Love and happy days

Love and happy days

2012.01.07
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テーマ: 競馬予想(66611)

競馬予想
シンザン記念・ジャニュアリーステークス・他
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


9:48、ダーから電話。
ダー「ラジオ日本でステイゴールド特集やってるよっ!!」mie「ありがとうー♪」
ダー「午後から蛯名のインタジューだって」mie「分ったー♪」
18:52、ダーから電話。
ダー「後10分で着くよーww」mie「はいよーww@携帯ゲームが大変中(汗)」
明日のダーの分、ネットで前売り買っちゃった、ダーの予想(汗)。

★シンザン記念・◎オリービン→グラーネ、ピュアソウル、ジェンティルドンナ、トウケイヘイロー、サンシャイン

★ジャニュアリーステークス・ティアップワイルド、ゼンノベラーノ、ブライトアイザック、アナモリ、クリスタルボーイ

シンザン記念
、軸オリービン。
過去10年の傾向を観てみると。
1番人気は【5・1・0・4】。


2番人気 【1・2・2・5】
3番人気 【1・2・0・7】
4番人気 【1・1・3・5】
5番人気 【0・1・1・8】
6番人気 【0・1・1・8】
7~9人 【2・1・1・26】
10人以下【0・1・2・45】

でー、単勝オッズで観るとこんな感じ。
1.0~1.9倍 【1・1・0・0】
2.0~2.9倍 【4・1・0・3】
3.0~3.9倍 【1・1・2・2】

5.0~6.9倍 【0・0・0・6】
7.0~9.9倍 【1・3・1・8】
10.0~14.9倍【0・1・2・6】
15.0~19.9倍【0・0・2・11】
20.0~29.9倍【1・2・2・11】

50.0~99.9倍【0・1・0・23】
100倍以上  【0・0・0・24】

昨年は。
1着レッドデイヴィス(7番人気)
2着オルフェーヴル(3番人気)
3着マルセリーナ(6番人気)
今考えると、この人気信じられないですよね(汗)。
1番人気ドナウブルーは5着。
その全妹ジェントルドンナが出走するのですが。
牝馬が活躍出来ないレースですよねぇ・・・。
今年はジェントルドンナとサンシャイン2頭が牝馬です。

過去10年で複勝圏に入った牝馬は、後GI馬の2頭。
2007年・2着ダイワスカーレット
2011年・3着マルセリーナ

mieはまだ予想していないのですが。
馬柱ザッと観た感じだと、グラーネ、オリービン、トウケイヘイロー3頭が決定かな。
まぁ、人気どころかと思いますが。

今回の買い目。

1・グラーネ
2・タイセイシュバリエ
3・マイネルアトラクト
4・ピュアソウル
5・トロピカルメジャー
6・プレミアムブルー
7・ジェンティルドンナ
8・ヒシワイルド
9・オリービン
10・マコトリヴァーサル
11・トウケイヘイロー
12・シゲルアセロラ
13・タツストロング
14・レオンビスティー
15・サンシャイン

★ダー・3連複1頭軸流し・100円ずつ×10点=1,000円。

9

1-4-7-11-15

★mie・予想中(買うか分らん)。

★店員Kさん・3連複・100円。

1-11-13

mie以外は、前売りで買っちゃいました。
店員Kさんが13番タツストロングを選んだ理由は。
アンカツだし「タツ(年)」(汗)。
時計観ると悪くないんですよね。
父サクラバクシンオー×母父タイキシャトルで距離長いとは思いますが。
京都1600mは、それ以上に距離が長いところをこなせるお馬向きのコースだと思います。

★第46回・シンザン記念=JRA★

ジャニュアリーステークス 、ボックスで。
こちらは簡単に(汗)。
どう考えてもティアップワイルドが力が上でトップハンデの57.5キロ。
ダーは何でレディルージュ入れてないんでしょうねぇ・・・。

今回の買い目。

1・ピースオブパワー
2・アースサウンド
3・ファイナルスコアー
4・アーリーロブスト
5・ティアップワイルド
6・ゼンノベラーノ
7・エベレストオー
8・デュアルスウォード
9・ブライトアイザック
10・グランドラッチ
11・サウンドアクシス
12・ダイワマックワン
13・ジーエスライカー
14・レディルージュ
15・アナモリ
16・クリスタルボーイ

★ダー・3連複ボックス・100円ずつ×10点=1,000円。

5-6-9-15-16

★mie・予想中(買うか分らん)。

★店員Kさん・枠連・100円ずつ×2点=200円。

3-3
3-7

店員Kさん、ついに初的中、京都金杯枠連(1,390円)っ!!
当たって楽しくなったのか、GIじゃないのに参加しました♪

ダーのお勧めレース!!1つ!!↓

★中山9R・寒竹賞・◎リアルフレア→マイネルディーン、セコンドピアット、ジャングルール、メイショウカドマツ、アドマイヤリリーフ


ダーの良く言う「走り方が好き♪」と言うやつです。
買い目は全レースブログ予想通り。

★ダー・3連複1頭軸流し・100円ずつ×10点=1,000円。

2

1-6-8-9-11

さて。
ダーの指摘通り、ラジオを聴くことなく二度寝(汗)。
車内では、そのラジオとJRA賞の話で盛り上がりました♪
お客様に一軒寄ってから、インコちゃんのご飯を買い居酒屋へ。
・・・ほぼ貸切ー♪
お友達のCちゃんと入れ違った(涙)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★年度代表馬はオルフェーヴルに決定。


 JRAは6日、「2011年度 JRA賞 受賞馬選考委員会」を行い、記者投票の結果に基づき年度代表馬、競走馬各部門の受賞馬を決定したと発表した。

 年度代表馬には史上7頭目の三冠を達成したオルフェーヴルが選出。2011年は三冠制覇のほか有馬記念(GI)も制し8戦6勝2着1回、3着1回の成績を残した。なお、各部門の受賞馬、関係者のコメントは以下の通り。

◆年度代表馬
オルフェーヴル(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)
【関係者コメント】
・(有)サンデーレーシング 吉田俊介氏
「昨年は三冠を獲得しただけでなく、有馬記念での古馬との初顔合わせをも制することができ、本当に強くなってくれたという思いで一杯です。今年も、凱旋門賞という大きな目標に挑戦するということもあり、さらなる飛躍を期待したいと思います。ありがとうございました」

・池江泰寿調教師
「選考いただき光栄に思います。昨年のこの時期には、年度代表馬になるような成績は残せていませんでしたが、牧場及び厩舎スタッフ、さらに池添騎手がこの馬に競馬を教え込んだことが年度代表馬という結果につながったものと思います。今後はこの名誉に恥じない成績としてぜひとも凱旋門賞に勝利し、『世界一』の称号を得られるようしっかり準備をしていく所存です。ありがとうございました」

・池添謙一騎手
「年度代表馬の受賞は今まで無く、騎手として選ばれたら良いなと思っていました。オルフェーヴルに出会って、年度代表馬の騎手になれたのを誇りに思います。年度代表馬の名に恥じないよう、今年もオルフェーヴルと一緒に頑張っていきたいと思います」

◆最優秀2歳牡馬
 アルフレード(牡2、美浦・手塚貴久)

◆最優秀2歳牝馬
 ジョワドヴィーヴル(牝2、栗東・松田博資)

◆最優秀3歳牡馬
 オルフェーヴル(牡3、栗東・池江泰寿)

◆最優秀3歳牝馬
 アヴェンチュラ(牝3、栗東・角居勝彦)

◆最優秀4歳以上牡馬
 ヴィクトワールピサ(牡4、栗東・角居勝彦)

◆最優秀4歳以上牝馬
 ブエナビスタ(牝5、栗東・松田博資)

◆最優秀短距離馬
 カレンチャン(牝4、栗東・安田隆行)

◆最優秀ダートホース
 トランセンド(牡5、栗東・安田隆行)

◆最優秀障害馬
 マジェスティバイオ(牡4、美浦・田中剛)
※馬齢は昨年のもの

★JRA賞馬事文化賞を島田明宏氏が受賞。

 JRAは6日、2011年度JRA賞馬事文化賞選考委員会を開催し、馬事文化賞にnetkeiba.comのコラム『熱視点』でお馴染みの島田明宏氏著「消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の奇跡」を選出した。受賞作、受賞者の詳細は以下の通り。

【馬事文化賞 受賞作】
「消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の奇跡」

【受賞者(著者)の略歴】
島田 明宏(しまだ あきひろ)
 1964年(昭和39年)、北海道生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科中退。大学在学中、バイトの延長で始めたテレビ番組のリサーチャーを経て放送作家、フリーライターとして執筆活動にとりかかる。1990年(平成2年)の夏から武豊騎手のアメリカ遠征に同行し、『Number』『競馬の達人』などで競馬の原稿を執筆開始。現在、netkeiba.comでコラム「熱視点」を毎週(土曜日12時更新)、競馬ブックでエッセイ「競馬ことのは」を隔週連載中。2009年(平成21年)、小説『下総御料牧場の春』で第26回さきがけ文学賞選奨を受賞。

【受賞作の概略】
 本書は、史上最年少となる20歳3か月で日本ダービーを制した前田長吉騎手の伝記。1942年(昭和17年)春季にデビュー、その2年後の秋に徴兵され、満州に出征、戦後はシベリアに抑留、強制労働により1946年(昭和21年)2月、23歳で夭逝した。これまで彼の人生、特に競馬界での活躍は、戦争の混乱期の短期間であったため、資料が散逸し、聞き取り調査の対象者が鬼籍に入られ、その多くが謎に包まれていた。著者が「私のライフワークというべき作品をお届けできることを嬉しく思う」と巻頭に記しているとおり、まさに足かけ5年の歳月をかけて長吉の人生を明らかにした労作である。

【受賞理由】
 受賞作の「消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の奇跡」は、1943年にクリフジに騎乗しダービージョッキーとなった前田長吉の人生を丹念に調べ上げ、今まで謎に包まれていた同騎手の人生を世に知らしめた点が評価されました。また、近代競馬150周年を迎えた今年、その150年の中で日本がもっとも苦難に直面した第二次世界大戦中の競馬の模様、またその戦争に翻弄された騎手・前田長吉の悲運を興味深く描いた点も併せて評価されました。

【島田明宏氏のコメント】
「競馬の文章を書き始めて20年以上となりますが、ずっと意識していた賞でした。自分としては遠いものと思っていたので、今回の受賞は非常に嬉しいの一言です。競馬に関する物語をこれからもずっと書き続けていきたいと思います。」

■消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の奇跡
著者:島田明宏
価格:1000円(税込)
発売:2011年4月18日
発行:白夜書房

★牝馬のマザーフェアリーがV/名古屋・新春ペガサスC。

 6日、名古屋競馬場で行われた第14回新春ペガサスカップ(3歳・ダ1600m、1着賞金150万円)は、柿原翔騎手騎乗の5番人気マザーフェアリーが、6番人気ノゾミカイソクに3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分44秒9(良)。さらに3馬身差の3着には2番人気スズカウインダーが入り、1番人気グレンダウザーは4着に敗れている。

【勝ち馬プロフィール】
◆マザーフェアリー(牝3)
父:スパイキュール
母:ダイカツシャネル
母父:ホリスキー
厩舎:愛知・藤ケ崎一男
成績:9戦3勝(重賞1勝)

★スウィングダンス9連勝で重賞初V/名古屋記念。

 7日、名古屋競馬場で行われた第15回名古屋記念(4歳上・ダ1400m、1着賞金250万円)は、小山信行騎手騎乗の圧倒的1番人気スウィングダンスが、2番人気スマートブレードとの叩き合いを1/2馬身差制し優勝した。勝ちタイムは1分28秒9(良)。さらに4馬身差の3着には3番人気エイシンパンサーが入り、人気馬の決着となっている。

 勝ったスウィングダンスは、これで昨年8月から続く連勝を9に伸ばした。また、今回の勝利は人馬共に重賞初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆スウィングダンス(牝5)
父:クロフネ
母:サンデーミッチー
母父:サンデーサイレンス
厩舎:愛知・瀬戸口悟
成績:30戦16勝(重賞1勝)





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Last updated  2012.01.08 06:12:14
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