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男は仕事でくたくたに疲れて家に帰ってくると、テレビの前のソファーにどっかと腰を下ろして妻に言った。「始まる前にビールをくれ!」妻はため息をつくとビールを取りに行った。10分後、また男が言った。「始まる前にもう一本ビールをくれ!」妻は、顔をしかめるとビールを取ってきて、テーブルに乱暴に置いた。男は2本目のビールを飲み干すと言った。「早く、もう一本くれ! もう始まる寸前だ。」妻は怒り出した。「あんた、テレビの前に座ってビール飲むしか能がないの! 酒好きでデブでだらしないし、おまけに。。」男はため息をつくと言った。「始まったよ。。」
Apr 8, 2011
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ビジネススクールを卒業したばかりの若者が、経理社員募集の広告をみて応募することにした。小さなオフィスを経営しているのは、神経質そうな男だった。「経理業務が分かる人材が欲しいんだけれど、主な仕事は私のために心配してくれる人を探しているんだよ。」「。。どういう意味ですか?」「私は心配事が尽きないんだよ。それで、もうこれ以上、金の心配をするのは嫌なんだよ。だから、君の仕事は私の代わりにお金の心配をして欲しいんだよ。」「わかりました。それで、給与はいくらですか?」「初任給は年俸10万ドルでどうだね?」「10万ドル!!」 若い会計士は叫んだ。「小さな会社なのにどうしてそんなに高い給与が払えるんですか?」男が言った。「それだよ。それが君が最初に心配する仕事だよ。」
Feb 25, 2011
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二人の男が裏通りを歩いていると、覆面をした男が近づいてきてナイフを突きつけると金を出せと言った。二人はしぶしぶ財布から金を出した。ひとりがもう一人に金を渡すと言った。「これ、借りてた20ドルね!」
Jan 28, 2011
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男が警察にやってきて、昨夜自宅に侵入して逮捕された泥棒に会いたいと言った。係りの警官が言った。「すみません。それは裁判の時まで待ってください。」「いや違うんだよ。俺が会いたい理由は、どうやって妻に気付かれずに夜中に俺の家に入ったか知りたいんだよ。俺は毎回気付かれちゃうんだよ。」
Jan 21, 2011
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妻が夫に聞いた。「今までにいっしょに寝た女は何人?」夫が言った。「君だけだよ。他の女は眠らせてくれなかったから。」
Jan 9, 2011
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ある朝、女が目覚めて玄関のドアを開けると、庭に奇妙な服を着た小さな男が座っていた。まるでおとぎ話の世界から出てきたような姿をしていた。「あなた妖精なの?」{捕まえたら3つの願いをかなえてくれるの?」「いかにも私は妖精だよ。あんたに捕まってしまったな。最初の願いはなんだね。」女はちょっと考えてから言った。「美しい大邸宅が欲しい。」「わかった。大邸宅をやろう。 2つ目は?」女は再び考えてから言った。「2つ目は。超高級車が欲しい。」「OK、ベンツの最高級車をやろう。 で、3つ目は?」「最後の願いは、100万ドルかな。」「了解した。100万ドルはあんたのものだ。でも、願いが現実になるには、あんたは私と1晩セックスする必要があるんだ。」「わかったわ。それで願いが現実になるなら。」次の日の朝、ベッドで妖精が女を起こした。「ちょっと聞きたいことがあるんだがね。あんたの年はいくつ?」女が言った。「27よ。」「ワオ、あんた27歳にもなって、まだ本当に妖精がいると信じてるのかい?」
Oct 16, 2010
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人食い人種の親子が村を出て食べ物を探しに行くことになった。彼らはジャングルの奥深くを通る小さな道の脇に隠れて、獲物を待つことにした。しばらくすると、やせた老人が通りかかった。息子が言った。「父さん、あの男を捕まえて村に帰ろうよ。」父親が言った。「あんな年寄りじゃ、犬のえさにもならんぞ。もう少し待とう。」しばらくすると、太った男が通りかかった。「父さん、太った男が来るよ。あいつはうまそうだよ。」「だめだ。あんなに太った男を食うと脂肪のとり過ぎで健康に良くない。もう少し待とう。」しばらくすると、ゴージャスな若い美人が通りかかった。「父さん、あの女は最高のごちそうだよ。」「だめだ。あの女を食うのはよそう。でも、生かしたまま捕まえて村に連れて帰ろう。それから、母さんを食おう。」
Sep 23, 2010
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アムステルダムに住む男がある日教会に懺悔に訪れた。「神父様、私は罪を犯しました。第二次世界大戦のときアメリカ人の脱走兵を屋根裏部屋にかくまったのです。」「それは罪ではありませんよ。」「でも、神父様、その脱走兵に毎週20ドル払わせる約束をしたんです。」「それは、あまり感心しませんね。。でも、あなたは善意でかくまったのでしょうから、罪ではありませんよ。」「ありがとうございます。神父様、それを聞いて心の重荷が軽くなりました。」「神父様、もうひとつ質問があるのですが。。」「なんでしょう?」「彼に戦争が終わったことを言わなければいけないでしょうか?」
Sep 7, 2010
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ある中年の女性が心臓発作で病院にかつぎこまれた。彼女は手術中に臨死体験をした。神が見えたのだ。彼女は神に尋ねた。「私はもう死ぬのでしょうか?」神が答えた。「いや、まだ死なないでよい。後、43年と2ヶ月と8日の命を与えよう。」女性は回復した。しかし、そのまま病院に留まって自分の残りの人生を変えることにした。フェイスリフトやバストアップ、ヒップアップ、脂肪吸引など、あらゆる美容整形手術を受け、病院内の美容室で髪の色も変えた。彼女は新しい人生の準備を整え病院を退院した。しかし、病院の出口を出たとたんに、病院に駆け込んできた救急車に轢かれて死んでしまった。彼女は天国の門で神に出会った。「後43年生きるっていったじゃないですか!」神が言った。「すまん! 君だと分からなかったので。。」
Aug 20, 2010
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ブロンド女がワシントン観光に出かけた。まずは、キャピタル・ビルディングを見に行くことにした。しかし、彼女はどうやってそこに行ったらよいかわからなかったので、たまたま近くに止まっていたパトカーの警官に道を尋ねた。「すみません。キャピタル・ビルディングに行くには、どう行ったらいいですか?」警官が教えてくれた。「そこのバス停で待って、54番のバスが来たらそれに乗りなさい。そうすれば目的地に着きますよ。」彼女が礼を言うと、警官はパトカーを運転して去っていった。3時間後、その警官がまた同じところを通りかかると、あのブロンド女性がまだバス停で待っていた。警官はパトカーを止めて、彼女に声をかけた。「どうしたんですか? 54番のバスに乗るように教えたのは3時間も前だけど、まだバスを待ってるんですか?」ブロンドが言った。「もう少しなんです。さっき49番目のバスが行ったので。」
Jun 23, 2010
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ある若い男がサハラ砂漠で道に迷った。水がなくなり、のどが渇いて死にそうな状態になった。それでも男は必死で歩き続けた。遠くになにか人の姿のようなものが見えた。近づいていくと、小さいテーブルに1ダースほどのネクタイを並べた老人だった。「すみません。のどが渇いて死にそうなんです。水をいっぱいもらえませんか。」「水はもってないよ。それよりネクタイを買わんかね。」「ばかやろう! 俺はネクタイなんかいらん! 水が欲しいんだ!」「オーケイ、それなら買わなくてもいいよ。水が欲しいならわしの後ろ側の砂丘を越えて5キロほど歩くと高級レストランがあるよ。そこに行けば水が欲しいだけ飲めるじゃろう。」男は礼を言うと、気力をふりしぼって歩きはじめ、砂丘の向こうに消えた。。。3時間後、砂漠をよろめきながら男が老人のところに戻ってきて倒れこんだ。「レ、レストランを見つけたが、ネクタイをしていないと入れてくれなかった。。。」
Jun 13, 2010
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11世紀、ある勇者が十字軍の遠征に参加することになった。しかし、彼にはセクシーな妻おり、彼の留守中に妻が浮気をするのが心配だった。そこで、重要な部分に鋭いかみそりの刃が付いた貞操帯を作成して、妻に付けさせ鍵をかけた。1年後、彼は勝利の凱旋をした。城に帰還すると、城の家来の男たちを庭に並ばせ、全員ズボンを下ろすように命令した。彼は一人一人のXXXをチェックしたが、一人の男を除いて全員のXXXにかみそりで切ったような傷が見つかった。傷のなかった一人の男に言った。「君だけが私の妻に手を出さなかった信頼できる家来だ。私の土地の半分をあげよう!」忠実な家来が言った。「ザンギュブゥ ゥベリイ マッヂ」
Jun 5, 2010
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その女性は牧師に実は4度目の結婚だと告白した。牧師が言った。「差しさわりがなければお聞きしたいのですが、最初のご主人はどうされたのですか?」その女性が言った。「毒キノコを食べて死んでしまったんです。」「それは不運でしたね。さぞ悲しかったでしょう。それで2番目のご主人は?」「やはり毒キノコを食べて死んでしまったんです。」「オーマイゴッド! 恐ろしいことです。 それで3番目のご主人は?」「首の骨が折れて死んでしまったんです。」牧師は驚いて言った。「首が折れた! どうされたんですか?」その女性が言った。「毒キノコを食べなかったから」
May 29, 2010
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ある女子学生が医者の診察を受けた。彼女の胸には大きなH形の赤い色が付着していた。医者は興味を引かれて尋ねた。「そのHの文字はなんなの?」女子学生が答えた。「私の彼氏は今年ハーバードに入学したんですよ。 彼ったらそれが誇らしくて メイクラブするときも、ずっと大学のTシャツを着てるのよ。その色が付いたんだわ。」次の日、別の女子学生が医者の診察を受けた。彼女の胸には大きなC形の青い色が付着していた。医者が聞いてみた。「そのCの文字はなんなの?」女子学生が答えた。「私の彼氏はコロンビア大学に入学したのよ。 彼ったらそれが嬉しくて 愛し合うときも、ずっと大学のTシャツを着てるのよ。」また次の日、今度は男子学生が医者の診察を受けた。彼のおなかには大きなMのピンクのマークが付いていた。医者が言った。「当ててみようか。君の彼女はミシガン大学でしょ!」男子学生が言った。「違うよ。僕の"彼女"はワシントン大学だよ。」
May 29, 2010
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雑誌の専属カメラマンに被害が拡大中の森林火災の写真を撮ってこいとの仕事が来た。雑誌社の編集長は、締め切りが迫っているので、大急ぎで空から写真を撮って来い。地元の空港に飛行機が待っているからすぐに行けと言った。カメラマンが車でローカルな小さい空港に着くと、小型飛行機がエンジンを暖めていた。彼は飛行機に飛び乗ると叫んだ。「Let's go! Let's go!」パイロットは機体を揺らしながら離陸した。カメラマンが言った。「まっすぐ北に飛んで、火災現場の森の上を旋回してくれ!」パイロットが言った。「どうしてですか?」カメラマンは怒った声で言った。「どうしてって? 俺はカメラマンだぜ。火災現場の写真を撮るためだよ!」パイロットが言った。「え? もしかして、あなたは操縦のインストラクターじゃないんですか? 私はまだ着陸の方法を。。。」
May 13, 2010
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ある旅行者の男が深夜にホテルに到着した。男はホテルのカウンターでシングルの部屋が空いてないかと問うた。ホテルのクラークはダブルの部屋なら空いていると言った。男がロビーを見渡すとゴージャスなブロンド女性がソファーに座っていた。男は、クラークにちょっと待ってくれと言うとその女性に近づき、一言二言会話した後、女性を伴ってカウンターに戻ってきた。「偶然なんだけれどね。僕の妻とロビーで出会ったので、ダブルの部屋を頼むよ。」翌朝、男はカウンターでチェックアウトしようとして請求書をみてびっくりした。「3000ドル! 一晩で3000ドルだって! どうなってるんだよ!」クラークが言った。「でも、あなたの奥さんはもう3週間も滞在してるんですよ。」
May 9, 2010
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ジョンは借金取代行業者の仕事に応募した。しかし、彼はまったく経験がなかった。マネージャが言った。「ためしにこの客の借金を取り立てに行ってみてよ。この相手はなかなか手ごわいんだけれど、もし、君が少しでも回収できたら雇うことにするよ。」ジョンは出かけて行った。2時間後、ジョンは全額を回収して戻ってきた。マネージャが言った。「すごい! いったいどうやって回収したんだ!」ジョンが言った。「なに簡単でしたよ。相手に言ってやったんです。 払わないと、あんたが全額払ってくれたって、他の借金取りに言ってやるって」
May 8, 2010
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ある朝、妻が朝食の準備をしていると、夫がやってきて、いきなり妻のお尻を掴むと言った。「これをこうやってもっと持ち上げることができたら、君の矯正下着が必要なくなるんだけどな。」その間、妻は黙っていた。次の朝、妻が朝食の準備をしているち、また夫がやってきて後ろから彼女の胸を両手で掴んで言った。「これをこうやってもっと持ち上げることができたら、君のブラが必要なくなるんだけどな。」妻は振り向くといきなり夫の股間を掴んで言った。「これをもっと持ち上げることができたら、庭師とプール掃除の男が必要なくなるんだけど。」
Apr 3, 2010
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ある男がふさぎこんでいた。なぜなら、気に入っていたカウボーイハットを失くしてしまったからだ。彼は新しいハットを買う代わりに、日曜日に教会に行って他人のカウボーイハットを盗むことにした。教会の入り口に入ったところ、予想外に案内係が彼を一番前の席に案内した。さすがに一番前の席では盗みにくい。しかたなく彼は牧師の話を聞くことにした。牧師は、モーゼの十戒の話をはじめた。牧師のお説教が終わった後、彼は牧師のところへ行き、お礼を言った。「私は罪を犯すところでした。実は今日は他人のカウボーイハットを盗むために教会に来たのですが、牧師様の話を聞いて、思いとどまることができました。」牧師が言った。「それはよかった! モーゼの十戒の”汝盗むことなかれ!”があなたの行動を思いとどめたのでしょう。」男が言った。「いいえ、そうではなくて、”汝姦淫することなかれ!”を聞いたとき、どこに私のハットを忘れたか思い出したんです。」
Mar 28, 2010
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質問: 妻の誕生日を絶対に忘れないようにするにはどうしたらよいか?答え: 一度、忘れてみること。
Mar 25, 2010
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ある男がサルを肩に乗せて酒場に入ってきた。男はカウンターに座るとバーテンダーと話を始めた。その間にサルがビリヤード台に上がって、ビリヤードのボールを1個食ってしまった。バーテンダーが男に言った。「ヘイ、あんたのサルがボールを1個飲み込んじゃったよ。」男が答えた。「あー、仕方ないなあ。あいつは何でも食っちゃうんだよ。」男はサルを捕まえて肩に乗せると酒場を出て行った。2,3日してまた男がサルを連れて同じ酒場にやってきた。今度はサルは男の横に座って、皿からつまみのピーナッツを掴むと自分の尻に一旦突っ込んでから、それを取り出して食いはじめた。バーテンダーが言った。「ヘイ、あんたのサルはなにやってんだい?」男が答えた。「こいつなんでも食っちゃうんだけど、この前ボール食って以来、 食う前にサイズをチェックしてから食うようになったんだよ。」
Mar 20, 2010
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神様は疲れていた。そこで、聖ペテロを呼び出して言った。「君も分かると思うが、最近疲れが溜まっていて休暇が必要だと思うのだが、どこが一番いいと思うかね?」聖ペテロが言った。「そうですねえ。。木星なんかどうでしょう。今は一番よい季節ですよ。」神様が言った。「木星は重力が強すぎて、背骨に悪いからだめだよ。」聖ペテロが言った。「じゃあ、水星はどうですか?」神様が言った。「だめだよ。水星は暑すぎるよ。」聖ペテロが自信ありげに言った。「そうだ! いいところがあります。地球がいいですよ!」神様が言った。「冗談はよしてくれ! 前回2000年前に地球に行ったときユダヤの娘と一晩寝たんだが、やつら今でもそのときのことをあれこれ言ってるんだぜ!」
Mar 7, 2010
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ある60歳の夫婦の結婚25周年の日、妖精が現れて言った。「あなた方夫婦は、ずっとお互いに愛し合いいたわりあう理想的な夫婦でした。 それぞれひとつずつ願いをかなえてあげましょう。」 妻は、世界旅行に行きたいと言った。妖精がつえを一振りすると、その瞬間、妻の手に世界旅行のチケットの束が現れた。夫の願いの番になった。夫は、しばらく考えた後、自分より30歳若い女性が欲しいと言った。妖精がつえを一振りすると、その瞬間、夫は90歳になっていた。
Mar 1, 2010
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美しいレディがティファニーに入ってきた。彼女は店内を見渡すと、すばらしいダイヤモンドのブレスレットのショーケースが目に入った。彼女はそのブレスレットに近づくと、もっとよく見ようと腰をかがめた瞬間、不覚にもプッとおならを漏らしてしまった。彼女は狼狽しながら、誰かに音を聞かれたかもしれないと後ろを振り返った。ところが、なんと不運なことに、すぐ後ろにハンサムな店員が立っていた。店員はさすがティファニーというようなクールで気品のある表情で言った。「いらっしゃいませ。マダム。ブレスレットをお探しですか?」彼女は店員が気付かなかったことを祈りながら、「このブレスレットのお値段はいくらですか?」と聞いた。店員が言った。「マダム。。。、そのブレスレットを見ただけでおならを漏らしてしまったなら、値段を聞いたら、うんこ漏らしてしまいますよ。。。」
Feb 23, 2010
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若く魅力的な美しい女性が中年の女性といっしょにその医者を訪れた。美しい女性が言った。「あのー、健康診断をして欲しいんですけれど。。」医者が言った。「いいですよ。では、カーテンの後ろに行って服を全部脱いでください。」美しい女性が言った。「いいえ、違うんです。私じゃなくて、いっしょに来た私の叔母の体調が悪いので、検査して欲しいんです。」医者が言った。「あー、そうですか。わかりました。その場合は、えーと、舌を出してください。」
Feb 14, 2010
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ジョニーは小学校2年生の男の子だ。その日、先生が出した宿題は、最近身近にあった出来事について、なんでもよいので作文を書いてきなさいということだった。翌日、ジョニーは授業で宿題の作文を読み上げた。「先週、パパが古い井戸に落ちました。」先生はびっくりして言った。「え!、お父さんが井戸に落ちたの!! それで今は大丈夫なの?」ジョニーが言った。「たぶん、今は大丈夫です。昨日から”助けて”という叫び声がしなくなったから。」
Jan 14, 2010
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妻が旅行に出かけて、家に帰ると、彼女の夫が若い娘とベッドに入っているのを発見した。妻が激怒して家を出て行こうとしたとき、夫が言った。「家を出る前に、僕の説明を聞いてからにしてよ!」「なぜそうなったかと言うと、僕が車で家に帰る途中疲れてみすぼらしい彼女を見かけたんだよ。それで、車に乗せて家に連れてきたんだよ。彼女はとても腹が減っていたようなので、君が冷蔵庫に入れっぱなしにしていたローストビーフを食べさせてやったんだよ。それから、彼女のくつが擦り切れていたので、君が履かない靴をあげたんだよ。それから、彼女の服がよれよれだったので、僕が君の誕生日にあげたけれど気に入らないと言っていたセーターを着せてやったんだよ。それから、スカートも君が絶対に着ないのがあったので、それもやったんだよ。それで、彼女が出て行くときに、他に奥さんが使わないものがないかと聞かれたんだよ。それで、そうなってしまったんだよ。」
Dec 29, 2009
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大型長距離トラックのドライバーが昼食のために道路わきの食堂に駐車して店に入った。彼はチーズバーガーとコーヒーとアップルパイを注文した。彼が食べようとしたとき、3台のバイクで店に乗りつけたいかつい男たちが店に入ってきた。3人の男の一人がトラックドライバーに近づき、チーズバーガを取り上げると食ってしまった。もう一人の男は、ドライバーのコーヒーを飲んでしまった。3人目の男は、アップルパイを取り上げると食ってしまった。その間、トラックドライバーは黙って見ていたが、料金を払ってそのまま出て行った。バイクの3人の男たちが笑いながら言った。「情けないやつだなあ。弱い男の見本だな。」店の主人が外を見ながら言った。「そうでもないよ。あのドライバー、バイク3台をトラックで押しつぶして行ったよ。」
Dec 23, 2009
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ある男が床屋にやってきて、顔を剃ってくれと頼んだ。床屋がシェービングクリームを泡出せている間に、男が言った。「顔の横は、特に深剃りして欲しいんだけれど。」床屋が言った。「それなら、この木のボールを口の中に入れて、ほっぺたを膨らませてください。 そうすれば、きれいに深剃りできますよ。」客の男は、小さな木のボールを受け取ると、口の中に入れて、歯肉とほほの間に挟むようにして、ほほを膨らませた。床屋は男が今までに経験したことがないぐらい深く滑らかにひげを剃ってくれた。男が言った。「満足したよ。でも、もし、この木のボールを僕が間違って飲み込んでしまったら危険だよね。」床屋が言った。「大丈夫ですよ。よくあるんですよ。一昨日もそのボールを飲み込んじゃったお客さんがいたんですけどね、 翌日には、ちゃんと下から出てきて、今朝返してくれたから。」
Dec 20, 2009
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10歳の息子のボビーが父親に質問した。「お父さん、”可能性”と”現実”の違いってなに?」父親が答えた。「お母さんのところへ行って、100万ドルもらえたらブラッド・ピットと寝るか聞いてみなさい。 それから、お姉さんのところに行って、同じことを聞いてみなさい。」そこで、ボビーは母親のところに行って、100万ドルでブラッド・ピットと寝るか聞いた。「オーマイゴッド、彼みたいなハンサムならもちろん寝るわよ。」次にボビーは姉のことろに行って、同じことを聞いた。「オーマイゴッド、もちろんよ。彼って素敵だもの。」ボビーは父親のところに戻ってきた。「お父さん、可能性と現実の違いが分かったよ。」「どう分かったんだい?」「つまり、可能性としては、僕たち200万ドル手に入れることができるんだよ。 でも、現実は、2人の浮気女と暮らしてるってことだよ。」
Dec 5, 2009
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名うてのプレイボーイの男が行き着けのバーに入ってきて、ウイスキーを注文した。彼は、女性の名前がびっしり書いてある紙を取り出すと不安そうな顔をした。バーテンダーが言った。「どうしたんだよ。なにか心配ごとでもあるのかい?」男が言った。「怖くて気が狂いそうなんだよ。女の夫から手紙が来て、今度、自分の妻に手を出したら殺すと書いてあるんだよ。」バーテンダーが言った。「それなら、その女に手を出すのをやめればいいじゃないか。」男が言った。「それが、その怒っているやつは、自分の名前を書いてないんだよ。」
Nov 5, 2009
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ある男がパーティで女と知り合った。二人は、女の家に行ってベッドに入ることにした。男はシャツを脱ぐと、洗面所に行って手を洗い、パンツを脱ぐとまた手を洗った。女が言った。「あなた、歯医者さんでしょう?」男は驚いた。「どうしてわかったの?」「あなた、なんども手を洗ったから、それが習慣になってるって思ったのよ。」それから、二人はSEXをした。女が言った。「あなた、とても優秀な歯医者さんでしょう。 賭けてもいいわ!」男が言った。「どうして、そんなことがわかるの?」女が答えた。「だって、まったくなにも感じなかったから」
Oct 2, 2009
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ある健康な若者が医者に聞いた。「僕は100歳まで生きることができると思いますか?」医者が質問した。「君はタバコと酒はやるの?」若者が答えた。「いいえ、一切やりません」医者が質問した。「君はギャンブルはやるの?」若者が答えた。「いいえ、一切やりません」医者が質問した。「君はバイクや車でスピードを出すのが好きですか?」若者が答えた。「いいえ、バイクや車には興味がありません」医者が質問した。「君は、女遊びが好きですか?」若者が答えた。「いいえ、そんなことはしません」医者が言った。「君、なんのために100歳まで生きるの?」
Sep 16, 2009
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ある男が親友とパブで酒を飲んでいた。男が親友に聞いた。「ぼくの妻は、なぜかすごく男にもてるんだよ。 妻の知り合いの男は、みんな彼女が魅力的だと思っているみたいなんだよ。君もそう思うかい?」「うん、すごく魅力的だよ。」「どこが魅力的と思うんだい?」「たぶん、言語障害だからだよ。」「言語障害? 妻は言語障害じゃないよ。」「知らないのは君だけだと思うけれど、君の奥さんは、”No!” と言えないんだよ。」
Apr 11, 2009
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フランクと妻のベティは毎年春に、州のお祭りに出かける。毎年、フランクが言う。「ねえ、ベティ、遊覧ヘリコプターに乗ろうよ!」ベティがいつも応える。「でも、100ドルもするのよ。 なんてったって100ドルだから。」今年も、フランクとベティは、お祭りにやってきた。フランクが言った。「ねえ、ベティ、もう二人とも80才だからなあ。 今年遊覧ヘリに乗らないと、来年は乗れないかもしれないよ。」ベティが言った。「でもねえ、100ドルもするのよ。 なんてったって100ドルだからねえ。」それを聞いていたヘリのパイロットが言った。「じゃあ、無料でヘリに乗せてあげるよ。 ただし、飛行中に一言も声を出さなかったらだけどね。もし、声を出したら100ドル払ってもらうっていうのはどうだい?」フランクとベティはその話をOKしてヘリに乗った。パイロットは二人に声を出させようと、急上昇や急降下、真横になるほど機体を傾けたり、可能な限りのアクロバット飛行をしたが、フランクとベティはまったく声を出さなかった。着陸してから、パイロットがフランクに言った。「負けたよ! なんとかして声を出さそうとしたんだけど、あんたたち夫婦にはかなわないよ。」フランクが言った。「なんたって100ドルだからね。 でも、ベティが落ちてしまったときは、もうちょっとで声を出しそうになったけどね。」
Mar 28, 2009
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年取った悪徳弁護士が病気で余命1ヶ月と医者から告知された。彼は長年の悪徳稼業でかなりの金を溜め込んでいたが、死んでもその金は離さない決心をした。いろいろ考えた末、妻に指示した。「オレの金を袋に詰め込んで屋根裏部屋に置いてくれ。 ちょうど、オレのベッドの真上になるように置くんだ。」死んで天国に上るとき、屋根裏部屋を通過する瞬間に袋を掴んで持って行こうという計算なのだ。それから間もなくして弁護士が死んだ。妻が屋根裏部屋に上がってみると、金の入った袋は、そのまま残されていた。妻がつぶやいた。「袋を地下室に置いておけば、持っていけたのにね。。。」
Feb 11, 2009
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男が川に釣りにやってきた。ところが、えさを持ってくるのを忘れてしまった。ちょうどそのとき、ミミズをくわえたヘビが男の前を通りがかった。男はヘビを捕まえると、ヘビからミミズを奪って自分の釣りのえさにした。しかし、ちょっとヘビが可哀そうになったので、缶ビールを開けてヘビの咽に注ぎ込んでやった。それから、男は釣りをはじめた。1時間ほどして、何かが男のズボン裾をツンツンと引っ張った。男が下を見ると、あのヘビがミミズを3匹くわえて、男を見上げていた。
Jan 18, 2009
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サッカーのゴールキーパーが道を歩いていると、突然、近くのビルから悲鳴が聞こえた。ビルの4階の窓から煙が出ていて、女性が赤ちゃんを抱えて窓から身を乗り出しているのが見えた。「助けて~! 誰か赤ちゃんを受け止めて~!」群集が集まって上を見上げているが、かなり高いところなので、誰も赤ちゃんを受け止める自信がないのだった。ゴールキーパーは、下に駆けつけると上の女性に叫んだ。「僕は、有名なサッカーのゴールキーパーだ! 赤ちゃんを受け止めるから、落として!」女性が大声で言った。「わかったわ! 赤ちゃんを落とすから、サッカーボールと同じようにキャッチしてね!」群集が固唾を呑んで見守る中、三つ数えると、女性が赤ちゃんを落とした。ゴールキーパーは試合のときと同じように、すばやい動きでしっかりと赤ちゃんを受け止めた。人々が歓声をあげた瞬間、彼は赤ちゃんを地面に2度バウンドさせると、50ヤード先までキックしてしまった。
Jan 10, 2009
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8歳ぐらいの男の子が小さな店にやってきた。そして、大きな洗剤の箱を棚から取ってカゴに入れた。店員が笑顔で近寄ってきて言った。「ずいぶん洗濯ものが溜まっているみたいだね。」男の子が言った。「いや、洗濯じゃないよ。 ぼくの犬を洗うんだよ。」「それで犬を洗っちゃだめだよ。それは強力な洗剤だから、犬が病気になってしまうよ。」店員の忠告を聞かずに、その子は洗剤をレジに持っていくと支払いして帰ってしまった。1週間後、またその男の子がキャンディーを買いに店に来た。男の子に気付いた店員が犬を洗ったかどうかを聞いた。男の子が答えた。「死んでしまったよ。」店員は気の毒そうに言った。「だからあの洗剤で犬を洗っちゃだめと言ったのに、可哀そうなことをしたね。。」「いや、死んでしまったのは、たぶん洗剤のせいじゃないよ。」「え? じゃあ、どうしたの?」「回転しすぎたせいだよ。」
Dec 20, 2008
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男が愛犬を抱いて獣医に駆け込んできた。獣医は診察室のテーブルにぐったりとした犬を寝かせると診察を始めた。しばらく診察したあと、獣医は残念そうに”あなたの愛犬は死んでいます”と言った。しかし、男は納得せず、セカンドオピニオンを求めた。そこで獣医は奥の部屋に入ると猫を連れてきて、犬が横たわているテーブルの上に置いた。猫は横たえた犬の体をつついたり、匂いを嗅いだ後、獣医に向かって”ニャーオ” と鳴いた。獣医が言った。「猫が、やはり死んでると言っています。」それでも男は納得しなかった。獣医は、また奥の部屋に行くと、今度は、ブラックラプラドールを連れてきた。ラプラドールは、患者の犬の周りを一周すると、獣医を見上げて”ウー、ワン”と吠えた。獣医が言った。「ラプラドールの意見も同じです。」男はしかたなく自分の愛犬が死んでいると認め、診察料はいくらかと尋ねた。獣医が言った。「650ドルです。」男はびっくりして言った。「死亡確認だけで650ドルもするんですか!」獣医が言った。「私の診察料は、50ドルですが、猫とラプラドールの診察費が600ドルなんです。」
Nov 22, 2008
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ある男が友人にぼやいた。「欲しい物は全部手に入れた。 金、別荘、高級車、女、 でも、全て失った!」友人が聞いた。「なにがあったんだい?」男が言った。「。。。女房に見つかってしまったんだよ。。」
Nov 21, 2008
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ある男が出張先のホテルで寝ていると夜中に電話がかかってきた。「ロッド様ですか? 別荘の管理人のアーネストです。」「あー、アーネストか、なにかあったのか? こんな夜中に」「そうなんです。 貴方の飼っているオウムが死にました。」「オウムが死んだ? あのオウムは国際コンクールで優勝したオウムだぞ!」「はい、そのオウムです。」「なんてこった! あのオウムは5万ドルで買ったのに! なぜ死んだんだ!」「腐った肉を食べたからです。」「腐った肉? 誰がそんな肉を与えたんだ!」「誰も与えていません。 死んだ馬の肉を食べたんです。」「死んだ馬? どの馬だ?」「サラブレッドです。」{え! 俺のサラブレッドが死んだ!」「はい、水槽を移動しようとして、馬に引かせたら死んでしまったんです。」「水槽? なんの水槽だ?」「はい、防火水槽です。 火を消すために必要だったんです。」「火! なんの火だ!」「あなたの家です。 ろうそくが倒れて燃え広がったんです。」「俺の家が火事!!! バカなことを言うな!」「いいえ、貴方の家は全焼しました。」「オーマイガッド! なぜろうそくなんか使ったんだ!」「葬儀のためです。」「葬儀? 誰の葬儀だ!」「奥様の葬儀です。 先日の夜遅くに奥様が帰宅されたのですが、私はてっきり泥棒と思って、貴方が大切にしている特注高級ゴルフドライバーで殴ったら死んでしまったんです。」「・・・・ アーネスト! まさか、 俺の特注ゴルフドライバーを折ってしまったなんて言わないだろうな! 」
Oct 26, 2008
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あるブロンド娘が自動車修理工場に来て、”710キャップ”が欲しいと言った。修理工が言った。「710キャップ? どのキャップですか?」ブロンド娘が言った。「ほら、あの、エンジンの右側についているキャップよ!」「どの車のですか?」「フォードよ。」「OK、お嬢さん、それってどんな形ですか?」「3インチぐらいの丸い形をしたものよ。」「それって、なにをするものですか?」「そんなこと知らないわよ! でも、前からずっとそこにあったのが取れてなくなったのよ。」それを聞いていた他の修理工たちが集まってきた。一人が紙とエンピツを持ってきて、どんなものか絵を描いてくれと言った。彼女は、3インチぐらいの円を紙に描いて、その真ん中に”710”と書いた。一番年上の修理工が笑いながら言った。「おーい、誰か、OILキャップを持って来てくれ!」
Oct 13, 2008
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その小さなリゾートホテルはちょっとした騒ぎになった。その日の午後、結婚式を挙げるカップルが95歳の新郎と23歳の新婦だったからだ。新郎はよぼよぼしていて、新婚初夜で死んでしまうのではないかと、みんなが噂した。なぜって、新婦は若くて元気いっぱいの娘だからだ。そして結婚式の翌朝、憔悴しきった様子で手すりにつかまりながら、がにまたでよたよたと降りてきたのは新婦だった。ホテルのマネージャが声をかけた。「どうしたんですか? ライオンと格闘したみたいに疲れてますよ。」新婦はフロントのカウンターにもたれながら、弱々しく答えた。「彼って、75年も節約していると言っていたから、お金を貯めているとばかり思っていたんだけど・・・・」
Oct 12, 2008
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ある男が朝目覚めると、なぜか庭の木の上にゴリラがいた。びっくりした男は、電話のイエローページをめくると、”ハリーのゴリラ退治” という広告を見つけた。さっそくハリーへ電話すると、1時間ほどしてハリーがピックアップトラックに乗ってやってきた。トラックには、頑丈な檻と、手錠と、獰猛な犬と、ショットガンが積んであった。ハリーは男にゴリラを退治する方法を説明して、少し手伝って欲しいと言った。「まず、私が木に登って枝を揺らします。ゴリラが落ちてきたら、この犬がゴリラに突進して、ゴリラのタマに噛み付きます。そうすると、ゴリラは一瞬気絶して動けなくなってしまうので、その隙にあなたがゴリラに手錠をかけてください。それから、私がゴリラをトラックの檻に入れておしまいです。 」男はしばらく考えて言った。「じゃあ、ショットガンは何に使うの?」ハリーが言った。「あー、それは、私が失敗して木から落ちたら、この犬を撃ち殺してください。」
Oct 5, 2008
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変ったペットある一人暮らしの男が、ペットを飼ったらさびしくないかもしれないと思った。そこでペットショップに行ったが、普通のペットじゃつまらないと思ったので、店員に変ったペットが欲しいと言った。結局、ムカデを飼うことにして、白い小さな箱に入ったムカデを買った。彼は、ムカデの入った箱を家に持って帰ると、リビングのテーブルの上に置いた。それから、ムカデを連れてバーに飲みに行くことにした。彼は、ムカデの箱向かって言った。「これから、フランクの店に飲みに行くんだが、お前もいっしょに行かないか?」しかし、ムカデは何も言わない。少し待って、また、ムカデの箱に向かって言った。「なあ、これから、フランクの店に飲みに行くんだけど、お前もいっしょに行くか?」しかし、ムカデの返事はない。彼は、少し待って、また、ムカデの箱に向かって大声で言った。「おい、聞こえてるのか! お前もいっしょに飲みに行くか聞いてるんだよ!」ムカデの箱から小さい声が聞こえた。「最初から聞こえてるよ! 靴を履くのに時間がかかってるんだよ!」
Oct 4, 2008
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土曜日の朝、ジョンが目覚めると、二日酔いのひどい頭痛だった。昨夜は会社の創立記念パーティーだった。よく思い出せないのだが、パーティーの席でかなり飲んだらしい。洗面所へ行って顔を洗うと2階の寝室から、ダイニングへ降りていった。同じ会社に勤めている妻のルイーズがコーヒーを入れてくれた。「ねえ、ルイーズ、昨夜のことが思い出せないんだけれど、オレってなにかした?」ルイーズが軽蔑のまなざしで言った。「まったく、最悪よ! 完璧なバカだわ! 副社長にさんざんからんだ上に侮辱したでしょ!」「あいつが傲慢だからだよ! 自分のことしか考えてないブタ野郎だ! 」 ルイーズが言った。「あなたがその通りのことを副社長に言ったから、その場でクビになったのよ!」「あの野郎! やってやる!」 ルイーズが言った。「もう、わたしがやってきたわよ。 だから、あなた、月曜からまた会社に行けるわ。」
Sep 23, 2008
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3人のセールスマンが砂漠で道に迷ってしまった。そのとき突然、目の前に城が現れた。死にそうなほど咽が渇いていた3人は、その城の中に入ってみた。すると驚いたことに大勢の美しい女たちが出迎えた。3人は、その城に1週間留まることにし、女たちと快楽にふけった。しかし、1週間目にその城の王が兵士たちを伴って戻ってきて、女とやっている最中の3人を見つけた。王は、兵士たちに命じて3人を捕まえると、壁に向かって並ばせた。王が言った。「お前たちの職業に相応しい罰を与える!」王が一人目の男に言った。「お前の職業はなんだ!」男が答えた。「刃物のセールスマンです」王が兵士に命じた。「こいつのXXXを切り取ってしまえ!」王が二人目の男に言った。「お前の職業はなんだ!」男は、ためらいながら言った。「あ、あ、あのー、銃のセールスマンです。」王が兵士に命じた。「こいつのXXXを銃で吹き飛ばしてしまえ!」王が三人目の男に言った。「お前の職業はなんだ!」男は、笑顔で答えた。「はい、私はペロペロキャンディーのセールスマンです!」
Sep 19, 2008
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ブロンドの女がハイウェイで車を運転していると、ブロンドの女性警官がパトカーで追いかけてきた。女性警官が言った。「スピード違反ですよ。 運転免許証を見せてください。」ブロンド女が言った。「運転免許証ってどんなのでしたっけ?」女性警官が説明した。「四角くて顔が写っているものですよ。」「これかなあ。。」ブロンド女はバッグの中を探すと、コンパクトミラーを取り出して警官に手渡した。女性警官は、それを開いて覗き込むと言った。「なんだあ。 あなたも警官なら早く言ってくれればよかったのに。。」
Sep 14, 2008
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昔あるところに、4人の男たちがいました。4人の名前は、それぞれ、”皆”、”誰か”、”どっかの誰か”、”誰も”、という名前でした。皆には、やらなければならない重要な仕事がありました。皆は、誰かがその仕事をしてくれる思っていたのですが、誰もがやりませんでした。どっかの誰かがそれに気付いて、なぜ誰もがやらないのかと怒りました。そこで、皆は、どっかの誰かがやってくれるだろうと思いました。でも、どっかの誰かはやりませんでした。結局、皆は、どっかの誰かがやっていないことに気付かず、それを誰にも言いませんでした。そして、皆は、最初の誰かを責めました。
Sep 5, 2008
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