碧山窟

里山の旅人


一気に書いてしまいましたが、自律神経失調症とうつ病をかかえながら、休職と失業と再就職するまで、あちらこちらの里山を訪ね歩いていました。

里山を歩くときには、必ず小学生の次男をつれて歩いていました。
玄関先で、「本を買ってください・・」とは、言いませんでしたよ。
(笑)

その次男も、中学生になって、身長170cmを越えました。
長男は185cmですから、もっと大きくなるかもしれません。
ある日突然、誘ってもいっしょに行かなくなりました。
卓球を始めたのです。
オリンピックのときは、「福原愛」さんを、ぽ~っとしてみてましたよ。

腰に「ナタ」を下げた次男をつれて歩くと、里山の人たちは、みぃんな、自分の子供の頃を思い出すのでしょう。
お菓子をもらったり、野菜をもらったり、魚釣りのテクニックを教わったり、いろいろな経験をしました。

ま、都会じゃできないことです。腰に「ナタ」を下げて歩くなんてネ。

次男の名前ですかぁ? 

ヤマトタクミって言います。(笑)

では、また、ぼちぼち書きますので、よろしく。


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