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○教科書も塾に持ってきて下さい。
⇒学校が楽しくなるように、塾で教科書も利用します。
○理科も社会も3年生から学びませんか?
⇒算数国語は確かに大切ですが、理科社会から自信が持てる子もいます。
そういう可能性を応援します。
小学校で「好きになった科目」は中学校へスムーズに続くでしょう。
(小学校でつまずいた科目は、あとが大変ですね)
○英語も含めて全科目をサポートします。
○学校の進度と個人の理解に完全に対応します。
教科書が難しくなると、教える力量さが出るのは事実です。
しかし、授業数は増えない。
先生によっては「ここは後回しにします!」とか
基礎がおろそかなのに、発展内容を教えたがるとか。
いろいろ難しいことが起こるでしょう。
MiBでは、今もそうですが、
既成のカリキュラムは敢えてありません。
弥生小と三馬小と附属小では、進度が違います。(特に附属は、ね)
時には、同じ学校でも先生によって違うことも。
これは、先生批判ではなく、現場の先生の大変さをわかって発言します。
「今日何習った?」「じゃあ、算数の○○やろうね!」
「算数はあまり進んでないんだね。じゃあ今のうちに社会の歴史頑張ろう!」
臨機応変に、柔軟に対応できる、
さらには塾長(教室長)5科目を柔軟に調整できる塾がお勧めです。
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