UC愛唱歌『信仰の翼』

UC愛唱歌『信仰の翼』

2009.07.08
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☆モハメド・アリ☆

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この言葉を聞く限り、私は今与えられている自分の居場所である唯一無二の宇宙空間に対して家賃を払うどころか、自分はいかに家賃を滞納していたかがわかります。

考えれば未払いでも追い出されずに済んでいることがあまりにも奇跡中の奇跡でしょう。

私の居場所の家主さんは忙しくて家賃滞納者の私まで手が回らないのでしょうか・・・

こう思うと不安がよぎりますが、家主さんは手が回らないのではなく家主(TP)さんが私の未納の家賃を代りにオーナー(神様)に全部出費して払って来て下さったことがわかりました。

今まで他者に貢献するというよりは、自分に貢献することばかりを考え、自分が回りからどう見られたいとか・・・

そればかりに夢中になり、とりわけ自分の為に追われて生きてきた人生だったのでしょう。

これからはそのかなり溜まってしまった滞納金を利息も含めて返済して行くことがこれからの私の生涯路程になって行くことでしょう。

しかも家主さんはこれを全体責任として個人には返済がなるべく楽になるようにと還元して下さっていることに、あまりにも感謝であり幾重にも言葉に出来ない限りない大きな恩恵であることに今ほど、このことを強く感じたことはありません。

この滞納金(罪と堕落性)を清算して行くには「他者に貢献すること」すなわち「為に生きること」ですので、心して何倍も為に生きて行くようにしたいと改めて感じている次第です。

大母様が他者に貢献する為の最も大切な基本を与えて下さいました。

「今まで眉間に皺を寄せていたとしても、これからは笑ってください。笑うことが出来る生活をすれば福が来ます。鼻歌を歌いながら生活すれば、文字通り「祝福」を受けていくことが出来る貴い時代が来たのです。」(~天一国祝福家庭新しい出発特別修練会での大母様のみ言葉~)

笑顔がまず大切ですね。

この笑顔をもっての生活を基本に福が訪れる基本を体制をまず作りたいと思います。

この大母様が言われる「笑うことが出来る生活をすれば福が来ます。」と言われるようにとにかく笑顔を絶やさない人生が必要と感じるのです。

赤ちゃんの時代が一番家賃を返せてたのではないかと感じます。

赤ちゃんの笑顔ほど大きな家賃を返せることはないと思います。

今の私を見ればとても赤ちゃんにはかなわないです。

初めて出会う全てに感動し、その笑顔の赤ちゃん、幼児時代の頃がどんなに神様の喜びの対象になっていることでしょうか・・・

天国は幼子のような者が行ける所という聖書の内容所以と感じます。

大人になって、知識と経験を積み重ねながらも赤ちゃんや子供のように素直に反応する感情が冷めてしまったのではと感じながら、それでは神様は喜びを感じられないのではと思います。

神様の本当の喜びとは何かをわかる人生にして行きたいです。

どんなに知識が増え、経験が多く積み重なっても、同じことが何度あっても時間が違うだけでも初めての出会いのように全てに感動するような童心の世界が本当の天一国ではないかと感じることがあります。

人はマンネリ化し心が冷めるとどんな良いものでも悪く見え、見るようになってしまうこともあるかも知れません。

それでは神様からますます遠くなって行ってしまいますね。

誰かを見て子供騙しや幼稚なもの、馬鹿馬鹿しい思いが根にあるうちは神様の心はわからないのでしょう。

これからもさらに永遠に私は赤ちゃんから沢山のことを学び心の理解を深めて行くのでしょう。

唯一無二の個性真理体を学ぶことに永遠に終わりはないのです。

天国で神様の愛を生素を吸って行くためには幼子のような心がなければならないのでしょう。

神様は真のお父様にいつか天宙を肩車してあげて連れて行ってあげたいと約束されています。

このような神様とお父様の素直な本当の関係を目指したいと思います。

そして神様は私にさえも夢の約束を生まれた時から沢山して来て下さっています。

そして神様との夢の約束はこれからも永遠に続くのです。











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最終更新日  2009.08.25 11:01:13


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