*Mfree&よんは's Room*

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2020年06月30日
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カテゴリ: よんは日記
今年もこの日がやってきた。
よんはの命日。


もう10年になるなんて・・・


毎年6月初めくらいに(自分の誕生日らへんを意識して
ほぼ毎年、お墓参りに行っていたけれど
今年はコロナウィルスの影響で、自粛。
今年の1月に行った時は欠片も感じられなかったのに
今は思いを募らせ
ただただ待つのみ。
今年のこんな状況を案じていたのかと思うくらい
昨年は、実家に帰る回数より
ソウルへ行った回数のほうが、多かった
今はその写真を見返したり
次回行きたい場所をSNSでチェックすることしか出来ず・・・




当時のネットニュース、検索するとまだヒットしました。

2010.06.30 14:04

2010年6月30日 16:52 

2010年7月1日 13:01


ちなみに私は
自殺ではないと思っています・・・


そして自粛中、韓国ドラマが大流行で
大人気の「愛の○○○」とか観てみたい気もするんだけれど
これまた私の意味ない嫉妬心というのがあり
よんはじゃない・・・とか
よんはがこの役をやっていれば・・・とか思うに決まっているとか
しょうもない言い訳をして、未だ手を出していない状況。
(でもなんか手を出すのも時間の問題な気がする・・・)


でも映画「​ パラサイト 半地下の家族 ​」は、さすがに観にいった。
好きなタイプのジャンルではないけれど
すっかり映画の世界観にもっていかれて、韓国エンタメのクオリティに感銘。





韓国へ行けば行くほど、嫉妬心の塊なのに
それでもまた行きたいと思える韓国。
よんはが生まれた国っていうのが一番大きいけれど
沖縄へ行くより近い距離の海外に、ひょいっと行ける
その気軽さが好きだった。


そして耐え切れず、先日こんな本を購入。
今日は仕事が終ったら、この本をゆっくり読んで
韓国への思いを募らせよう。



「好き」を追求する、自分らしい旅の作り方


10年経ってもまだまだ忘れられない。
その姿をもう一生この目で見ることができないことは
私自身ガマンしていることの1つ。
でもそのガマンをなんとかコントロールして
無理やり正常心を保ち、モヤモヤが消えないまま10年過ごしてきた。
10年前とは境遇も変わり、きっと私自身の考え方も変わってているはずなのに
よんはを想う気持ちだけは、全然変わらない。
今でもよんはと似ている声を聞くと
よんはの声のほうが好きだ
私自身の好みだ
超えるものはない、と思ってしまう。
もうむしろ、よんはを超える韓国人はいないとさえ
思い込んでいる節もある。
そう思うことで、忘れたくない、ずっと覚えていたいと願っているのかもしれない。
忘れなさい、なんて誰にも言われていないけれど
いづれ忘れなければいけないんだと思うような時もあるけれど
今日の時点では、よんは
忘れたくない、覚えていたい。
初めてよんはと出逢った2004年から
星になって10年経った今でも
あなたの存在が、大好き。






よんはのお墓 よんはのお寺 尾崎豊のお墓

よんはに会えた日 よんはが訪れた場所

よんはが星になってから(2010年6月30日以降のイベント参加)


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Last updated  2020年06月30日 11時46分05秒
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