中途半端な太鼓部屋。

中途半端な太鼓部屋。

2014年10月03日
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ちょっとむかしのはなし。




8月31~9月3日は夏合宿
9月5日~7日はICM
9月8日~10日はゼミ合宿

と、9月前半は殆ど家に居ない生活を送っておりました。






いろんなジャンルで書きたい事が色々あるけど何から書けるかな。
それぞれを簡潔に言うと、

手品…多方面からいい刺激をいっぱい貰った。
パズドラ…攻略するPTの幅が広がった。

太鼓…バチを無くした。




とりあえず今日は手品の話のひとつから。




★夏合宿

マジックサークルの合宿で千葉へ。

手品を披露しない合宿は初めて。
だけどICMの為の準備もあったので、無駄に重くてでかいテーブルと道具一式を持参してちょいちょい練習しました。

ただひたすら部屋に籠って練習していたい自分と、
せっかく金払って来てる合宿なわけだから合宿を楽しみたい自分とが交錯しまくって、
結果よく分からなくなった自分だけが残った。

何も考えずに合宿を楽しみたかった。もっと前々から演技の準備しとけばよかったー。





メイン(?)の現役の発表はいつも通りの夏合宿くおりていー。


最近サークル内では玉ばっかりいじってて、あの人は四つ玉しか出来ないって思われそうなのが癪だから、今回もシンブルか何かやりたいなと前々から思ってた。
けど流石に時間が無かった。なので今年は合宿初めての見る専に。




ぶっちゃけ俺の中でダントツでこの人優勝にしたい!って推したい人はいなかった。
特に手品の方。

内部じゃない1年生の中では2部7番のボールジャグリングの子がすげー上手くて、その子には新人賞あげたかったけど、その子が経験者だという事で、俺の僅かな願いは叶わなかった。


流れとしては全演者の中から何かしらの賞を挙げたい人をみんな挙げてって、その中からグランプリなり特別賞なり決める感じ。毎年こんな感じで進めてたのかな。
前述のとーりそこまで自分の意見があったわけでも無かったので、ちょっと発言して多数決に参加したくらいの記憶しかない。

余談だけど、ほぼ満場一致で殆ど手品をしなかった演者たちには何も賞をあげないっていう事ははじめの段階で決まった。
ただふざけるのは誰でも出来ちゃうからね。あくまでも手品の舞台だから手品を演じているうえでどう味を出すのかが大事かな。
そういう観点からだと、2部16番のカードの演技は特別賞に相応しい面白い演技でした。





というわけで恐らく最後の夏合宿が終了。
来年の4年生たちは就活とまるかぶりだけとちゃんと来れるのかな。





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最終更新日  2014年10月03日 12時05分37秒
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