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続々とソウルからの情報が入ってきますねーーー。。。 ソウルコンサートは大成功!!!! やったね!!ヨンハー。。念願のソウル・コンサート・・・・待望のソウル・コンサート・・・韓国のファンの方たちも、さぞかしお喜びのことと存じまするるるる。。。。 曲目を見ると、なんか、最高の盛り上がりが、目に浮かぶようですう。。。。 行かれた方、お疲れ様でした。。。そしておめでとうございました。。。 ヨンハの記念すべき、ソウルでの快挙に、同席していたこと・・・ほんとに幸せでしたねーーー。。。。 あとは・・・・日本での・・・待望の待望の・・・日本でのコンサートを待つばかり・・・クククまたひとつ待つ楽しみが増えました。。。 ヨンハの新曲は聴けば聞くほど、その魅力が増してくる・・・・それが、ナマで聞ける日本でのコンサートが・・・待ち遠しいですなあ。。。。年明けか???春かな????良い知らせを待ってますぞお~~~。。。。 我が家の猫鍋・・・ちょいと大盛り過ぎて、ふきごぼれておりますが・・・・・・
2007年10月29日
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今日もヨンハから、可愛いメッセまめな男はうれしいねー。。。。。今度のカレンダはそうとう期待できそうですね。ぽっちゃりヨンハが・・・・それでダイアットになったわけね。。。ククク、きゃわいいっ。。。。 それから、アチシが一番敏感に反応したのは「僕のみなさん」ってとこですう。。。「僕の・・・」つまりそれは所有物をあらわすわけで・・・ついにアチシらはヨンハのヨンハの所有物になったわけです・・・・ンギャーーーーーーーこれに反応しないで、いつ反応するのだっ・・・・ゲヘヘヘヘヘヘヘ、「僕のみなさん」て、あーた、そんなこと言われちゃった日にゃーーーでも、ヨンハ、かかえきれないほどのみなさんがいるんだよお~~~ま、ヨンハなら「愛だけをつかめるように、この掌を広げて」くれてるわけだからっ。。。。 そうそう、ソウルコンサートももうすぐですね。行かれる皆さん、たくさんおえんしてきてくださいね。「ぶとかんイベント」のとき、ソウルに行かれる方が「ヨンハには日本でこんなに人気があるんだということを、韓国の方に見ていただきたい。そのためにソウルに行くんだ」という、心強いお言葉をいただきました。。。 ほんとに「ヨンハのみなさん」じぇひ、ソウルコンサートを成功させてください。日本からも、心からオエンしてます。(ヨンハ、頼むからおえんのまま覚えて)ヨンハのみなさん、いってらっしゃーーーーいっ。。。・・・・ん?まだか??? とにかく、楽しいレポお待ちしておりまっせーーーーーいっ。。。。。 家の「招き猫・モモ母さん」です・・・・ですが、これは後ろ足です・・・・あしからず・・・・・なんちゃって・・・・テヘヘヘヘ
2007年10月19日
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ふえ~~~・・・今さらながらですが・・・・ボーカリスト・パク・ヨンハに魅せられています・・・・・・・・・大きく息を吸い込んで、始まる「永遠」・・・・・「曲」がいいのは、わかる。。でも、ボーカリストとしてのヨンハは「曲」を選ばず・・・ ヨンハは、新曲が出来たとき、どんなふうに歌を歌おうと思うんだろう??この人、役者ですから、やっぱり台本をもらったみたいな感覚なのかな???そして、ストーリーを知って、自分がその主人公として、こう演じようとか思って歌を歌うのかな???? なんかヨンハの歌を聞いてるとそんな感じがしてくるんです・・・まるで役を演じるように、よお~く、その内容を吟味して、ほんとに自分のものにして声にして出してるみたいな・・・・・ だから、それがアチシらの耳や心に届いて、感動を呼ぶのかな????どんな歌詞でも、どんなテンポでも、どんなメロディーでも・・・・ヨンハはすべて自分の中で完成させて、表に出しているような・・・だから、どの場面でも、手抜きとか、軽く歌ってる感じが全然しなくて・・・「ぶとかん」イベントのときも、初めてヨンハのナマの声で「永遠」を聞いて、もうぶっ飛びそうになった・・・・・・それから「夏のカケラ」も・・・まるで違うジャンルのアップ・テンポの曲・・・他の二曲も・・それぞれ別の世界があって・・・そりゃー、それがプロだと言われれば、そうなんだけど・・・いったい、ヨンハって不得意なジャンルってないの?????どんなこと考えてるんだろう・・・新曲もらったとき・・・そのことが聞きたい・・・ヨンハの口から・・・・・・・ だってあまりにも、ポーカリスト・ヨンハが素晴らしいんだもーーーーんっ。。。。 千葉の御宿の海・・サーファーがたくさんいました。。らくだに乗った人もいました・・・・う、嘘です・・・・石で出来た人たちでした・・・・・・・・
2007年10月11日
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ついについに念願のナマヨンハに会えました・・・詳細は後日アップします・・・・・ただ、どんなにマイペースなお騒がせ男でも、可愛いヨンハ語使う男でも、切なく待たせる男でも、はげちまうかもしれない恐れのある男でも、時々心配させること言って、すぐにそれも忘れちゃう男でも、あんたどんだけーって思わせる男でも、ほったらかしていた後に涙しちゃうようなこと言っちゃう男でも、ずっこけてんのに、ひとたび歌えば、人の涙のありったけをもってっちゃう男でも・・・・・・・ヨンハは・・・・・・・我らがヨンハは・・・・思いっきり・・・・・・誇らしかった・・・・・・今までヨンハがアチシらに与えてくれたすべてが・・・・ヨンハとアチシらの間の揺るがない絆が・・・・・・・・・・・誇らしいと・・・つくづく感じた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日のウリヨンハでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 信じられないかもしれないけど、ヨンハ、ヒゲも剃ってなかったんだよ・・・ それでも、その存在感、歌唱力、人を惹きつけて止まない魅力には一点のかげりもなく・・・・・・堂々とその存在を、アチシらの前に示したのでありまする・・・・・・・・ヨンハでなきゃ駄目だ・・・・どうしてもヨンハでなきゃ駄目だ・・・・・と、強く思わせてくれた、今日のまぎれもない、ナマのヨンハでした・・・・・・・興奮して眠れないので、とりあえず、今の気持だけ・・・・・くえー、明日は五時起きなんだっけ・・・・・ヨンハ、どうしてくれるんだい・・・・・・・・・・・あん、でも、しわわせーーーーーーーーっ・・・・・
2007年10月01日
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