星の髪飾り

星の髪飾り

2006/10/25
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 今日の予定「ラストチャンス」は都合により、明日夜UPします。

                                  恵 香乙




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 編集者との打合せ  「    」の使い方。 半角ずらすなど。
           ひらがなの方がいい言葉。「全て」・・・「すべて」  
                       「傍で」・・・「そばで」
                       「暫く」・・・「しばらく」
                       「欲しい」・・「ほしい」
        文中の・・の「・」は6つ。 「愛してる・・・・・・」となるらしい。

        横書きから縦書きに製本されることで%はパーセントへ
                            40歳は四十歳へ
                            happyは「ハッピー」へ
           !や?の後は空白、ワンスペース。

 小学校で習ったことも多々。 文学科などとも縁がなかった普通のおばさん、好奇心と

書くことが好き、、ただそれだけの主婦を相手に、とても親切な編集者さん。

表紙、帯の言葉(前と後の文の違い)、あとがきについて等打合せ。

3月1日~15日には全国300書店に並ぶ。 事前に毎日新聞「新刊紹介」に出る。

たくさん大事なことを聞いたのだろう。 他人ごとのような感じ。 疲れたのかな?

未だピンときてなくて・・・・・・。



?なことになる。

ポプラ社の募集もちょっと気になるけど、遅い。

昨日の性格診断の通り、考えるより行動!がこういう時はマイナスに働くのかな。

のワード打ち込みと整理の作業も一端中断だ。 

講談社&TBS ドラマ原作大賞第一回。 プロの方がどれだけ応募するんのだろう。

しみじみ知らされた自分の無知識と無才能と、何より「現実」。 

かなり図々しいしし! あははっ! 身の程知らず

ただ、チャレンジ精神は失いたくない! シナリオにも興味がある。 無いのは才能と時間。


    正直に書いてしまったな。

   ありのままだ! これでパソコンのボタンを押せば、ね? 

   でも、私は押すんだな。 ここの部屋の仲間が大好き。 

   「紫音」はみんなで考えた店の名前だったし。 帆影、夕舞、いろいろあったな。


   来春出版の本、「奏でる時に」はタイトル変更なし。 
   作者「恵 香乙」もそのまま。
   表紙は作者の希望、イメージをデザイン担当者に伝える。 

   2006年1月16日から「夏色のときめきを」「奏でる時に」「天使の梯子」
  「紫輝 「紅つけ指」を休みなく書いてきた。 その中で自分の自分らしい、
  そして「奏でる時に」の
  主人公「加奈子」らしい表紙が出来そう! これは嬉しい。

  編集者Yさん 「今どきは、加奈子さんのような女性はいないんでしょうね?・・きっと」

  香乙 「そうですね、加奈子さんのような決断、んー・・・・・・たぶん?」

                          では おやすみなさい





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最終更新日  2006/11/03 04:56:32 PM
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