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閉じてる部分を開こう!と思ったら、閉じたくなるような出来事が^^;もう、ほんと良く出来てるなぁ。。。。大方、予想はしていたのだけど、いろいろ噂の種になっているようです。他の部署の女性の中で・・・出勤初日の時の雰囲気で、なんとなーく感じてました。目だってしまっているようです。目立つっていうより、向かいの部署には女性が7人いてそこから見ると、目立つらしい(苦笑)何が目立つのか、自分ではわかりません。それと、その人たちが何が気になっているのかもわかりません。だって、話し、したことないんだもん。仕事ではかかわりないし・・・これがいけないのかなぁ。用事がなくても話しかけないといけないのかな。でも、何を話したらいいんだろう・・・。人の目が怖いと、また思いそうになってしまったので前の職場の方が言ってくれた言葉を思い出すようにしています。「あなたは、あなたのまま。そのままでいいんだよ。」私は私のままでいい。自分が心地よいと思う物を身に着けよう。自分が心地よいと思える言葉を使おう。自分が気持ちよい行動をしよう。私はそのままでいい。それが私だから。自分を素直に表現すればいい。ちょっぴりブルーな気持ちの中、今日は友達とアフタヌーンティーを食しにミッドタウンに行ってきました。今、ホテルのアフタヌーンティーって流行っているみたいなの。マンダリンホテルのアフタヌーンティーは、土日は10月中旬まで予約がいっぱいでした。リッツカールトン東京で「最後のお席が1つ空いてます」と言われ友達が、「思わず予約しちゃったけど、良かった?」とメールが来て最後の1つなんて、選ばれたんだよ。行きましょう~♪と、ちょっとお高めなんだけど、贅沢してきました^^45階なんだけど、高層階とは感じない、落ち着きというか安定感のようなものを感じました。そしてこちらがアフタヌーンティーおいしかったです^^お茶の茶葉は複数選べて、スコーンにつけるジャムは、専用のビンで数個出てきます。私たちが初めて開封して食すビン詰め。残ったのはどうするんだろう?ちなみに、お茶(紅茶)はカップになくなると、お店の方がテーブルのポットから注いでくれます。自分で注がなくていいんです。贅沢だぁ。
2008.08.31
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ソニア・ショケットの本、平行してもう1冊読んでます。ソニアって、ドリーン・バーチュみたいな人です。(イメージ、沸くかな?^^)余談ですが、ドリーンに逢った知人が、”ドリーンって、黄金のキラキラの粉を振りまいているような人”って言ってました。今日読んだ中に、「あっ!」と閃き(?)がありました。ソニアは9・11の後、ワシントンDCの女性弁護士グループへの公演を頼まれたそうです。彼女たちの多くはペンタゴンで働いていて、ソニアの能力に違和感を抱き、公演のテーマに魅力を感じながらも目に見えないものを認めることは、職業上の立場を脅かすもの と感じていたみたいです。それが、天使にあったことのある人はいなかと尋ねると部屋のあちこちで次々に手があがり、自分は守護天使のお陰でテロリストの攻撃から免れた、という話しが次から次への語られたそうです。ある女性は、飛行機が激突した丁度その職場で働いていて、その日もいつも通り車で通勤し、途中のスタンドでガソリンを入れたそうです。その時の従業員が人なつっこくておしゃべりだったために20分も話しにつきあい、仕事に遅れてしまったそうです。でも、その20分が彼女の命を救うことになった。と。後日、彼女がお礼を言うためにスタンドを訪れたのですが、その従業員をみつけられず、そればかりか、他の従業員は誰一人として彼女と話し込んだ従業員を知らなかったそうです。また、別の女性は行き着けのカフェで、遅れそうになりながらもいつものコーヒーを買い、前から歩いてきた素敵な男性と衝突し彼の全身にコーヒーをかけてしまったそうです。一生懸命謝りながら拭こうとする彼女に男性はこう言ったそうです。「心配いりません。あなたがもっとのんびり人生を楽しめるようにぼくがわざとしたんです。」と。結果、このアクシデントで仕事に遅れ、その間に起きた災難から救われたそうです。翌日また同じカフェにいき、片付けを手伝ってくれた従業員に男性の事を尋ねるとそんな男性は知らない。と言われたそうです。2人の前に現れた人物こそ、守護天使。守護天使はいろんな人の姿で現れるそうです。時には子供だったり、女性だったり、おばあさんだったり、素敵な男性だったり。通りすがりに言葉をくれたり、たまたま移動の飛行機で隣に座ったり、(後でもう一度逢いたいと思ってカウンターで名前を告げても 搭乗記録がなかったそう。ソニア談)落ち込んでいる娘の元に突然、同じくらいの年の女の子が走ってきて「あなたは悪くないよ。」と一言笑顔で言うと、ハグして走りさったり。で、ここで、「ん!」と感じるものがあったんです。私は体感や意味不明の数字や文字、時々ビジョン。という人です。中にははっきりとした言葉でメッセージを受け取られている方もいます。私は普段、道を歩いている時、行き交う人、すれ違う人をほとんど見ません。人見知りん子なのもあって、無用に人と目を合わせません。過去、お付き合いをしていた大好きな人でさえ、目を見るなんて稀な事です (笑)まぁ、これは照れもあるか(あはは)知らない人ならなおさら。これって、ある意味、ある部分が閉じてるんだと思います。だから、直接的なメッセージではないんだぁ。と思ったんです。もっと開いてオープンでいたら・・・ 誰とでもやたらと目をあわせるって意味じゃないよ 笑 閉じてる部分、 それを感じてみようと思います。 そこを見つめてみようと思います。
2008.08.28
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少し前まで、不安な感情に飲み込まれてました。何が不安なのか、自分ではよくわかりませんでした。それと、大きな振動。とても大きいです。仕事中にふいに足元がぐわわわわーんと揺れます。寝る時は強烈なグランディングが起こってました。グランディングだけでなく、クラウンチャクラにはズドーンときてました。チクチクではなく、ズドーンです。痛い(笑)一瞬、意識が飛びます。その時に数字のようなものが見えました。意味は・・・わかりません。それが、今週はじめくらいから急に落ち着いたんです。何が原因で不安になって何があって収まったのか、よくわからなかったんだけど、先週末にある本を手にしました。「この本、読みたい!」と著者の名前を見たと時に強く思ったんです。こういう衝動って、”必要な物だよ。”という事のように思います。まだ、読みはじめですが、まさにその本に必要な事が書かれてありました。その本の最初にはグランディングの大切さが書かれてました。環境の変化、例えば、家庭環境の変化・引越し・仕事が変わる・付き合う人たちが変わるなど、こういう時はルートチャクラが一時的に不安定になるようです。新しい環境とのつながりの構築のようです。ルートチャクラが不安定になると、まさに自分の足元が不安定になること。仕事中に足元が揺れたのは、新しい大地に根を張る植物のように、新しいエネルギーコードを伸ばしていたのかもしれません。でも、これは決して悪い反応ではなく、環境に適応していく為の必要なもののようです。このようなグランディングの影響による不安感はその環境に自分が適応しているのかのバロメータとなったり、頭で納得させているが、本当に自分は受け入れているのか、など、自分の本当の気持ち(感情/心)を知る手がかりにもなる。というような事がかかれてました。すごく納得です。不安感にかられ、夜にはグランディングが起こったのは環境への適応でルートチャクラが働き、それを体感として感じていたんですね。きっと。あっ、そうそう読んでいる本はソニア・ショケットの「トゥルー・バランス」という本です。翻訳がすばらしいと思います。もちろん、原文のソニアの文章表現が一番すばらしいのだと思いますが、この手の翻訳本にありがちな、難解な言葉やイメージしずらい比喩がありません。とても、わかりやすい。本を読みながらイメージしてました。グランディングのイメージ。そうしたら、不安が全くなくなって今は逆にとっても幸せな気分ですここ1ヶ月くらい、自分へのヒーリングも行えてませんでした。なんだか、あわただしくて。先日の日記に登場した、隣の部署の女性ね、話すきっかけが彼女が突然、本を貸してくれると言い出したんです。掃除力の本です。部屋は自分の気の流れと一緒で。掃除をすることで自分自身の運気も変わる、というような事が書かれている本です。突然なの。貸してくれたの。おもしろいね。その本の中に”部屋の中心のリビングはポンプの役割をしている。人で言えば心臓です。”と書いてありました。中心と言えばハートチャクラ。下位のチャクラのエネルギーと上位のチャクラのエネルギーが出会う場所。とか母なる地球のエネルギーと父なる宇宙のエネルギーが交差する場所。とか以前読んだ本に書いてあった気がします。その時の私のリビングは、捨てる日が決まっていてなかなか捨てられないものが置いてありました。うっ。滞ってる。部屋の状態が自分のエネルギーの状態のようにも思えました。ルートチャクラからエネルギーを充分に吸収できずハートの回転が鈍って、不安になっていたのかも。と、まったくの自論です。
2008.08.27
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隣の部署の女性がランチに誘ってくれてゆっくりとお話ししたのは今日が始めて。なのに、彼女は私に心を開いてくれて、いろんな事を話してくれたの。「メルさんとお話ししたかったんです。」「メルさんって癒し系」そうなの?(笑)職場が変わる時、新しい場所で、私は何をするんだろう。と思ってました。お仕事の内容以外でね。必要とされて、やるべき事があって、招かれたのだと思ってましたから。私は男性ばかりの部署の紅1点(笑)男性はみな、エンジニア(技術系)。初めての顔合わせの時、部長はそれをとっても気にしてました。「営業の人とは、コミュニケーションの取り方が違うかもしれません。 大丈夫ですか? 気の利いた事を言ったりできないかもしれない。 口の聞き方を知らないんじゃないかと思うかもしれない。 自分から話しかけたり、しないかもしれない。 でも、悪い人はいませんから。」大丈夫ですよ^^私はおひとり、おひとりを見ています。(そのつもりです)その人のいいところ、見てます。感じてます。Aさんはさりげなーく、やさしい。Jさんはフォローしてくれる。Bさんはかまって欲しい人。(笑)Nさんは頭で思った事が速攻で口から出る。だから言葉にウソがない。そして、素直に「ゴメン、俺が間違ってた」って言える人。Cさんは私の知らない分野の事、いっぱい知ってる。Tさんは子供のように新しい物が好き。Iさんは冷静な人。 etc今日は週末で、皆、ちょっとお疲れ気味のご様子。CさんのYシャツがとてもおしゃれだったの。ストライプは数色入ってて、ボタンも色がついてて。「Cさん、今日、Yシャツがお洒落。 勝負Yシャツかな?合コンなのかな?」独り言のように(皆に聞こえるように言ったんだけど)つぶやいた言葉に PCに眉間にシワを寄せながら集中していたみなが一斉に反応。(その様子がおもしろかった^^)「Cさん、今日、勝負なの?」「Cさん、ちょっとこっち向いて」「Cさん、どこ行くの?」一瞬にしてピリピリと張り詰めた空気が、ふわーんとなった気がしました。(ふわーんとさせて良かったのだろうか ^^;)笑いが起きた。笑いが収まってから、また皆、仕事に戻ったのだけどさっきとは違う顔つきで仕事に戻ってた。瞳がやさしい。いー感じ^^と思っているのは私だけかも(笑)
2008.08.22
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家にかえってきて、TVを ON ギャル曽根ちゃんが歌を歌ってた。ものまね?hitomiの歌なつかし~むっむっ改めて聞くとめちゃめちゃいい歌じゃん愛はどこからやってくるのでしょう自分の胸に問いかけた→ ★
2008.08.19
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なんの事かと言うと、、加圧の男性トレーナーさんのこと(笑)ライダーは”仮面ライダー”の事です。先日の加圧トレーニングの担当は初めての男性トレーナー。イケメンさんでした(笑)あーんど、若い(うきうき 笑)ここの男性トレーナーは絶対ルックス重視だ!と思うほどイケメンさんばかり。背も180cm以上あるよなー、という長身でかつ、スタイルがいい(当たり前か)綺麗な筋肉つけてます。細いのに、筋肉ついてます。ウエスト、私より細いんじゃない?トレーニングを始めると、道具越しにトレーナーさんが付加をかけてくる。私より細いけど、それは筋肉なのね^^;キッ、、、きついです。最近、若い男子との接点がない日常ですがこういう感じが今の主流かー。と思いました。それは、仮面ライダーに出てきそうな男子。ウルトラマンというより、仮面ライダーな雰囲気(わかる?)加圧って数分動かしたら、30秒ほど休憩を取るんです。あえて動かない数秒が重要なんだそうです。その為、トレーナーさんはタイマーを持ってます。ふと、そのタイマーを見たらその男性トレーナーさんの名前がテプラで、貼ってありました。山田 ライダー 太郎 (仮名)えっ!自ら、ライダーを名乗ってるの?でも、いい、イケメンだから(笑)
2008.08.15
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「いつ帰ってくるの~?」 と実家の友達からメールメールともに送られてきた画像がこちらどこかの誰かのオチャメないたずら
2008.08.14
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最近にしては珍しく、連日のUpです^^土曜日に数秘術についてもお話しがありました。生年月日の数字を足して、、、1だったら、、、、というのは、占いサイトなどでも良く見る解説なんだけどもう少し、ロマンを感じるお話し本などを読んだ事がある方なら、当たり前じゃん。という内容かも^^;産まれる前の記憶がある人もいるという話しを聞きます。空の上から、自分の家族、つまりお父さんとお母さんを見ている。らしいです。そして、あの人たちの元に行く!と決めた魂が降りてくる。らしい。産まれる"時"と"場所"を自ら選んでいるんですね。過去世の反省を踏まえ、今回の人生を計画し、産まれるとき、生年月日は数字ですが数字の持つパワーは、その計画を助ける力があるのではないか。というお話しでした。ステキ占星術もしかり。地球に産まれてくる時の星の配置から、パワー・助けをもらっている。数秘術とか占星術って当る、当らない という側面ばかりをみがちだけど、もっともっと多くの意味があるんだなぁ。と今さらながらとしんみり聞いてました。そして、りんちゃんの公開チャネの時の事を思い出したのです。地上に降りたがっている魂が、数字の羅列を見ながら、「あー、ダメだったと。」と数字に線を引いている。。数日の列は1つではなく、4列くらいあって、それはその魂が地上に降りるチャンスが4回あるという事。(ある魂は1回かもしれないし、他の魂は10回かもしれないです。)数字の羅列は生年月日だね。自分にとって最善の数字の配置を選び出しているんだね。そう思うと、今、この時、ココにいるって自分が決めたんだぁ。と遠~くの星を見つめたくなるのです。
2008.08.11
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昨日、とてもいい話しを聞きました。私はとっても納得したの。最近よく、意図したものは引き寄せることができる。という言葉を聞くけど”そうかもしれないけど、今の状態で引き寄せられるの?”と申し訳ないけど、力説するある人を見て感じる事があったんです。違和感っていうのかな?宝くじで一攫千金を狙う感じに似てるかも。宝くじを買うことや当てたいと思うことが悪い事と言っているのではなくて私から見るとその人は、宝くじを買ってないのに、「私は”あたる”と意識してるから、必ず”あたる”。」といっているように見えたのです。違うよな~。宝くじはそもそも買わないと、あたらないじゃん。それが、昨日、腑に落ちる形で納得できる話しを聞くことが出来ました。ACIMをベースとしたクラスに1年間通っている事は何度かこの場でもご紹介しましたが、そのクラスでのお話しです。感情は時には、行動を促す起爆剤となるけど感情は心のエネルギーを沢山使う、というような話しでした。自分の経験でもあるんだけど、誰かに対しての執着の感情ってとっても疲れます。他人ではなく、自分への執着もね。他人への執着って自分の執着だったりするんだけど。こういった感情の起伏を乗り越えると、達観してものごとが見れるようになってそれまで感情につかっていた心のエネルギーを”意図”に使う事ができる。というような内容でした。妙に納得。"意図する" って事には、コツがあるように思うのです。最近、加圧トレーニングを始めたんだけど、特定の筋肉を意識して動かす事と"意図する"って似てるなー。と思ったのです。上手く説明できるかな???私は元々、スポーツをやっていたわけではないので身体のどこにどんな筋肉があるとか、身体のこの部分を動かすにはどの筋肉を動かせばいいとかわかりません。加圧トレーニングでは、トレーナーさんが1対1でついくれて「ここ、意識してください。」「ここ、動かして」って手をあててくれます。そうする事で、私はトレーナーさんの指示した場所の筋肉を動かそうとします。そこを意識するんです。もともと筋肉がある方でないし、圧をかけている事もあり自分ではちゃんと指示された場所が動いているのかわかりません。「ちゃんと、できてますか?」と聞くと、「すごく上手にできてますよ^^ 筋肉がついてくると自分でも動いているのがわかるようになると思います。」と。これと似ていると思うのです。トレーナーさんは身体のどの部分を引き締めればスタイルよく見えるがよく知ってます。例えば、二の腕の下の部分とか、太ももの内側とか。ここに脂肪がつくってことは、普段動かさない箇所だから自分でどう動かすのか、わかってないんです。動かさないからぷよぷよする、訳ですね(笑)そこを動かすには、どういう動きをすればいいか、例えば、腕の回し方とか足の力の入れ方とか、それを教えてくれます。足首を動かす、というなんでもない動作に、どこの筋肉がどう使われているのか知っている訳です。その知識を持って、私に「このように座って、こして動かして」って指導してくれるんですね。その通りにすると、ピンポイントで狙った筋肉が動くんです。その証拠に、翌日、そこが筋肉痛になります(笑)"意図する"ってこれだ。と思います。心(意識)は目に見えないし、感情という脂肪がたっぷりついているからそれに惑わされて違う部分を意識してしまったり、普段使ってないから、そもそもそこには筋肉はない、などとを思い込んでしまうのかもしれません。加圧トレーニングがACIMの講座とリンクするとは思ってませんでした(笑)うーん、上手く書けたかなぁ。
2008.08.10
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今日から8月。早いっ!ここ数日、またまたどどどーんとおっきな振動を感じてます。今日は昼間左腕がすっごく反応してた。何だろう??さて、本題です。今の職場は日本企業。大きな会社です。同じ職場の方はみな男性で、オオカミの群れにうさぎが一羽、紛れ込んでます(笑)みなさん、忙しそうです。でねぇ、、、あ~、そうよねぇ~。と、改めて思うことが・・・エレベーターホールで到着を待つ。 ↓到着。乗り込む。っっっと後からきた男性がドヤドヤと先に乗る(;^_^ ↓最後に乗ろうとしたら、、、目の前で扉が 閉まるそうなんです。先に乗った男性の皆さん、誰一人として「開く」ボタンを押していてくれなかったのです(泣)無事乗り込み、エントランスのある1階に到着。 ↓当たり前のように、男性から降りる。 ↓女性はまるでエレベータガールのように壁に張り付く。「開く」ボタンを押し続ける。 あ~、あ~。そうなんだよね~。前の職場は男性、女性関係なく扉近くの人が開くボタンを押して、皆が乗り降りしてた。荷物を持っていれば、「何階ですか?」って声をかけてくれたり。これって当たり前の事じゃないのね~(苦笑)オフィスの出入り口の扉もそう。女性を優先してくれてた。出ようとした時に、外人さん(日本人の男性もね)が入ってくると扉を押さえたまま、笑顔^^を向ける。つまり、お先にどうぞ♪ って事です。今の職場のお向かいは日本企業なんだけど、外国の方が勤務されてます。上の階にも外国の方がいます。この方々とエレベーターが一緒になると、まるで違う。先にその人たちは乗りません。先に乗せてくれます。私が左に寄れば、彼らは右に行きます。真後ろに立つ事もしません。降りる時も当たり前のように、扉を押さえてくれて先に降ろしてくれます。文化の違い!?
2008.08.01
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