Love and happy days

Love and happy days

2012.01.27
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テーマ: 競馬予想(66643)

競馬予想・シルクロードステークス
白富士ステークス・由布院特別
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


15:38、ダーから電話。
ダー「昨日mieが打った番長、6確定じゃなかったよ」mie「知ってるー」
ふたりで勘違い、帰宅してから調べて確認した(汗)。
超番引いても負けた、ダーの予想(汗)。

★シルクロードステークス・◎ロードカナロア→○グランプリエンゼル、▲エーシンヴァーゴウ、注キョウワマグナム、△ダノンフェアリー、△エーシンダックマン

★白富士ステークス・◎ペルーサ→ミッキーパンプキン、オートドラゴン、エオリアンハープ、エーブチェアマン、アドマイヤコマンド

★由布院特別・アクティビューティ、ブルーソックス、リリーファイアー、レオアドミラル、 シャイニーダンディ

シルクロードステークス
、軸ロードカナロア。
過去10年の傾向を観てみると。
1番人気は【3・0・2・5】。

1番人気 【3・0・2・5】
2番人気 【0・2・0・8】

4番人気 【1・1・3・5】
5番人気 【0・0・1・9】
6番人気 【1・2・2・5】
7~9人 【2・2・0・26】
10人以下【1・2・2・63】

でー、単勝オッズで観るとこんな感じ。
1.0~1.9倍 【1・0・0・0】
2.0~2.9倍 【1・0・1・2】
3.0~3.9倍 【1・0・1・1】
4.0~4.9台 【0・2・0・5】
5.0~6.9倍 【2・1・0・7】

10.0~14.9倍【3・2・4・13】
15.0~19.9倍【0・2・0・16】
20.0~29.9倍【0・0・2・15】
30.0~49.9倍【0・0・0・18】
50.0~99.9倍【1・2・0・14】


限りなく対抗に近い本命らしく。
と言うことで、限りなく本命に近い対抗がグランプリエンゼル。

★第17回・シルクロードステークス=JRA★

白富士ステークスにペルーサが出走。
アンカツが調教付けに行ったし、追加追いもしてるし。
毎回mieが個人的にあてにしていないトゥザグローリーもルーラーシップも優勝したし。
実は同じくあてにしていないペルーサも、このメンバーなら。
賞金積まないと重賞出走が危うい・・・。

さて。
非常に簡単ですが、今週はこの辺で(汗)。
昨日は朝から番長打ちに行って疲れた。

22:34、ダーから電話。
番長の話してたら、会社の人から電話。
どうやら、超番を引いて800枚だったらしい(汗)。
雑誌借りて来たので寝る前に読みます。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★注目のディープインパクト産駒ダノンドリームがデビュー。


 28日(土)と29日(日)の各競馬場における出走馬が26日に確定した。

 今週は東京、京都、小倉で計6鞍の3歳新馬戦が組まれており、日曜京都5Rには、ディープインパクト産駒で、ゴスホークケン(朝日杯フューチュリティS-GI)の半弟という良血馬ダノンドリームが、C.ルメール騎手騎乗でデビューする。今週の新馬戦に出走する主な3歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬)
◆1/29(日)
・京都5R(芝2000m)
ダノンドリーム(牡3、C.ルメール・池江泰寿、ディープインパクト)…半兄にゴスホークケン(朝日杯フューチュリティS-GI)

エアルプロン(牡3、池添謙一・池江泰寿、ディープインパクト)…母はエアデジャヴー(クイーンS-GIII)、半姉にエアメサイア(秋華賞-GI)

サクラヴィクトリー(牡3、藤岡佑介・羽月友彦、タニノギムレット)…母はサクラヴィクトリア(関東オークス-交流GIII)

レッドキングダム(牡3、四位洋文・松永幹夫、ディープインパクト)…近親にファインモーション(エリザベス女王杯などGI・2勝)

ロードアクレイム(牡3、川田将雅・藤原英昭、ディープインパクト)…母はレディパステル(オークス-GI)

・東京5R(芝2000m)
トウショウバラード(牡3、吉田豊・大久保洋吉、ダンスインザダーク)…半兄にトウショウシロッコ(セントライト記念-GII・2着)

ディープアンドソン(牡3、田中勝春・宗像義忠、ディープインパクト)…半兄にピイラニハイウェイ(アルデバランS-OP)

★武豊&スマートファルコンがレコードで完勝/川崎記念。

 25日、川崎競馬場で行われた第61回川崎記念(4歳上、交流GI・ダ2100m)は、武豊騎手騎乗の1番人気スマートファルコンが、スタートから先手を奪うと、直線も後続を突き放し5番人気ランフォルセに4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは、10年にヴァーミリアンが記録した2分12秒7(良)を2秒縮める2分10秒7(不良)のレコードタイム。さらに、4馬身差の3着に2番人気フリオーソが入り、3番人気ニホンピロアワーズは5着に敗れている。

 勝ったスマートファルコンは今回の勝利で重賞9連勝。GIも10年JBCクラシックから6連勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆スマートファルコン(牡7)
父:ゴールドアリュール
母:ケイシュウハーブ
母父:ミシシッピアン
半兄:ワールドクリーク(東京大賞典-GI)
厩舎:栗東・小崎憲
通算成績:33戦23勝(うち地方25戦19勝、重賞19勝)
主な勝ち鞍:10-11年JBCクラシック(交流GI)、10-11年東京大賞典(交流GI)、11年帝王賞(交流GI)

★武豊騎手「実力はすでに世界クラス」/川崎記念レース後コメント。

 25日、川崎競馬場で行われた第61回川崎記念(交流GI)をスマートファルコンで制した武豊騎手と小崎憲調教師(栗東)のレース後コメントは以下の通り。

【武豊騎手】
 今日はこの馬らしく強い競馬ができましたね。レース前は落ち着きすぎていましたけど、道中はいい感じで運べました。スタートも特別によかったですし、後ろとの距離をはかりながら進めることができました。最近は自分から行かなくなってきているのですが、ゴーサインを出したら反応してくれました。

 この馬の実力はすでに世界クラス。ドバイには行ってみたいですね。去年は僕自身がいい成績を残せなかったので、今年はがんばりたいと思います。

【小崎憲調教師】
 前走は内容がよくなかったので、今日はそういうことがなくホッとしました。東京大賞典から期間が短かったということもあって、中間は緩めずにシェイプアップをはかりました。初めての川崎競馬場ということで、ちょっとは戸惑いもあったかも知れないですが、影響はなかったですね。グレード制が導入されてから、重賞9連勝というのは初めてだと思いますが、本当に偉大な馬だと思います。

 ドバイは選出されれば行きたい。オーナと相談して、準備していきたいです。

★高知の森井美香騎手が引退。

【高知競馬からのお知らせ】
 平素は当組合の競馬運営に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 森井美香騎手(別府真司きゅう舎所属)から、引退の意向を固めた旨の申し出がありました。

 同騎手は2005年10月9日高知競馬第3競走タクマセンプーに初騎乗し、同年11月19日の第3競走においてセンターカノンで初勝利すると、翌2006年3月20日第20回全日本新人王争覇戦では女性騎手として初めて優勝するなど、生涯成績125勝(2693戦)と活躍しました。
なお、引退までの騎乗は未定ですが、引退式は2012年2月に実施する予定です。(後日お知らせします。)

【森井騎手コメント】
-騎手としての思い出は?
 レディースジョッキーズシリーズのレースでいろんな競馬場で乗れたことや、何だかんだで100勝以上もさせてもらったことです。レース中に何もないところで転げ落ちたのもある意味思い出深いです(笑)。

-印象に残ったレースは?
 やっぱりコマレンゲ号での新人王かな。わけが分からないうちに勝っちゃった感じはするけど、嬉しかったです! あと、初めてオープンを勝たしてもらったオリジナルステップ号のレースも。どっちも逃げ切りで勝てたので余計嬉しく、印象に残っています。

-今後は?
 子育てを頑張りながら、馬に関わる仕事ができたらいいなと思います。

-ファンにメッセージを
 これまでたくさん応援していただいて本当にありがとうございました。パドックでいつも声かけてくださるのも、とても励みになりました。騎手としては引退しますが、違う形で高知けいばを応援していけたらいいなぁと思います。

★浦和競馬場「ウインズ浦和」でJRAの馬券を発売。

【JRAからのお知らせ】
 埼玉県浦和競馬組合とJRA日本中央競馬会は、地方競馬・中央競馬のさらなる連携協調の一環として、浦和競馬場において2月19日(日)からJRAの勝馬投票券の発売・払戻を行うこととなりましたので、お知らせいたします。

 呼称は「ウインズ浦和(浦和競馬場内)」。埼玉県内における初めてのJRA発売施設となります。皆様のご来場をお待ちしております。

【ウインズ浦和(浦和競馬場内) 】
○場所
浦和競馬場 3号スタンド外観
浦和競馬場(埼玉県さいたま市)内
(2号・3号スタンド及び第7投票所を使用いたします)

○発売開始予定日
2月19日(日)
※当面の間、土曜日はJRAの発売・払戻は行いません。
※なお、代替(続行)競馬開催日についてもJRAの発売・払戻は行いません。

○発売レース
発売・払戻実施日のJRAの全レース

○発売・払戻時間
9:20~17:00 ※ ウインズ浦和(浦和競馬場内)においては土曜日及び平日のJRA払戻サービスは行いません。
※ウインズ浦和(浦和競馬場内)で発売した勝馬投票券は、全国のJRA競馬場・ウインズ等で払戻しが可能です。

※このことについては、競馬法第3条の2に基づき、埼玉県浦和競馬組合がJRAから発売・払戻等に関する事務の委託を受けて行うものです。
ウインズ浦和(浦和競馬場内)は、全国47ヶ所目のJRAの場外発売所となります。
※浦和競馬場の詳細については、浦和競馬のホームページ(※外部サイトに接続されます)をご覧ください。

★ヴィーヴァヴォドカ引退、繁殖入り。

 09年フラワーC(G3)に優勝したヴィーヴァヴォドカ(牝6、勢司)が25日付で競走馬登録抹消となった。JRA通算成績は17戦2勝、獲得賞金は4541万6000円。今後は北海道白老町の白老ファームで繁殖馬になる予定。

★新種牡馬ベーカバドが優駿SSに到着。

 今シーズンから北海道新冠町の優駿スタリオンステーションで種牡馬生活に入るベーカバド Behkabad(牡5)が23日午前、同スタリオンに到着した。

 同馬は父Cape Cross、母Behkara(母の父Kris)という血統。10年パリ大賞典(仏G1)のほか、ヴィクトワールピサも出走(4着)したニエユ賞(仏G2)などを勝利している。通算成績11戦6勝(重賞4勝)。

★小島貞博調教師が死去。

 JRAは24日、小島貞博調教師(60歳)が23日午後6時36分、滋賀県栗東市内の病院で死去したことを発表した。

 小島貞博(こじま さだひろ)調教師は、1971年に栗東・戸山為夫厩舎から騎手としてデビュー。1982年にはキングスポイントで中山大障害を春秋連覇し、ミホノブルボンとのコンビでは1991年朝日杯3歳S(GI)や、1992年には皐月賞(GI)、日本ダービー(GI)の2冠を達成。1994年にはチョウカイキャロルでオークス(GI)、1995年にはタヤスツヨシで史上10人目となる日本ダービー(GI)2勝目を挙げ、騎手として通算4722戦495勝(重賞27勝)の記録を残した。

 2001年に調教師免許を取得、2003年に厩舎を開業すると、2005年にテイエムドラゴンで中山大障害(JGI)を制するなど、調教師として1705戦137勝(重賞5勝)の記録を残した。1月15日の山科Sをシゲルソウウンで制し、今年初勝利を挙げたばかりの訃報となった。





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Last updated  2012.01.28 06:07:37
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