Love and happy days

Love and happy days

2012.06.22
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テーマ: 競馬予想(66765)

競馬予想・米子ステークス
安達太良ステークス・STV杯
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


14:36、ダーから電話。
ダー「30分したら○○駅に来て、今打ち合わせ中だから」mie「はいよー」
今日は会う予定なかったのに、やった♪
異動でなかなか会えない(特に来週からは)、ダーの予想(汗)。

★米子ステークス・◎シルクアーネスト→タガノエルシコ、スマートギア、アドマイヤコマンド、フラガラッハ、ブレイブファイト

★安達太良ステークス・◎セイリオス→ストロングバサラ、サイモントルナーレ、ブルーソックス、ビッグロマンス、ヤマニンシャスール

★STV杯・◎ラインアンジュ→フレデフォート、ニシノマナザシ、ルリニガナ、クロワラモー、クリノスレンダー


こんな感じ。
重賞もないので、簡単に、早く寝たい(汗)。
ダーは予想早い人なのですが・・・今回は相当悩んでいました。
夏のハンデ戦、確かに悩むがmieは大好き♪
安達太良ステークスは、ヤマニンシャスールからのワイドが面白いと言ってました。

芝を使っていますが、昔はダートで成績残していたのでね。
穴は、やたらと1700mは走るブルーソックス、1700m【4・2・0・1】。

さて。
15:10、ダーから電話。
駅に着いたとのこと、店員Kさんに声をかけて自転車を停め駅へ。
・・・何故かパチンコ(汗)。
mieは観ていたのだけど、ダーはバカボン打って10R単発、5K負け。

実は水曜日にもちょこっとパチンコへ(ダーが午前中健康診断でそのまま会社抜け出せた)。
その時は。
mieは、ぼのぼの打って出しては飲まれで5K負け。
ダーは、mieの左隣で大海2打って、玉持って牙狼へ移動して、20000発超え。

ダーが止める頃に、左隣のドロンジョの最後の1玉で当たってしまう空気の読めなさ(汗)。

その後は、食事しつつゆっくり休んで居酒屋へ。
ダーは会社の人に途中まで迎えに来てもらい、残されたmieは結局4:00帰宅(汗)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ラッキーナインの半弟ティーハーフなどがデビュー/新馬戦。


 23日(土)と24日(日)の各競馬場における出走馬が21日に確定した。

 今週は福島、阪神、函館で計7鞍の2歳新馬戦が組まれており、土曜阪神5R(芝1200m)では、香港スプリント(香G1)を制したラッキーナインの半弟ティーハーフが武豊騎手騎乗でデビューする。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。


◆6/23(土)
・阪神5R(芝1200m)
ティーハーフ(牡2、武豊・西浦勝一、ストーミングホーム)…半兄にラッキーナイン(香港スプリント-香G1)、サドンストーム(京王杯2歳S-GII・2着)

・福島5R(芝1800m)
クレバーユニバース(牡2、内田博幸・岩戸孝樹、ネオユニヴァース)…祖母はノースフライト(安田記念-GI、マイルCS-GI)

ナムライチバンボシ(牡2、石橋脩・大和田成、フサイチリシャール)…半姉にムーンライトタンゴ(桜花賞-GI・2着)

・函館5R(芝1000m)
パッション(牝2、三浦皇成・伊藤伸一、アフリート)…全姉にエーブダッチマン(アイビスSD-GIII・2着)

◆6/24(日)
・阪神5R(芝1800m)
ブライダルドレス(牝2、岩田康誠・松田博資、クロフネ)…全姉にベストクルーズ(阪神ジュベナイルフィリーズ-GI・3着)

マズルファイヤー(牡2、内田博幸・大久保龍志、ホワイトマズル)…半兄にプラテアード(5勝)

・福島5R(芝1200m)
リメンバーメジロ(牝2、松岡正海・相沢郁、メジロベイリー)…祖母はメジロラモーヌ(牝馬3冠)

・函館5R(芝1200m)
ロゴタイプ(牡2、村田一誠・田中剛、ローエングリン)…従兄にパドトロワ(スプリンターズS-GI・2着)

★アドマイヤコジーン産駒の白毛馬が誕生。

 珍しい白毛のサラブレッド誕生が馬産地で話題になっている。

 5月24日に、日高町のファニーヒルファームで生まれた白毛馬は父はアドマイヤコジーン、母マダムブランシェ(母の父ミラクルアドマイヤ)の牝馬。

 曾祖母のカフェロワイヤルがJRA3勝。近親には現役活躍馬のリコリスがいる血統。

 白毛馬が生まれる場合は、突然変異によるものと、両親のいずれか、または双方が白毛の場合とがあるが、今回の場合は母マダムブランシェから受け継いだもの。同牧場では「しっかりした馬が生まれました。母同様に中央競馬でデビューさせたい」と張り切っている。

★田辺、海外1勝でマレーシア騎手招待3位。

 16、17日にマレーシアのスンガイベシ競馬場で行われた「セランゴールターフクラブ国際騎手招待競走2012」に参加した田辺裕信騎手(28)=美浦・小西厩舎=は、17日の8R(芝1400メートル)で1着となり、海外初勝利を挙げた。14人の騎手がポイント制で競い、総合成績は19ポイントで3位。優勝は、30ポイントを獲得したノエル・キャロウ騎手(オーストラリア)だった。

 田辺騎手「初日はポイントを稼げませんでしたが、2日目に1着と2着に入り、総合3位になれたことには満足しています。海外初騎乗でしたが、日本では体験しないこともあり、貴重な経験になりました」

★GI馬マグニフィカが復活のV/京成盃グランドマイラーズ。

 20日、船橋競馬場で行われた第15回京成盃グランドマイラーズ(3歳上、ダ1600m、1着賞金1000万)は、的場文男騎手騎乗の8番人気マグニフィカが、2番手追走から直線鋭く脚を伸ばし、1番人気トーセンピングスに1馬身差つけて優勝した。勝ちタイム1分38秒9(重)。さらに、1馬身差の3着に5番人気ディアーウィッシュが入り、2番人気のクリーンは7着、3番人気のカキツバタロイヤルは6着に敗れている。

 勝ったマグニフィカは10年のジャパンダートダービー(GI)を制した実力馬。近走は不振が続いており、今回は10年ジャパンダートダービー以来約2年ぶりの勝利となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆マグニフィカ(牡5)
父:ゼンノロブロイ
母:フサイチエレガンス
母父:Rahy
厩舎:船橋・川島正行
通算成績:23戦7勝(重賞3勝)
主な勝ち鞍:10年ジャパンダートダービー(交流GI)、東京湾C(船橋)

★外国産馬エイシンマロニエがレコードV/園田FCスプリント。

 21日、園田競馬場で行われた第2回園田FCスプリント(3歳上、ダート820m、1着賞金250万円)は、川原正一騎手騎乗の1番人気エイシンマロニエが、9番人気グッドリーズンに3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは48秒1(不良)のコースレコード。さらに1馬身差の3着に2番人気タガノブリガデイロが入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆エイシンマロニエ(牡5)
父:Songandaprayer
母:Oedy's Appeal
母父:Valid Appeal
厩舎:兵庫・橋本忠男
通算成績:28戦6勝(うちJRA12戦2勝、重賞1勝)

★ラブミーチャン連覇で重賞9勝目/名古屋でら馬SP。

 22日、名古屋競馬場で行われた第2回名古屋でら馬スプリント(3歳上、ダート800m、1着賞金250万円)は、濱口楠彦騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝1.1倍)ラブミーチャンが先手を奪うと、直線では後続を突き放し、4番人気ニシノコンサフォスに3馬身差をつけ快勝した。勝ちタイムは47秒7(重)。さらに2馬身差の3着に6番人気マヤノツルギが入った。

 勝ったラブミーチャンは昨年に続き、ニシノコンサフォスを2着に破り連覇。重賞は9勝目となった

【勝ち馬プロフィール】
◆ラブミーチャン(牝5)
父:サウスヴィグラス
母:ダッシングハニー
母父:アサティス
厩舎:笠松・柳江仁
通算成績:23戦11勝(うちJRA3戦1勝、重賞9勝)
主な勝ち鞍:09年全日本2歳優駿(交流GI)、09年兵庫ジュニアグランプリ(交流GII)、11年習志野きらっとスプリント(船橋)、11年名古屋でら馬スプリント(名古屋)、10年エトワール賞(門別)、11年オッズパークGP(佐賀)、09年ジュニアクラウン(笠松)、10年ゴールドジュニア(笠松)

★ジャングルスマイル、3連覇達成/百万石賞。

 17日、金沢競馬場で行われた第55回百万石賞(ダート2300m、1着賞金300万円)は、平瀬城久騎手騎乗の2番人気ジャングルスマイルが、レース序盤から先頭でレースを引っ張り、最後の直線では追いすがる1番人気のナムラダイキチをさらに引き離して1.1/2馬身差で優勝した。勝ちタイム2分26秒9(不良)はレコード。さらに、9馬身差の3着には3人気のタートルベイが入った。

 ジャングルスマイルは、これで百万石賞を3連覇。勝った瞬間、鞍上の平瀬騎手が大きく手を振り上げるほどの圧勝だった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ジャングルスマイル(牡6)
父:ジャングルポケット
母:サトルスマイル
母父:バブルガムフェロー
厩舎:金沢・金田一昌
通算成績:38戦26勝(うちJRA2戦0勝、重賞6勝)
主な勝ち鞍:11年イヌワシ賞(金沢)、11年北國王冠(金沢)、12年オグリキャップ記念(笠松)

★カネサブラックが連覇達成/旭川記念。

 17日、帯広競馬場で行われた第43回旭川記念(ダート200m、1着賞金50万円)は、最後の追い込みで2頭の一騎打ちとなり、松田道明騎手騎乗の1番人気カネサブラックが、3番人気ナリタボブサップに2.6秒差で勝利した。勝ちタイムは1分47秒4。さらに1.9秒差の3着に6番人気ホッカイヒカルが入った。

 なお、カネサブラックは昨年につづき、同レースに優勝。連覇を飾った。

【勝ち馬プロフィール】
◆カネサブラック(牡10)
父:カネサスピード
母:カネサウイン
母父:カゲイサム
厩舎:ばんえい・松井浩文
通算成績:169戦66勝(重賞18勝)
主な戦績:09~11年チャンピオンC、09~10年北斗賞(帯広)、11年ばんえい記念(帯広)など






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Last updated  2012.06.23 05:19:42
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