只今絶賛バンギャ中!
1
癒し小屋ツアー東京2日目、行ってまいりました!仕事を定時までやってからの参戦。開演ギリギリだったので逆最前。しかも場所が悪くてあんまり見えなかったけど、Raphaelの生音を聴けるだけで感謝だ。今日はツーデイズの2日目で、激しめのセトリだったみたい。とはいえ私は逆最前なのでまったりと。横浜が最前だったため、真逆の立場となり、後ろこんなんだったのかぁ!!!とびっくりすることも多々。メンバー紹介では、マニピュレータの方の声がすごく良くて、低くて艶のある声というか。さきとさん含めメンバーみんな順番にマネしてたのがおもしろかった。「とっきーです」「とっきーです」「とっきーです」「とっきーです」とっきー「私が、とっきーです」私は見えてなかったんだけど、潔癖症の前?でゆーきはお立ち台に座って煽ったりしようとしたのに、手を上げたらそれが次の曲の合図だと思われて曲始まっちゃって、ゆーきはソッコー立ち上がる羽目になったとのこと(笑)なんか変な感じになっちゃって申し訳ないって(笑)49はもうすごかった。あの長さ!いつまで続くの!無限地獄!当時は若かったからいいけど、もうみんな年とったので無理です(笑)ゆーきはかじゅりんのギターを手に煽る煽る!と思ったらコケた!!!(笑)後ろで見ててもしっかり見えましたよー。「俺は怪我してないし、華月のギターも無事でした!」とのことです(笑)49もそうだけど、今日はゆきとが煽る曲が多かったなー。叫ぶとちょっと少年みたいな声で、ツボです。アンコールではまたメンバー紹介を。さきとさんの紹介のときに、ギターをジャカジャカジャカってしたけどゆーきがそれをカッコイイとうらやましがり「一生のお願い!」と言って、ゆーきがお立ち台でギターを弾くフリをして袖でさきとさんが音を出すというなんとも贅沢なことを…ゆーきは、すごい楽しい!!とご満悦でした。しかしそれでは終わらず。ゆきと、ひろも一生のお願いを使い果たし、ギターソロ(を弾くフリ)を堪能。それでも飽きたらず、とっきーまで引っ張り出す始末(笑)しかしとっきーは自分でできちゃうということで、自前の音を披露(笑)ステージ全員で茶番をする感じ、変わりませんね。Evergreenで控えめにモッシュしたの楽しかったな。私、かじゅりんがいたころはたぶん座席のライブしか行ってないので、ラファエルのモッシュって経験なかったのかも。この曲のキラキラ感、当時はとても好きだったけど今はやっぱり辛い曲ですね。「 もう一つ生きれたら… 」メンバーは相変わらずいろんな思いを引きずってるみたいで、涙ぐんだりしながらも一生懸命前を向こうとしていて。彼らはあの頃のまま、透明なままで。あんな透明な大人は見たことがない。唯一無二の経験が生み出してしまったものだと思う。悠久の槍舞台が終わったら、ちゃんと呪縛はとけるのかな…そして私も、やっぱり思い出すのはかじゅりんのいたRaphaelばかりだなぁ。横浜でだいぶ解放された気はしたけど、なかなか納得できるものではないのですね。まだ秋風の狂詩曲は胸が痛むし、他もどの曲を聴いてもかじゅりんの思いが散りばめられてるから、もしも、もしも…ばかり考えてしまう。セトリ(覚えてる分)シナゴーグ前奏曲~第二楽章~ホ短調花咲く命ある限りSweet Romance人間不信Gebet〜祈り〜 症状3. XXX症エルフの憂鬱49promise秋風の狂詩曲症状2.分裂症lost graduationeternal wish アンコール:小夜曲~悲愴~ タッチEvergreen夢より素敵な
2016年07月12日
閲覧総数 482