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金沢市統一テスト2011第一回理科の分析です。
大問10というのは新しい傾向です。
昨年は大問8題で、物理化学生物地学2題ずつでした。
大問1 化学・酸化銅の還元 中2分野
大問2 生物・消化 中2分野
大問3 物理・運動 中3分野
大問4 生物・葉のつくり 中1分野
大問5 物理・力 中1分野
大問6 化学・密度 中1分野
大問7 地学・天気の変化 中2分野
大問8 化学・状態変化 中1分野
大問9 物理・電流 中2分野
大問10 地学・天体 中3分野
主な記述問題
2-5 ウシ、ヒツジの消化管が長い理由
4-5 昼間、植物は酸素を出しているように見える理由
6-1 上皿てんびんがつりあっているかどうかどのようにして確かめる?
8-5 エタノールが急に飛び出したり、火がついたりすることを防ぐために、沸騰石を入れる以外に何をする?
10-7 地軸が公転軌道面に垂直なとき金沢の一年間の季節の変化と昼と夜の長さはどうなるか?
主な計算問題
3-1 台車の平均の速さ
5-5 ばねの長さが18cmになるときのはたらいている力の大きさ
6-3 50gで63.0立方センチメートルの物体の密度
9-2、3、4 電流、電流の比、消費電力は何倍・・・ここ正答率低いですね。
10-4 カシオペア座の時刻
生徒が意外と間違えるので「差がつく」問題
2-4 アンモニアを尿素に変える器官
血液から不要な物質をこし出す器官
6-2 メスシリンダーの読み取り ×63× 〇63.0〇 小数第一位まで読む
6-4 A(50gで63立方センチメートル)とB(50gで50立方センチメートル)どちらの密度が大きいか
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