ブログをお休みしている間にも、
あの、コンビニへは、ちょくちょく行っていたのですが、
なかなか彼女に接近できずにおりました。
そして今日、ようやくチャンスが訪れたのですが、、、、
私がお店に入ったとき、彼女はまた陳列棚にくっついていて、
「いらっしゃいませ」は、ありませんでした。(悲)
思いきって、彼女の横に並ぼうとしたら、
まるで、「近寄らないで!」とでもいう感じで、
クルっと背を向けて、後ろの陳列棚に逃げられて、、、、
レジに立ったところを見計らって、正面から挑んでみたのですが、
「私に、構わないで!」といわんばかりの、かたくななオーラに圧倒され、
今日は、一人分だったから、「お箸は何膳?」もなかったし、
お互い、終始、無言で、
おしぼりと、最後の小声で「ありがとうございました」はあったけど、
やっぱり、それは、店長サンに言われたからなんでしょうね、きっと。
たぶん、そうだと、思ってはいたけれど、なんか、ショック!
って、ちょっと、打ちのめされて、めげてたけれど、
ここで、あきらめて、たまるもんですかっっ!!
彼女の、あの、かたくなな拒絶のオーラを、
いつになるかは、わからないけど、
絶対に、粉々に、砕いてあげます!
私の、愛の、スペシウム光線で、、、、!!!