スノボ・バレー・読書・映画の日記

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マ・サシ~ロ

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ボーボー侍@ 脇コキって言うねんな(爆笑) 前に言うてた奥さんな、オレのズボン脱が…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
地蔵@ 驚きのショックプライスw コウちゃんがこないだ教えてくれたやつ、…
ヒゲメタボ@ クマたんと呼ばれてます(^^; 最近はこれが流行ってるって聞いたので …
2007.10.27
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カテゴリ:
楡 周平 (著) 「クレイジーボーイズ」

父が何者かに殺された。サンフランシスコの海岸で無残な姿で発見されたのだ。父は、水素自動車を普及させるための画期的な燃料タンクを開発し、その特許の帰属を巡って、かつて勤務していた日本の会社と法廷で争っていた。特許権が父に帰属すると認定されれば、継承者の哲治には莫大な金が転がり込む。悲しみを振り払い、哲治は真相解明に乗り出してゆく。だが、事件の背景には日米を股にかけた巨大な黒い影が蠢いていた。時代の最先端を疾走するエンタテインメント巨編。


初の作家さんかもしれません。「フェイク」を読んだか、読んでいないか。。。

装丁に引かれて読みたくなり、分厚かったのですが一気に読めました♪

水素自動車が普及すれば・・なんて妄想をしつつ終盤の盛り上がりも良かったです!!





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Last updated  2007.10.27 18:10:04 コメント(4) | コメントを書く


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