりがいのある仕事が出来る環境を作るのが僕の仕事です。最近あまりにも運命的に感じる出会いが多くて、全ての出会いが必然できっと未来のあるどこかに向かっているのだろうなーという感じでいっぱいです。あと、来週からナース向けのメールマガジンを発行します。週刊です☆僕を含めた4人で発行していきますので、ぜひ読んでみて下さい。------------------------------------------------------ ◆◆◆ ナースの明日を輝かす メールマガジン ◆◆◆ ~ Nurseship ~ (週刊) 医療という大海原に、ナースの可能性を広げるために出航 します。 現在、Nurse Shipは、【起業】【進学】【研究】【臨床】 【留学】【ワーキングマザー】など特徴を持った乗組員が 4名おり、毎週一人ずつ担当させて頂きます。 今後、どうぞよろしくお願いします。 ここから、たくさんの可能性を見出します。 ★☆・∴【Nurse Ship】∵・∴・∵☆ ∵・∴・∵~ナースの明日を輝かす∵・∴・∵・∴・∵・☆★ 問い合わせ:editorial-nurseship@yahoogroups.jp mailto:editorial-nurseship@yahoogroups.jp> ------------------------------------------------------
2008年04月22日
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周りの方には話していましたが・・・。大学時代からかれこれ4年ぐらい考えているビジネスが、社会人向けビジネスプランコンテストで優勝することが出来ました。今後は気合を再度入れなおしていきます。潜在看護師の皆さん!待っててね!!!
2008年04月09日
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最近更新できていませんでした・・・。最近のことを更新します。まずは・・・。小型船舶免許1級を取得しました!これで何処でも行けます☆思えばダイビング、ライフセーバーとマリンスポーツをしてきましたが、唯一と言って良い釣りをしておりませんでした!これからは山中湖とか東京湾とかに繰り出したいですな。三浦半島のヨットチームに入れるそうなので迷うところです☆
2008年04月09日
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http://www.irem.co.jp/menu/index.html必見です。
2008年04月01日
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浜田で保健・医療・福祉フォーラム 医療や福祉をめぐる変化について解説する谷口栄作所長(左)と阿部顕治医師 保健・医療・福祉の地域課題を考えるフォーラムが23日、浜田市片庭町の県合同庁舎で開かれた。患者らの自主グループ活動を支援する島根県立大短大部出雲キャンパスが主催。住みよい地域づくりに向けて、行政や医療現場の対応だけでなく、住民による相互支援の重要性を説いた。 県浜田保健所の谷口栄作所長と、市国民健康保険弥栄診療所長の阿部顕治医師が、講演と対談で地域課題に言及した。 谷口所長は、医療環境の向上について「病院も医師も、意見交換を通して、地域で育てるという発想の転換が必要」と強調。生活習慣の改善や介護予防といった健康づくりは、専門家に加え、自治会や公民館などの地域で大きなうねりを作るよう提案した。 阿部医師は、福祉活動などで住民連携を実現した弥栄の事例を紹介。一方で、在宅を望みつつも独居高齢者が施設に入る傾向に触れ「買い物や通院介助など、もう少し支援があれば家に住める。地域の力を高めるために若者の定住施策が求められる」とした。 出雲キャンパスは2007年度から、自主グループ支援と看護教育の連携を図るプロジェクトを開始。文部科学省が優れた教育に資金を重点配分する「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(GP)」に採択され、この日は「現代GPフォーラム」と題して開催した以上。山陰中央新報より抜粋。在宅で住みたい独居老人を支える支援がもっと民間が工夫して行えると良いのですが・・・。福祉の世界で民間と行政が手を組んで考えるべきことは、この辺りにあるのではないかという様に感じます。介護保険では行為が決められて、その行為に関しての1割が負担という内容ですが、行為に関しては大枠で捉えて、金額に関しては患者側の自由に裁量できる仕組みの構築は難しいのでしょうか?
2008年03月25日
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非常に良い記事だったのでご紹介したいと思います。 ◇終末期、どこで迎えますか--「在宅」も選択肢に 老人がニコニコしている国が、きっと幸福な国だと思う。そうであれば、若者も、将来への不安を抱くことなく、毎日の生活を送ることができる。戦 後、わが国は、人生50年の時代から、80年、90年の時代へと、平均寿命が長足の伸びを示し、超高齢社会を迎える。が、老人は、本当に幸せそうな顔つき をしているのだろうか。高齢化の進展があまりにも速すぎたがために、誰もが戸惑いを隠せないというのが、実情のような気がする。【岩石隆光】 ◇74歳までは元気を維持 世界最長寿を誇る日本人の平均寿命は、男性79・00歳、女性85・81歳(06年)。日本の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合は、20・6%に達し、それが2055年には40・5%を超えると予測されている。 高齢者は、74歳までが前期高齢者、75歳以上が後期高齢者とされ、生活をするうえで、何らかの援助が必要な人と考えられるが、近年の前期高齢者 は、心身ともに若々しく壮年とさほど変わらない元気さを維持している人が目立つようになった。実際、年齢別の日常生活活動度(ADL)を経年的に比較して みると、この10年で、ADLはちょうど10年若返った。京都大学の松林公蔵教授の研究によって、00年に75歳以上の人が維持していたADLは、92年 には65歳以上の人が持っていた能力と同じであることが、わかっている。 杏林大学医学部高齢医学教授の鳥羽研二さんは、「平均寿命を超えた人を高齢者と考えたらよい」と提案する。尿失禁、難聴、認知症など老年症候群と いわれる症状を2、3持っていると、生活の依存度は3~6倍高くなる。そのような不都合によって、ADLが損なわれた状態こそが高齢者であり、平均寿命を 超えたころから、顕著になるからだ。 実際、65歳を過ぎると、脱水、骨関節変形、視力低下、発熱などがあらわれ、80歳を超えるとADL低下、骨粗しょう症、嚥下(えんげ)困難などを訴える高齢者が目立つようになる。 ◇大きな病気、老化を促進 高齢者の健康度には個人差が大きく、カレンダー年齢をもとにした対策だけでは、限界がある。鳥羽さんたちの研究によると、老化は、大きな病気、緊 急入院によって、一気に加速される。さらに2回目の入院を経験すると拍車がかかり、筋萎縮(いしゅく)、関節拘縮、褥瘡(じょくそう)(床ずれ)、骨粗 しょう症、便秘・尿失禁などの廃用症候群があらわれる人が多い。 「病気が生活レベルを低下させ、落ちたレベルが次の病気の火種となる悪循環に陥ることを防ぐため、肺炎であっても高熱が下がれば、起きて、体を動 かすことが重要と考えられるようになった。2~3週間も寝たきりが続くと、筋肉の萎縮が進行、退院後のADLは極端に悪いものとなるからだ」(鳥羽さ ん)。健康力の高まりに合わせ、高齢の入院患者であっても、元気に在宅復帰を目指す医療が、行われるようになりつつある。 また加齢とともに患う病気が多くなり、飲まなければならない薬も増えるが、高齢者は、腎臓の機能も衰え、薬の排せつ力が落ちるため、服薬数が増え れば増えるほど、副作用の発生頻度が高くなる。それを防ぐためには、1回の用量を減らすか、1日量を減らす、あるいはより安全な他の薬に変更する必要があ る。 例えば、漢方からのアプローチは、一つの症状に一つの薬を飲むのではなく、複数の症状からなるある状態に対して処方されるため、薬が少なくてすむ というメリットがあるなど、高齢者医療には欠かせないものだ。また加齢とともに発症リスクが高くなる認知症、その周辺症状である徘徊(はいかい)、幻覚、 睡眠障害などに抑肝散が有効であることが、わかってきた。抑肝散は、本来赤ちゃんの夜泣きの治療に用いられていたものだが、幻覚や興奮を穏やかにする働き があり、それが認知症治療に応用された。超高齢社会の医療のあり方が、治療の現場でも、模索され、新しい知見が次々と報告されている。 ◇死見据えた初の仕組み この4月から、75歳以上を対象とした後期高齢者医療制度がスタートし、日本の医療は、超高齢時代へと大きくシフトする。ホームケアクリニック川 越院長の川越厚さんは、死を見据えた初めての医療システムと高く評価している。「着陸態勢に入った高齢者の生活を理解し、最良の医療を提供する時代となっ た」と語る。 川越さんは、大学病院時代には婦人科がんを専門としていたが、2000年に、東京の下町である墨田区に開業、実地医家として、在宅ホスピス活動を、看護師、ボランティアの人たちとチームを組んで行っている。 この20年で、在宅医療を行うための環境が整備されてきた。病院で亡くなる人が、相変わらず80%を超えている状況だが、在宅で終末期を送りたい という患者・家族の願いには、十分に応えられるだけの態勢が整いつつある。ヘルパーに支援を頼むことは、特別なことではなくなった。また痛みを管理するた めのモルヒネ、高カロリー輸液による栄養補給、呼吸困難に対する在宅酸素療法の利用など、家庭でも、病院と同じ条件での医療提供が可能となった。 家族だけの力で患者をみていた時を100とすれば、40~50の力を出せば、在宅での医療ができるようになった。以前は、介護のために仕事をやめ てしまう人が多かったが、ヘルパーを頼むことで仕事を続けることができる。たとえ1人住まいの高齢者であっても、充実した在宅医療を受けることが可能と なっている。 また終末期の在宅医療をスムーズに行うためには、医療者側と患者側が情報を正しく共有することが不可欠だ。患者側は、どういうことを望んでいるか を、わだかまりなく、はっきりと伝えることだ。医療者側にまかせっきりで、ひとたびトラブルが起これば、一方的に医療者側を非難するだけでは、満足できる 終末期医療を望むすべはない。 「在宅医療への支援状況には、確かに地域差が認められるが、患者側の希望に対して、十分対応できるだけの態勢が、どこでも整っている。どのような 終末期を送りたいかを明確にして、その方法を探り、その希望を医療者側に伝える。患者側も主体性を持つことだ」と川越さんは強調する。 このシリーズの2回(1月20日付)で、将来自分が受ける医療に対して希望を伝える「事前指示書」の必要性を述べたが、後期高齢者医療制度のスタートにあたり、私たちは、自分自身の問題として、まず終末期医療のあり方を考えることを求められているとも言える。 皆さんは終末期をどう過ごされたいですか?
2008年03月17日
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友人同士が結婚しました。二人とも看護師です。 幸せな結婚生活を送って欲しいなと思います☆ おいらは、、、まだまだですね~(笑)
2008年03月16日
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幼稚園からの友人も年をとりました(笑)
2008年03月09日
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明日は船舶免許の学科試験です!
2008年03月08日
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今日、商人輩出プロジェクトに参加してファイナルに進むことが出来ました。 次回は一月後の上海になります。 在宅医療はプロからみても有望な市場なのだと思います。 新しい看護師の雇用を開発するために行動あるのみです。 頑張りまっせ。
2008年03月08日
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高校時代の友人がレイスというヘッドハンティング会社に勤めていまして、そちらとセプテーニ社が商人輩出プロジェクト2008という日本初の社会人限定ビジネスプランコンテストを開催しております。http://www.septeni-i.co.jp/akindo/友人から誘われて、気軽に参加してみたのですが自身のビジネスプランのブラッシュアップになると思ったら本気になってきました。明日は具体的なプレゼンです。友人からは「まだ名前言えないけど凄い人物が審査員だから頑張れ」と言われております。おそらく自分は誰が凄い人物なのかわからないくらい緊張するでしょう。まあこの在宅医療の現状を皆さんに理解してもらい、ビジネスプランとしてはもちろんですが、社会に必要とされているサービスをINさせる事業なのであるということを伝えていけたらなと思っております。プレスも来るそうなので、結果を恐れずやってきます☆
2008年03月07日
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日本看護協会が4年に1回行っている「病院看護実態調査」の速報がまとまりました。調査票は9059か所の病院の看護部長に送付、回収率は31.1%でした。○常勤看護職員の離職率は12.4%、新卒看護職員の離職率は9.2%。この1年間で変化は見られず。ただし都道府県の格差は大きい。○立地別にみると、「東京23区・政令指定都市」の常勤看護職員の離職率が14.9%、新卒看護職員は9.6%。一方「過疎地域に指定されている市町村」は常勤看護職員が8.6%、新卒看護職員が10.0%。○設置主体別の離職率を新人看護職員でみると低いのが「会社」(6.4%)と「社会福祉法人・医療生協等」(6.9%)、高いのが「医療法人」12.4%、「公益法人」11.0%。○看護職の配置数の状況で見ると、常勤看護職員には違いは見られないが、新卒看護職員では、7対1入院基本料算定病院が最も低く、看護職員配置が少ないほど離職率が高くなっている。○看護職員の確保定着に効果が高いと考えられる対策は「夜勤専従・パートタイマー・短時間勤務導入による多様な勤務形態の導入」「子育て支援対策の充実」「教育研修体制の充実」「定年後の継続雇用制度の導入による定年退職者の再雇用増」。詳しいデータはこちらをどうぞ。http://www.nurse.or.jp/home/opinion/press/2008pdf/0228-03.pdfポイントは株式会社などの形態で柔軟に子育て支援やパートタイムなどのシフトを敷くことが出来、定年までしっかりと働ける環境を整えているところが看護師を確保・定着させることに成功しているといえるのでは無いでしょうか?
2008年03月05日
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「看護教員は在宅を知らない」 厚生労働省は3月3日、「看護基礎教育のあり方に関する懇談会」(座長=田中滋・慶応義塾大大学院経営学管理研究科教授)を開き、在宅医療にかかわる医師、看護師、保健師の3人から意見を聴いた。これからの高齢社会に求められる看護師像について、3人が共通して指摘したのは多職種間の連携をコーディネートする訪問看護師の高い資質で、「急性期看護の上級編が訪問看護」との意見もあった。在宅医療にかかわる医師は「教育者が在宅医療を知らない。訪問看護の経験のない者が教員に多い」と苦言を呈し、在宅医療の経験がない看護学校の教員が多いことを問題視した。(新井裕充)訪問看護で病院と同じ医療行為を求めるならば、確かに急性期看護の上級編としての看護の力が必要になるでしょう。でもそもそも論として、在宅に戻った患者達に病院と同じ医療行為を提供することは患者家族が「終」を求めるときには不必要なのではないかなと思います。訪問看護師を2段階に分けて、上級訪問看護師として医療サイドから医師の代わりに在宅医療のコーディネーターをする人材は必要かもしれません。イギリスではナースプラクティショナーがこの役割を担ってます。教員のレベルは他の学部に比べても低いのが看護教員でしょう。総合大学出身なので教員のレベルの低さは身に沁みてわかります。教員は臨床何年以内に限定するとか、常に新しい現場の声が届く環境は看護教育全般で必要だと考えます。
2008年03月04日
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保険証を紛失してしまいました・・・。 がっくり。
2008年03月03日
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今週は箱根の彫刻を観に来ています。
2008年03月02日
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面白い!
2008年03月02日
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http://sankei.jp.msn.com/life/body/080227/bdy0802270805001-n1.htm産経新聞さんの記事です。看取りに関して色々と考えさせられることが多い最近ですが、ボランティアの方に頼ることだけで、今後の日本での看取りを充実させることは出来るのでしょうか?きっちりとビジネスとして展開させていくことが、お互い緊張感を持った良い看取りになるケースも中にはあるのではないかと考えております。
2008年02月28日
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燃えてます。
2008年02月26日
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とあるパーティーにて。まだ大学生だそうです。看護協会もミスコンやれば良いのに(笑)
2008年02月26日
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今日は日高屋二回目です。
2008年02月25日
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在宅での看取り支援 二極化/実績ゼロの施設も暮らし・話題 2008/02/24 高齢者や末期がんの患者の自宅療養を支える県内の「在宅療養支援診療所」の医師が、二〇〇六年七月からの一年間で千八百七十八人を看(と)取っていたことが二十三日、神奈川新聞の調査で分かった。年間六十人以上を看取った施設がある一方、一人も看取っていない施設は三分の一に上っており、看取りをめぐる二極分化が明らかになった。 同診療所には国への看取り数などの報告が義務付けられており、昨年七月に神奈川社会保険事務局に提出された「実施状況報告書」計五百二施設分を情報公開請求し、集計した。 それによると、支援診療所が担当した死亡患者は計三千七百三十人。このうち、老人ホームなど福祉施設を含む医療機関外で死亡した「在宅死」は千八百七十八人でほぼ半数の50・3%。自宅は千四百三十二人で38・4%だった。 在宅死数を施設別にみると、六十二人が最高で、この施設は一人を除く六十一人を自宅で看取っていた。十人以上の五十四施設が担当した在宅死は計千四十八人で全体の55・8%を占めた。 一方、在宅で一人も看取らなかった施設は33・7%の百六十九施設で、このうち四十二施設は一人も受け入れていなかった。 県衛生統計年報などによると、〇六年の死亡者数は五万八千八百九十八人で、このうち自宅や福祉施設で死亡したのは八千七百四十人で全体の14・8%。がん患者に限ると千三百二十六人で6・8%にとどまる。 在宅医療の普及に取り組む特定非営利活動法人(NPO法人)「全国在宅医療推進協会」(本部・東京)の神津仁理事長は「現状では、支援診療所制度が『在宅死』の受け皿として機能していない」と指摘している。http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiifeb0802654/このような記事を発見いたしました。看取りの現状は厚生労働省が考えている方向性とは随分と違いますね。看取りを自宅でするという選択をした患者家族を支援できる体制が整っていないのは何が問題なのでしょうか?多くの在宅支援診療所が24時間以内の看取りで診療報酬1万点もらえることが魅力で手を挙げたのでしょうが、そもそも1人開業医が24時間体制を出来ますという申請をそのまま鵜呑みにして認定している厚生省も如何なものかなと思います。完全自費でも良いから満足いく医療を最後に受けたいというニーズはあったりするのでしょうか?その辺りの意見を頂けると幸いです。
2008年02月24日
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今日は初めて井の頭公園に行ってきました! 一言で言えば、なんて肩肘張らないで過ごせる街だろう!という事です。 最高でした☆
2008年02月24日
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今日は母校の卒業生達の集いでした。 まだ卒業生が出てきて3年しか経っておりませんが、どんどん新しい看護を提示できる組織に変革していけたらなと思っております。 みんな臨床で頑張っておりました。 みんなが辞めたくなったときに「仕事と家庭を両立できる働き方があるんだけど」と声掛けできるように早くなりたいと思います。 http://www.nmc-alumni.com/interview/ 08/02/23 に < > さんは書きました:
2008年02月23日
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今日は初対面同士の集まりでしたが、非常に有意義な方々と知り合う事が出来ました! 何故か誕生日祝ったり(笑) そして、、、終電逃してます(笑) 今日の出会いがきっかけで来週最高裁の裁判官達とディベート勉強会に参加出来そうです。 僕には論理的な話術が苦手なので、全くついていけないとは思いますが恥かいてこようと思います☆
2008年02月22日
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昨日の下見会の写真upします。
2008年02月22日
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帰宅~。本日は昨年から企画していたイベントが行われた日でした。といってもオークション事業なんですが。来てくださった方々は今までお世話になった人たち・・・。いつも温かく若者を応援してくださって大変感謝しております。この場を借りてお礼申し上げます。今回初めてオークションに出品する若者達はみな緊張して、程よい雰囲気の中、会が行われました。大盛況の内に会は平穏無事に終了・・・。(写真は今度UPします☆)その後、メリルリンチに入社した同級生(最年少らしいです)といつもオークションを応援してくれている友人(こちらも同級生)と合流し、しっぽり飲んできました。どちらも中学時代からの友人なので利害関係なんかは全く無いんですが、そいつらと話す時間が一番楽しかったです。今日はいわゆる金持ちって人達が沢山来ていました。みんな資産は上場会社の創業者とか銀座にビル何個とかいう世界の人たちでしたが、その資産形成への過程の違いが「品性」に現れていたのが印象的でした。アホを演じている大先輩から成金っぽい人まで・・・。それを俺達それぞれの視点から意見を言っていたわけで。僕は仕事上、終末期の方やおじいちゃん・おばあちゃんと接して思うのですが、本当に死んだらお金はあの世に持っていけないので、お金は全てではないなと思います。お金はあっても心は貧しい人は沢山いることが、この業界に入って強く感じました。お金では買えないものはいくつかあると思いますが、僕は「知性」「品格」「健康」「仲間」だと思っています。そして僕は幸い、お金で買えないものには恵まれています。中学からの同級生とこの歳で再会して語れる事が一番幸せな事なんだろうなと思うのです。幸せの価値観は人それぞれなんだと思いますが、「謙虚」「感謝」「素直」「誠実」といった辺りを忘れずに刻んでおきたいと思います。記録に残る男になりたいのか、記憶に残る男になりたいのか。まだ僕の中に答えはありません。
2008年02月21日
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今からメリルリンチでオークションでーす。
2008年02月21日
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以下の記事が引っかかったのでご報告。http://www2.knb.ne.jp/news/20080219_14726.htm療養病床の削減などに対応した地域ケア体制を検討している県の委員会は19日、新年度からの4年間で全国最低水準の在宅医療や訪問看護の体制を見直す素案を示しました。 国は増え続ける医療費を抑えるため入院ベッド数を大幅に減らして、高齢者の在宅介護を充実させるよう都道府県に求めていて、それぞれの都道府県が地域ケアプランを作って対応することになっています。 県民会館で開かれた地域ケア体制整備構想の委員会で示された素案では、全国最下位の水準にある在宅医療や訪問看護体制を改め、新年度に新たな組織を作って開業医、訪問看護師、ケアマネージャーの連携と、高齢者のための在宅医療と訪問看護の充実を目指します。 富山県では平成23年度には5643床ある療養病床の6割を削減する計画です。との事です。富山に限らず、今後地域ケア体制の充実を図るために在宅医療・訪問看護の仕組みづくりは重要になってくるでしょう。訪問看護の仕組みを考える上で、現況の介護保険制度に頼る方法では経営になりません。まして富山では各家庭間の移動コストは膨大なものになるのでは無いでしょうか?行政に担がれて理念で動き始める地域の看護師が後でハシゴをはずされる事の無いように、有識者の方が委員会に入って適切な富山の地域性を活かした仕組みを構築して欲しいと思います。
2008年02月19日
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色々とブログの設定って難しいっすね。ふう。実は先週から夜学で小型船舶免許取得目指して学校に通っております☆ただいま学科講習段階でして、今日はこれから講習♪今から勉強すれば3月末には取得できているかと思います。僕の夢は40代で松方弘樹みたいになること!嫁と仲間と子供達とカジキを釣りに大海原へ・・・。うーん。最高ですね!最近知ったのですが、メキシコか何処かで参加費200万円のカジキ一本釣り大会があるそうです。参加募集は200組。その中で最も大きなカジキを釣り上げたチームに4億円が与えられるという・・・。そして毎年ビギナーチームが優勝しているそうです!!ビギナーの間に参加しようかと考えているのですが、詳しい情報をどなたか持っていませんか?また一緒に夢を追いにメキシコに行ってくださる方も募集します(笑)
2008年02月19日
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皆様こんにちは☆ちょこぼーるです。色々なSNSに登録して1年弱・・・。一つにまとめようと思い、今回から再出発します。今年は厄年も終わりまして、順調なスタートを切れているのではないかと勝手に思っています。(基本的に楽観的なので)今年は多くの勉強会にも参加していきますので、その辺りもご紹介できればと思います~。それでは♪
2008年02月19日
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