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鹿児島県高校野球Webにて、高校野球選手権大会 歴代鹿児島代表校を更新しました。http://bb.mobakago.net/koushien_natu/
2018.07.31
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祝 甲子園出場 鹿児島実業(3年ぶり19回目)創部100年で19回目の夏の甲子園出場決勝戦 鹿児島実業(第1シード)9-1鹿屋中央(第6シード)鹿児島実業は攻めては、4番西の3安打5打点の活躍を筆頭に 先発全員安打の18安打で9点を挙げ、守っては 投手吉村が 鹿屋中央を1失点に抑える好投で優勝。初回は共に無得点で終わり互角の戦い。2回表鹿児島実業が先取点を奪うと、ペースは徐々に鹿児島実業に。3回表には4番西の満塁ホームランで完全に流れをつかんだ。中盤は両校無得点に終わるも、7回表に鹿児島実業がダメ押しの2点を追加。9回表にも2点を挙げ、19回目の甲子園出場を決定的なものとした。鹿屋中央は鹿児島実業の好投手吉村から8回に1点を奪うも、打線が繋がらず敗退。2度目の甲子園出場の夢を絶たれてしまった。 by:鹿児島ベースボール倶楽部今年の夏の甲子園(選手権大会)は8月5日(日)から17日間。決勝は21日(火)予定。(途中、準々決勝と準決勝の間に休養日が1日設けられる)8月2日(木)に1回戦から3回戦の組み合わせ抽選会が行われる。出場校は、過去最多の56校。昨年度優勝校は、花咲徳栄(埼玉)。※参考 選抜優勝校 大阪桐蔭(大阪)・神宮大会優勝 明徳義塾(高知)(画像はイメージ)
2018.07.25
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準決勝 (鹿児島県立鴨池球場)第1試合 鹿児島実 13-2 鹿屋農(6回コールド)第2試合 鹿屋中央 2-0 鹿児島南第1試合 鹿児島実対鹿屋農、第 1シードの鹿児島実業に対し、NHK旗準優勝の川内や昨夏準優勝の鹿児島に勝ち勢いに乗る鹿屋農がどのように挑むのか注目された。鹿屋農は、一昨日までの勢いそのままに、初回表 鹿実を無失点で終えると、その裏 先取点を挙げた。2回は両校とも無得点。しかし、鹿実は3回表2点を挙げ逆転に成功。その後も、4回表5回表に2点ずつ追加点を重ね、さらには6回表に一挙7点を追加し試合を勝利を確実にした。鹿屋農は5回裏に1点を追加するも、伝統校の鹿実に手も足も出ない状態であった。だが、鹿屋農は過去最高成績のベスト4に食い込んだ事はだが、大きな自信に繋がったことは間違いない。第2試合 鹿屋中央対 鹿児島南、鹿屋中央にとっては2度目の甲子園を目指し、鹿児島南は初出場を目指し、両校とも試合前から気合が入っていた。4回まで無得点のまま進んだ5回表に鹿屋中央が先取点をあげ、さらに8回に追加点を奪い優位に試合をコントロールした。鹿児島南は投手岩下は9回を1人で投げぬいたが、鹿屋中央の福地投手、向井投手を相手に得点をあげることが出来ず惨敗。明日の決勝は、鹿児島実(第1シード)対鹿屋中央(第6シード)となった。鹿実は3年ぶり19回目(樟南に並び鹿児島県勢最多出場となる)、鹿屋中央は4年ぶり2回目の甲子園出場を目指す。鹿実は過去30回程決勝に進んでいる。決勝での勝率は6割。対する鹿屋中央は決勝進出3回目。過去決勝での勝率は1勝1敗。初めて決勝に進出した時の相手が鹿実(2004年第86回大会決勝)。当時は大隅半島から初めて決勝に進出し、鹿屋中央としてはもちろん、大隅半島 初の甲子園出場が期待されたが、鹿実が阻止。6対5で鹿実の勝利。決勝で両校が顔を合わせるのは、その時以来2回目。今回も実力的には鹿実が一つ上との見方もあるが、鹿屋中央も今大会打線が好調だ。鹿児島実業は、高校野球四大大会(選抜・選手権・明治神宮大会・国体)で、過去全国制覇を2度(1990年国体※主将は現監督の宮下正一一氏・1996年選抜)達成している。(参考;鹿児島県勢では初めて全国制覇を果たしたのは、1986年国体にて鹿児島商業)鹿実は選手権でも、2度ベスト4(1974年1991年)・ベスト8にも2度(1990年1996年)、2010年は神宮大会準優勝を果たしており、全国的に見ても野球の名門校であることは言うまでもない。尚、鹿児島県勢が神宮大会でベスト4以上に進出したのは、その時のみ。(※ 参考;過去同一年で四大会全てを制覇したのは、松坂大輔時代の横浜高校のみ。)さらに今年の鹿実はNHKを制し、第1シード。明日の決勝は、過去の実績、今年の実力ともに申し分のない鹿実に対し、どのように鹿屋中央が向かっていくのかが注目される。いよいよ明日、第100回全国高等学校野球選手権記念大会(夏の甲子園)鹿児島代表校が決定する。(画像はイメージ)
2018.07.24
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準々決勝鹿児島南 9ー7 加治木鹿屋中央 1ー0 樟南鹿屋農 4-3 鹿児島第1試合は、公立校同士の戦い。両高とも甲子園出場の経験はないものの、鹿児島大会では度々上位に食い込んでくる、実力校。先行の鹿児島南は初回表2点を先取。加治木は2回裏1点、3回裏1点と得点を重ね同点に。試合が大きく動いたのは5回。鹿児島南が一挙に6点を挙げ試合を優位に進める。6回、7回と両校無得点に終わるも、8回裏加治木は5点を挙げ、試合は1点差に。鹿児島南は6回以降無得点だっただけに、加治木が8回に得点を挙げたときは、同点逆転の流れも出てきたが、9回表に鹿児島南が1点追加し、流れを再び引き戻し勝利を手にした。鹿児島南は岩下が完投、加治木は浜田・末松・池之を投手が奮闘するも一歩及ばなかった。第2試合は第3シードで甲子園常連校の樟南対と、平成に入り樟南、鹿実、神村以外で唯一私立から甲子園出場を果たしている鹿屋中央(平成26年甲子園出場)。前評判では、両校どちらが勝っても不思議ではないと予想される一方、過去の実績等を考慮すると、最後は樟南が勝つのではとみられていた。いずれにせよ、戦前より好試合が予想された。結果は、初回表 1点を先取した、鹿屋中央は 投手向井を中心に守り切りスミ1で勝利。樟南も好投手松本を中心に、最小失点で抑えるも、鹿屋中央から得点できず敗戦。樟南は無得点で終わったが、戦前の予想通り好ゲームが展開された。第3試合は、昨日雨天再ゲームの鹿屋農対鹿児島。鹿児島は、昨日の流れを続けるように初回表に先取。しかし、その裏 昨日6回まで無得点の鹿屋農は一挙に3点を挙げ逆転。鹿児島も、3回表に1点を追加し反撃するも、その後は6回まで両校無得点。7回表同点に追いつきたい鹿児島の攻撃を、鹿屋農が無得点で抑えると、その裏 1点を追加し2点差に。鹿児島も9回表に1点を挙げる、1点差に迫るも、鹿屋農がその1点を投手高崎を中心に守り切り昨日の試合を覆す格好となった。鹿児島松永・鹿屋農高崎は両投手とも9回を投げぬいた。鹿児島は昨日の雨に泣いた格好となってしまった。野球はゲームセットがコールされるまで何が起こるかわからないと言われるが、その言葉を痛感した試合であった。第100回全国高等学校野球選手権記念鹿児島大会ベスト4鹿児島実(第1シード)・鹿屋農・鹿児島南・鹿屋中央(第6シード)
2018.07.22
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準々決勝 鹿児島実 1-0 指宿商 鹿屋農 - 鹿児島(降雨ノーゲーム)第1シード鹿児島実業がベスト4進出。指宿商は45年ぶりにベスト8に進んだ勢いで善戦するも、鹿実の攻守に阻まれ後一歩及ばず。1点を追いかける、指商は5回2アウト2塁から1番坂元がレフト前ヒットを放ち、2塁ランナーはホームを狙うが、鹿実レフト長谷川の素晴らしい送球で生還出来ず。6回にもチャンスをつくるが、鹿実エース吉村が見事に押さえ得点ならず。その後、試合は流れ、3回に上げた1点を鹿実が守り切り勝利。指商はエース上川路が、強力打線の鹿実を最小失点に抑える素晴らし投球を披露。バッテリーを中心に好守を見せるも、得点を上げることが出来ず惨敗。2試合目 鹿屋農対鹿児島の試合は、6回まで鹿児島が5対0でリードするも、雨天によりノーゲーム。再試合は、明日第3試合(14時10分予定)に。よって明日は、準々決勝3試合がおこなわれる。明日(第14日)の試合予定7月22日鹿児島県立鴨池球場第1試合(9:30)鹿児島南ー加治木 第2試合(11:50)樟南ー鹿屋中央 第3試合(14:10)鹿屋農業ー鹿児島第1試合は公立校同士の戦い。鹿児島南はスポーツ課があり運動神経抜群の選手がそろっている。加治木は、進学校ながら堅い野球が定評。練習では狭いグランドを上手く活用し堅実なプレーを見せる。第2試合は、甲子園常連校で今大会第3シード樟南と、2度目の甲子園出場を目指す第6シード鹿屋中央の対戦。樟南の力は投手を中心とした、伝統的守備力。その高校のグランドをみると、何処に力をいれているかわかると言われるが、樟南のグランドを見ただけでも、伝統的に守備に定評があることがわかる。鹿屋中央は、県内甲子園最多出場の伝統ある樟南にどう向かっていくか、注目される。第3試合の鹿屋農業対鹿児島の試合は、鹿児島がいい流れを明日も継続できるのか、鹿屋農業が、再試合をチャンスに替えることが出来のかが見どころとなる。
2018.07.21
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県立鴨池鹿屋農 2-1 川内鹿児島 2-1 加治木工鹿屋農業が、シード川内を破り初のベスト8進出。鴨池市民鹿屋中央 9-2 薩南工(8回コールド)樟南 10-1 鹿児島玉龍(7回コールド)鹿屋中央、樟南が順調に勝ち進む。
2018.07.20
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鴨池市民 加治木 3-2 れいめい 鹿児島南 10-4 大島加治木は竹下の本塁打で勝利県立鴨池 鹿児島実 4-1 鹿児島城西 指宿商 2-1 武岡台(13回延長タイブレーク)甲子園常連校で、今大会第1シードの鹿児島実が、元プロ野球選手の佐々木監督(元ダイエーホークス)率いる鹿児島城西に勝利。第1シード鹿児島実業、過去の甲子園(選手権)実績18回出場(全国ランキング25位)(夏甲子園18回出場は鹿実の他・智弁学園・秋田商・高岡商)甲子園での勝敗(36試合(18勝18負 勝率5割)※18勝は全国44位(夏甲子園18勝は鹿実・東海大相模・星稜・興南の4校)ベスト4(2回)・ベスト8(2回)※他プロ野球選手を多数輩出参考;鹿児島県の甲子園記録■出場回数66回(全国ベスト50に鹿児島県からは3校) 樟南19回 全国ランキング21位 試合数43・24勝19敗(勝率.588)鹿実18回 全国ランキング25位 試合数38・18勝18敗(勝率.500)鹿商13回 全国ランキング44位 試合数27・14勝13敗(勝率.519)神村4回・玉龍4回・鹿児島2回・甲南2回鹿工1回・出水商1回・鹿屋中央1回・れいめい1回66勝66敗 勝率5割(全国ランキング勝利数23位・勝率24位)優勝(なし)準優勝(1回) 樟南ベスト4(5回) 鹿実2回・鹿商1回・樟南1回・鹿工1回ベスト8(10回) 樟南4回・鹿商3回・鹿実2回・玉龍1回第63回全国高等学校軟式野球選手権鹿児島大会姶良野球場 鹿児島実 6-0 鹿児島商 (鹿児島実業高校、3年ぶり20回目)
2018.07.19
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県立鴨池 鹿児島玉龍 6-1 吹上 樟南 3-0 鹿児島水産過去甲子園19回出場の樟南が2年ぶりの甲子園出場を目指し勝利。甲子園での最高成績は、福岡投手、田村捕手のバッテリーで準優勝。過去甲子園4回出場のある玉龍が、47年ぶりの甲子園出場を目指し勝利。4回目の出場時は花巻北、今治西、 桐蔭学園を破りベスト8に進出。 鴨池市民 鹿児島 6-1 鹿屋 加治木工 5-0 指宿過去甲子園2回出場のある鹿児島高校が、51年ぶりのの甲子園出場を目指し勝利。鹿児島高校は過去 甲子園での勝利がないだけに、100回大会にかける思いが強い。 第63回全国高等学校軟式野球選手権鹿児島大会 姶良野球場 鹿児島実 14-0 楠隼(5回コールド) 鹿児島商 1-0 鹿児島工強豪 鹿児島実業・鹿児島商業が順調に勝利。
2018.07.18
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県立鴨池 鹿児島南 3-2 尚志館 鹿屋中央 3-2 鹿児島情報勝利 薩南工 3-0 徳之島甲子園出場経験のある、鹿屋中央が1点差で勝利 鴨池市民 武岡台 1-0 国分中央(10回延長) 川内 15-2 沖永良部(8回コールド) 鹿屋農 9-2 鶴丸(7回コールド)進学校が多く登場した市民球場武岡台は1点を守り切り勝利。鶴丸は、無念の敗退。 第63回全国高等学校軟式野球選手権鹿児島大会 姶良野球場 鹿児島工 8-0 鹿児島(7回コールド)本日より軟式野球選手権鹿児島大会が開幕。
2018.07.17
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れいめい 15-0 樟南第二(5回コールド) 加治木 10-1 古仁屋(7回コールド) 大島 12-5 鹿児島商(7回コールド)甲子園でベスト4に進んだこともある鹿児島商業が敗退 鴨池市民 鹿児島実 4-0 出水中央 鹿児島城西 16-0 種子島(5回コールド) 指宿商 6-3 種子島中央鹿児島実業は順調に勝ち進む。鹿児島城西は初の甲子園出場を目指し、大差で勝利。
2018.07.16
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県立鴨池 鹿屋 7-0 出水工(8回コールド) 指宿 6-2 頴娃 加治木工 7-5 神村学園甲子園で実績のある神村学園が初戦敗退。 鴨池市民 鹿児島玉龍 4-3 伊集院 鹿児島水産 7-1 出水 樟南 9-0 曽於 (7回コールド)市民球場では、甲子園で実績のある樟南が初戦突破。
2018.07.15
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県立鴨池 鶴丸 10-9 川辺 鹿屋農 5-2 ラ・サール 鹿児島 9-0 明桜館(7回コールド)鹿児島から初めて甲子園に出場した鶴丸が辛くも初戦突破。 鴨池市民 薩南工 4-2 池田 徳之島 11-0 鶴翔(5回コールド) 吹上 18-0 六校連合※(5回コールド) ※市来農芸・串木野・鹿児島東 開陽・加世田常潤・特別支援注目された六校連合は、一回戦敗退。
2018.07.14
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県立鴨池 国分中央 2-0 枕崎 川内 10-0 串良商・霧島(6回コールド) 沖永良部 11-5 蒲生 鹿児島南 5-3 川内商工 鴨池市民 尚志館 11-1 鹿児島高専(5回コールド) 鹿屋中央 18-1 屋久島(5回コールド) 鹿児島情報 10-1 薩摩中央(7回コールド)
2018.07.13
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県立鴨池 指宿商 3-1 鹿屋工 種子島中央 1-0 出水商 武岡台 7-2 喜界 鴨池市民 鹿児島商 7-5 国分 大島 7-0 錦江湾(7回) 川内商工 - 鹿児島南(降雨・日没打ち切りによる再試合)古豪 鹿児島商業が初戦突破。川内商工 VS 鹿児島南は、降雨・日没打ち切りによる再試合に。
2018.07.12
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県立鴨池 出水中央 9-0 隼人工 鹿児島城西 6-1 奄美 種子島 6-2 川薩清修館プロ野球経験者の佐々木監督率いる鹿児島城西が初戦突破。 鴨池市民 樟南第二 10-3 鹿児島第一(7回コールド) 加治木 6-3 加世田 古仁屋 18-0 修学館(5回コールド)
2018.07.11
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県立鴨池 薩南工 3-0 鹿児島中央 鹿児島玉龍 4-2 志布志 鹿児島実 9-2 甲南(8回コールド)伝統校の鹿児島実業、鹿児島玉龍が勝利。 鴨池市民 川辺 1-0 鹿児島工 出水工 13-0 大口・伊佐農林(5回コールド) れいめい 8-0 松陽(8回コールド)甲子園出場経験のある、れいめい・鹿児島工業は明暗が分かれた。れいめい高校は一回戦をコールドで勝利。鹿児島工業は最小失点に抑えるも、得点できず初戦敗退。
2018.07.10
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県立球場 出水商 5-1 志學館 錦江湾 13-1 与論(7回コールド)始球式には 元巨人軍投手(鹿児島実業OB、現 硬式野球倶楽部薩摩 監督)定岡正二氏が始球式をおこなった。今大会シード校、鹿児島実・れいめい・樟南・神村・川内・鹿屋中央・尚志館・国分中央
2018.07.09
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