破れかぶれのひとり言

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田吾作子

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2006.10.06
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カテゴリ: 売国さん


 引っ込んでな!真紀子・・・(さっちゃんのメロディーでどうぞ!作詞=あたくし)


衆院予算委 安倍首相、田中 真紀子議員と初めて質疑と答弁交わし激論戦わせる

安倍首相は6日午前の衆議院予算委員会で、民主党と統一会派を組む田中真紀子議員と初めて質疑と答弁を交わし、北朝鮮の拉致問題などをめぐって激論を戦わせた。
田中議員が「内閣総理大臣にふさわしいと思うか」と尋ねると、安倍首相は「私が本当に総裁選挙に出る資格があるかどうか自問自答してきた」と述べた。
すると、田中議員は「小さな子どもが、玄関先に出て行って、大人のパパの靴があったのでそれを履いて道路に出てきてみたと」と述べた。
また、田中議員は、 北朝鮮による拉致問題で、追及が甘かったために特定失踪者の帰還が実現していないと安倍首相を非難 したが、安倍首相も激しく応戦した。
田中議員は「外務省なり、警察が持っていたリストや過去の捜査を当然踏まえて、トップ会談のときにやるのが外交交渉。残ってひざ詰め談判をするということはできなかったのか」とただすと、安倍首相は「(田中)先生はその場におられなかったが、5人の被害者が帰ってくることができるかどうかも難解だった」と述べた。
続いて田中議員は「なぜそこで頑張らなかったのか、なぜ帰ってきたのか。あなたには責任がある」と述べると、安倍首相は「北朝鮮が認めていなかった拉致を認めた。首相が決断しなければ、5人の被害者は帰ってこなかった。今、対話と圧力の姿勢で北朝鮮に圧力をかけている。簡単な問題であれば、こんなに時間はかからない」と述べた。
予算委員会の行われた衆議院第一委員室は、1時間にわたって激しいやじが飛び交うなど、波乱の論戦となった
FNN HEADLINES 2006/10/06 11:50

======================================-
    ああ、鬱陶しい・・・・
2006-07-30 22:24:56



ったく、毎度毎度、うるさいおばはんだこと!!それにしても、

北朝鮮による拉致問題で、追及が甘かったために特定失踪者の帰還が実現していないと安倍首相を非難・・・・ とは、恐れ入ったよ・・・。

何いってんすかあ


こやつ、自分が外務大臣だった時に何か功績でも残したと勘違いしてるんかいな??あ、まさお君をお家に送り返してあげたよね。親切な真紀子ちゃん。まあ、それも小泉さんの指示だと仰っているんで(はいはい、人のせい)、はっきりさせたほうがいいのでは?純ちゃん。

 言いたい放題で責任感もなく、他人を貶めることに勢力を注ぐ様は、まるで、どこぞのみんじょくのようだよ・・・。

 そんな彼女の名言集でございます・・・。




主な発言録の一部
Wikipediaより抜粋


「人間には、敵か、家族か、使用人の3種類しかいない」
「そんな家柄の悪いのはダメ!」: 公認会計士の長男が恋人と会ってほしいと頼んだとき。結局長男は反対を押し切り結婚した。
「スカートを踏んづけられていたので、後ろを振り返ってみると、言っている本人(小泉)だった」:自身の外務省改革を妨害した小泉首相を批判
「小渕の恵三さんとか言う人は『私は日本一の借金王だ』と言ってカブを持ち上げて「ガハハ!!」と笑ったら頭がバチッ!!と切れて、コロっと逝ったじゃないですか。あれを「お陀仏さん」というんです。」
「(NGO団体の案内状は届いたというのは)官房長官のお得意の、勘違いをなさっておられるのではないでしょうか」
「候補者がどなたなのか知りません・・・」 小泉&眞紀子ブームの中、参議院議員選挙の応援演説で。なおこの候補者は落選。後に党紀委員会にかけられることになった。
「私は変人の生みの親でございますから、生むだけじゃなくて育てていかないと。うふふ」外務大臣就任に対して記者に話す。小泉首相と共に、改革への決意を語っていたのだが、現在では対立。
「小泉首相はいつまでもリチャード・ギアとダンスでも踊ってりゃいいのよ。」
「本当にあの人(小泉首相)はアメリカ大好き」   など
「『もなか』だか『おなか』だか」「静かじゃない人」「うらなりのさくらんぼ」いずれも天敵である野中広務、亀井静香、加藤紘一を指している。
「かんぞうだか、しんぞうだか」「カレー食って下痢して顔が細くなったような人」これは安倍晋三、細田博之を指している。
「小泉がはいと言えば『はい』と言う人間たち」:小泉チルドレン(※ 主な人物は猪口邦子、井脇ノブ子、片山さつき、杉村太蔵、佐藤ゆかり)を批判した発言。
「ヅラ被ったおっさん」:与謝野馨を指している。
「大風呂敷おばさん」:小池百合子を批判した発言。
「ポマードを(べったり)頭につけたおっちゃん」:首相辞任後の橋本龍太郎を「こき下ろした」発言。
また、外務大臣時代、部下に対して以下の命令を出したと言われる。

「ホットカーラーを買ってきて!」
「大臣室で履くスリッパ買ってきて!」
「この幅の罫線が引かれたノート買ってきて!」
「使用人はハイハイと言ってればいいの!」
「役立たず!」
(いずれも大臣室で外務省職員に対して発せられたもの。)

「拉致家族の子供は北朝鮮で生まれたから本来なら北朝鮮に返すべきじゃないですか?その辺のところを蓮池何とか(=透、被害者の薫さんの兄)さんはよく考えてください。」:拉致被害者家族会・救う会を批判
「(被害者に)耳触りのいいことを言うべきではない」「(帰国した5人の拉致被害者の)家族の国籍は国際法上は北朝鮮籍。外務省も知っているはず。(日本帰国は)難しいとはっきり言うべき」
どちらも2003年10月31日、佐渡において行った藤島正之候補の応援演説にて。北朝鮮による拉致被害者家族連絡会と北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会は田中真紀子事務所に抗議したが、一切回答していない。


「安倍晋三さんは種無し南瓜じゃないですか。種無し南瓜に何がわかるというのですか!」
子供がいないことを理由に安倍晋三を批判(安倍は既婚者)。この発言は不妊に悩んでいる女性への侮蔑以外の何者でもないとの批判が挙がった。
「種無し南瓜」「かんぞうだかしんぞう」。最近の「51歳のコピー人間」でわかる通り過去の発言録には安倍晋三を槍玉に挙げたものが結構(と言うほどではないが)多い。これは政治的スタンスが真逆であるのに加え、父・田中角栄の政敵福田赳夫の愛弟子安倍晋太郎の息子だからではなかろうか。
「69歳のコピー人間」「もうじき70、老人ホーム行きになる人間」:福田康夫を指している。今まで政敵の息子という理由であだ名をつけないほど嫌っていたが、これは心境が変化した表れだとか。(※ 福田は政治スタンスが田中眞紀子に近い。)
石原慎太郎をこき下ろす発言をしていないが、これは父・田中角栄の天敵である立花隆が石原とかかわりが深い文藝春秋をホームグラウンドとしていて石原は影で立花を操っていると考えたのだろう。発言にしたくないほど石原とは完璧に仲が悪いようである。しかし2006年10月6日の衆議院予算委員会代表質問で1972年に当時自由民主党内に存在していた青嵐会が父・田中角栄が日中共同声明を結ぶために訪中しようとしたら(もちろん結局行った)血判状を突きつけて阻止しようとしたという例をあげて日本と東アジアの関係悪化は石原慎太郎におもねった結果であると実名をあげて批判している。
「今の中国を見てください。株やって儲けて、ロールスロイスやベンツに乗っている若い人がいる一方で、年収数千円という貧しい人がいる。そうやって国内の不満が爆発しそうなところに、小泉さんが靖国神社へ参拝するからデモが起こるんです。あの人は、日本の国益とか世界平和なんて考えていないのです」
「東シナ海の油田開発をめぐって日中が争っていますが、王さんは『眞紀子さんが外務大臣だったら、こんなことは起こらなかった。眞紀子さんが辞めたからこうなった』といっていました。そりゃそうですよ。小泉さんが総理になってから、日中関係は荒れ始めたんだから。今度だって、小泉さんの意向を受けて意地悪そうなメガネかけた奴(町村信孝外相(当時))が中国を訪れるみたいですが、どうせケンカになるだけでしょう」
小泉さんが、煮干しの出がらしみたいな顔して『俺は靖国行く』っていうからおかしくなった。あの人はホントにタチが悪い」
小泉政権を「大きな花火は上がったけど、外に出たら消えている」とし、次期首相就任が有力な安倍晋三官房長官についても「(安倍氏の総理総裁就任は)課長がいきなり代表取締役社長になるようなもの」「線香花火。すぐに落ちてしまう」と徹底的に批判を加えている。
2006年10月6日の衆院予算委員会代表質問で安倍晋三首相の政治姿勢をこき下ろしまくった。「お父さんの靴を履いて飛び出していったら右に右に歩いていった(=政治スタンスが極右であることを揶揄)。」「聞いたところによると中西輝政先生におもねっているのではないでしょうか?(=ブレーン・アドバイザーすべてが保守論客である事を肴に歴史認識の欠如を質した。)」「2002年に(内閣官房副長官として)訪朝したのですから拉致問題に関して連帯責任を負うべきですよ。」「どうも貧相な朝食を食べているそうですから安倍さんの政治は筋肉質とはいえません。(=安倍は(母方の)祖父岸信介に可愛がられていたというから完璧なお坊ちゃん育ちでありその事を揶揄した。)」「反対に我が家にはしっかりとした朝食がありますからどうか食べにこられたら如何でしょうか?(=前者の補足事項)」
◇ マスコミも反省する部分があるが、安易な視聴者受けのコメントを彼女に期待してマイクを向ける傾向がある。また、彼女は総じて論理的な政策批判や自己の信念に基づく理念・政策はないようで、対象とする相手の容姿を揶揄しての「非難」(「批判」ではない)やダジャレで揶揄し人格を落として、自己を正当化する傾向にある。  北朝鮮の拉致問題で、一生懸命に取り組んでいた中山参与への批判では…何ですか!あの甘ったれた話し方…と言いながら、物まねを言っていた。しかし田中真紀子本人は外務大臣のときも、進んで拉致解決をしようとはしていなかった


    あんた、ほんとにガンだよ・・・・

どあほ











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Last updated  2006.10.06 21:32:42
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