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ラビットらむさんただいま~!
西オーストラリア州の パースに 行ってきましたよ~!
オーストラリアは なんていうかもう
自然の規模が 全然 違います!
とにかく広い!
海が きれい!
野生の生き物と さりげなく出会える!

ブラックスワン と クオッカ

卵をあたためるカモメ と 水鳥

アオジタトカゲ と マツカサトカゲ
みんな 野生ですよ~!
圧巻なのは、 自然が作り出す まさに芸術ともいえる 風景の数々です。
ウェーブロック
ピナクルズの奇岩群
( 野生のエミューを 間近で目撃するも 走るのが速すぎて 撮影できず...)


↑ 人の横顔に見えるというので、偉人の名前がついた 岩。
シェイクスピアだったか、シューベルトだったか.... ワスレチャッタ
ランセリンの大砂丘
( 砂滑りに 挑戦! 私は途中で何度もころんだのに、旦那は 見事に滑りきる! )
「 世界でいちばん美しい街、 いちばん住みたい街 」 と 言われる パースは
言葉どおりの 美しい街でした。
春が 訪れたばかりの パースには
「 ワイルドフラワー 」 と 言われる花々が 咲き乱れていました。







二ヶ月ほど前から 急に 花写真家 (?) になったらしい 旦那は
それはもう熱心に お花の写真を 撮っていましたよ~
以下、 旦那の作品







腕が いいのか.... センスが あるのか.... 心が 美しいのか....
単に カメラが 高性能だからなのか....
旦那の撮った写真の方が 確かに美しいと この際 素直に 認めよう。
しかしながら いいカメラには、
なんせ 付属品が多いのである。 ( レンズだけでも 数種類...)
したがって カメラパッグは やたらとデカい。
にも かかわらず....
「 他に何も はいらない 」 うえに
「 重くて 他の荷物は 持てない 」 と 旦那が きっぱり言うので
観光に欠かせない ガイドブックや ミネラルウォーターや 折りたたみ傘 などなど
旦那の分もすべて 私が持つことになったという 事実もまた
ここに 併記しておくことにしよう。
( 私は 荷物持ちのアシスタントか?...)