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読書の秋ということで・・・!!!パート3
NHK『その時歴史が動いた』で特集された第55代内閣総理大臣 石橋湛山さん。
とっても感銘を受けたコトバ・・・
「私はかねてから、人生の中はただ理屈だけでは解決できぬと考えていた。理屈は我と彼とを疎隔し、同情は、我と彼とを融合する大切な要件である。相手の立場に立ってものごとを考えてみるということである。これは国と国とのつきあいでも例外ではない。」
※ 『東洋経済新報 昭和47年10月14日号』より引用しています。
早速、石橋湛山評論集なるものを購入・・・・・・
戦後の日本の進路における「日本防衛論」はとっても興味ブカイものでした。
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