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<DOKKEN編>
ジョージ・リンチ(g),ドン・ドッケン(vo),ジェフ・ピルソン(b),ミック・ブラウン(dr)。83年デビュー。(ジェフは2ndから)
BREAKING THE CHAINS (1983)
83p
2nd、3rdと聴いてから、コレを聴いた。やっぱりパンチに欠けるかな。#1 Breaking The Chains ,#10 Paris Is Burning は、良く聴いた。
TOOTH AND NAIL (1984)
90p
当時MTVのクリップで、ドッケンの甘い声と、ジョージ・リンチのソリッド且つエモ-ショナルなギターに一発KO食らったアルバム!またジェフのコーラスがいいんだよね!ホントッコレ良く聴いたなぁ。全曲捨て難いけど、とりわけスピードチューン#2 Tooth And Nail ,キャッチーな#3 Just Got Lucky ,重ミッドチューン#6 When Heaven Comes Downs ,極メロバラード#9 Alone Again が好きかな。
UNDER LOCK AND KEY (1985)
93p
メロディアスハードならコレでしょ!#1 Unchain The Night ,#3 In My Dreams ,#6 It’s Not Love など名曲揃い!
BACK FOR THE ATTACK (1987)
98p
何と言われようが、コレが最高傑作!キタ、キタ、キタッー!!!!!って感じだったですね!ジョージ・リンチ弾きまくりっ!!!!!サイコーです!“jack off”真似して何度指切ったか!もうバイブルの様に聴き倒したアルバムです! またこのツアーも観に行ったが、絶頂期のDOKKEN、サイコーでしたね!いやホント観に行って良かったです。全曲捨て曲なし!!!!!キラーチューン#1 Kiss Of Death ,超絶ハードインスト#6 Mr. Scary ,キャッチー&へヴィーナンバー#12 Sleepless Night は絶対必聴!!!!!(ここでジョージ・リンチが脱退したので、この先のDOKKENには、興味無くなった。やっつぱジョージ居てのDOKKENだよね?)
BEAST FROM THE EAST (1988)
90p
ライブ盤。代表曲は、大概入ってるが、ちと物足りない。贅沢?やはり生リンチには敵わない!って事で・・・。
LIGHTNING STRIKES AGAIN (2008)
80p
オリジナル9th。(かな?)
80年代 " DOKKEN
" のフィーリングを上手く取り入れ、紛れもないドッケンサウンドに仕上がっていると思います。ミッドチューン中心に構成された楽曲は、" Don Dokken
" の甘い調べに合ってると思いますし、ついつい ウトウト
惚れ惚れしてしまう。だがよ、ニューギタリスト " John Levin
" のあからさまなジョージ弾きは、ナンだか興ざめしちゃうんだよね~。
お気に入り曲は、#1 Standing On The Outside , #6 Oasis , #7 Point Of No Return , #10 It Means , #12 This Fire 。
DREAM THEATER編 January 19, 2010
DON AIREY編 July 13, 2009
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