Love and happy days

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2012.06.29
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テーマ: 競馬予想(66757)

競馬予想・テレビユー福島賞
白川郷ステークス・TVh杯
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


20:40、ダーから電話。
ダー「30分くらいで着くから、居酒屋来てー」mie「はいよー」
異動でバタバタ、ダーの予想(汗)。

★テレビユー福島賞・◎ミトラ→ボストンエンペラー、グローリールピナス、ジュエルオブナイル、ウインバンディエラ、ダンスファンタジア

★白川郷ステークス・◎クラシカルノヴァ→タケショウカヅチ、ニシノヴァンクール、ナリタシルクロード、ユジェニックブルー、マストハブ

★TVh杯・マッキーコバルト、ビスカヤ、アラマサローズ、フォーエバーマーク、メモリアルイヤー


こんな感じ。
重賞もないので簡単に。
って言うか、ちょっと色々あり過ぎて、疲れ気味。
何だかんだ言っても、木曜日はダーとちょっとパチンコ行ったりしてたのにな。
(ダー、バカボンで、サクッと7連荘、mieは初打ちでちょっと打っただけ)。
門別と大井も買ったし(ハズレたけど)。

今日は寝ます(涙)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ラインクラフトの半弟メイショウアカフジなどがデビュー/新馬戦。


 30日(土)と7月1日(日)の各競馬場における出走馬が28日に確定した。

 今週は福島、中京、函館で計8鞍の2歳新馬戦が組まれており、日曜中京5R(芝1600m)では、新種牡馬メイショウサムソン産駒で桜花賞馬ラインクラフトの半弟メイショウアカフジが武豊騎手騎乗でデビューする。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬)
◆6/30(土)
・中京5R(芝1400m)
タイセイドリーム(牡2、武豊・矢作芳人、ディープインパクト)…ディープインパクト×Giant's CausewayはBeauty Parlour(仏1000ギニー-仏G1)と同配合

・函館6R(芝1200m)
プレイズエターナル(牡2、大野拓弥・安田隆行、アドマイヤムーン)…半兄にエクセルシオール(福島2歳S-OP)

◆7/1(日)
・福島5R(芝1200m)


モーニングムーン(牝2、田辺裕信・高柳瑞樹、アドマイヤムーン)…半兄にマイネルモルゲン(ダービー卿チャレンジ-GIIIなど重賞3勝)

・中京5R(芝1600m)
メイショウアカフジ(牡2、武豊・西浦勝一、メイショウサムソン)…半姉にラインクラフト(桜花賞-G1、NHKマイルC-G1)

・中京6R(牝芝1400m)
シャンピオナ(牝2、幸英明・矢野英一、ダイワメジャー)…半兄にユニバーサルバンク(京都新聞杯-GII・2着)、母はヴィクトリーバンク(マーメイドS-GIII・2着)



・函館5R(芝1800m)
レッドレイヴン(牡2、内田博幸・藤沢和雄、Smart Strike)…伯父にグラスワンダー(有馬記念などGI・4勝)

★オークス馬トールポピーが腸捻転で急死。

 JRAは25日、08年オークス(GI)、07年阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)などに勝利し、07年の最優秀2歳牝馬に選出され、現役引退後は繁殖牝馬として供用されていたトールポピー(牝7)が、22日(金)深夜、供用先の北海道勇払郡安平町ノーザンファームで腸捻転のため死亡したと発表した。

 トールポピーは父ジャングルポケット、母アドマイヤサンデー(その父サンデーサイレンス)という血統。母は阪神牝馬特別(GII)で2着した活躍馬で、全妹アヴェンチュラ(骨折のため15日付で引退、繁殖入り)は昨年の秋華賞(GI)を勝ち、全兄フサイチホウオーは共同通信杯(GIII)など重賞3勝で、現在は種牡馬入りしているという活躍馬多数の一族。

 現役時代は2つのGIを制し、10年の阪神牝馬S(GII、17着)を最後に引退、同年から繁殖入り。現1歳、当歳いずれもキングカメハメハ産駒の牝馬を出産している。

【ノーザンファーム代表 吉田勝己氏コメント】
「突然のことであり、しかもこれからという時でしたので残念でなりません。ただ、昨年と今年、キングカメハメハの産駒が2頭、元気に誕生しています。今後は、その残された産駒たちに夢を託したいと思います」

トールポピー
◆生年月日 : 2005年1月30日
◆毛色 : 鹿毛
◆血統 : 父 ジャングルポケット
 母 アドマイヤサンデー
 母父 サンデーサイレンス
◆主な勝鞍 : 2007年阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)、2008年オークス(GI)
◆競走成績 : 14戦3勝
◆総獲得賞金 : 217,992,000円(付加賞含む)
◆受賞歴 : 2007年最優秀2歳牝馬

★リンカーン死す、GI戦線盛り上げた名脇役。

 2006年天皇賞・春2着など、GI戦線の名脇役として活躍したリンカーン(牡12、父サンデーサイレンス)が、喉嚢(こうのう)炎による出血のため、繋養先の北海道安平町の社台スタリオンステーションで死亡していたことが26日、分かった。

 喉嚢炎は馬に特有のノドの病気で、致命的な大量出血を起こす場合がある。リンカーンは4月に発症。同スタリオンの徳武英介氏は「種付けを休んで治療していましたが、23日に大きな出血があり、急死しました。残念です」と語った。

 リンカーンは02年10月にデビュー。04年阪神大賞典、05年京都大賞典、06年日経賞とGII3勝。GIは未勝利ながら2着3回と、古馬の中長距離路線で上位争いを繰り返した。06年の天皇賞・春では2歳下のディープインパクトの2着に食い下がり、同年の宝塚記念9着を最後に現役を引退して、種牡馬入りした。通算成績は23戦6勝。産駒にはGIIIクイーンC3着のデルマドゥルガーなどがいる。

★ゴルトブリッツが3馬身半差の快勝でGI初制覇/帝王賞。

 27日、大井競馬場で行われた第35回帝王賞(4歳上、交流GI・ダ2000m、1着賞金6000万)は、川田将雅騎乗の2番人気ゴルトブリッツが、3番手追走から直線鋭く脚を伸ばし、1番人気エスポワールシチーに3.1/2馬身差つけて優勝した。勝ちタイム2分03秒0(良)。さらに、クビ差の3着に3番人気テスタマッタが入り、4番人気ランフォルセは8着、5番人気ミラクルレジェンドは5着に敗れている。

 勝ったゴルトブリッツは、叔父にGI7勝を挙げたディープインパクトを持つ良血馬。10年東京大賞典(交流GI・7着)に続く2度目のGI挑戦で初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ゴルトブリッツ(牡5)
父:スペシャルウィーク
母:レディブロンド
母父:Seeking the Gold
血統:叔父にディープインパクト(クラシック三冠などGI・7勝)
厩舎:栗東・吉田直弘
通算成績:19戦10勝(うち地方5戦4勝、重賞4勝)
主な勝ち鞍:12・11年アンタレスS(GIII)、マーキュリーC(交流GIII)

★シーギリヤガールが今年初の2歳重賞ウイナーに/栄冠賞。

 28日、門別競馬場で行われた今年初の2歳重賞・第37回栄冠賞(2歳、ダート1200、1着賞金350万円)は、五十嵐冬樹騎手騎乗の3番人気シーギリヤガールが、1番人気アウトジェネラルに2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分14秒1(良)。さらに2馬身差の3着に6番人気ベルフォーラヴが入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆シーギリヤガール(牝2)
父:スターリングローズ
母:スパイシーキティ
母父:タバスコキャット
厩舎:北海道・齊藤正弘
通算成績:2戦2勝(重賞1勝)

★御神本騎手のゴールドキャヴィアが重賞初V/優駿スプリント。

 29日、大井競馬場で行われた第2回優駿スプリント(3歳、ダート1200m、1着賞金1200万円)は、御神本訓史騎手騎乗の4番人気ゴールドキャヴィアが、2番人気コウヨウタレイアに2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分12秒2(良)。さらに1.1/2馬身差の3着に3番人気オゼキングが入り、1番人気チャンピオンヤマトは14着に敗れた。

【勝ち馬プロフィール】
◆ゴールドキャヴィア(牝3)
父:ゴールドアリュール
母:エーピーソワレ
母父:コマンダーインチーフ
厩舎:船橋・川島正行
通算成績:9戦5勝(重賞1勝)

★トーホクキングが重賞初制覇/一條記念みちのく大賞典。

 24日、水沢競馬場で行われた第40回一條記念みちのく大賞典(ダート2000m、1着賞金500万円)は、菊地康朗騎手騎乗の3番人気トーホクキングが、2番人気カミノヌヴォーにハナ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分10秒2(良)。さらに1.1/4馬身差の3着に6番人気ツカサゲンキが入り、1番人気オウシュウサンクスは5着に敗れた。

【勝ち馬プロフィール】
◆トーホクキング(牡5)
父:キングリファール(その父クリスタルグリッターズ)
母:ドリームシュガー
母父:バブルガムフェロー
厩舎:岩手・櫻田浩三
通算成績:52戦13勝(重賞1勝)

★モリデンヴィーナスが5連勝で重賞初V/福山チャンピオンシップ。

 24日、福山競馬場で行われた第5回福山チャンピオンシップ(3歳、ダート1800m、1着賞金100万円)は、山崎雅由騎手騎乗の5番人気モリデンヴィーナスが、9番人気カンピオーネロサに3馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分59秒8(良)。さらに2.1/2馬身差の3着に8番人気オブリラブが入り、1番人気クロクモは7着に敗れた。

【勝ち馬プロフィール】
◆モリデンヴィーナス(牝3)
父:ジェニュイン
母:マグマヴィーナス
母父:カコイーシーズ
厩舎:福山・高本友芳
通算成績:12戦6勝(重賞1勝)

★フジダイビクトリーが重賞2勝目/柏林賞。

 24日、帯広競馬場で行われた第6回柏林賞(4歳、ダート200m、1着賞金50万円)は、入澤和也騎手騎乗の4番人気フジダイビクトリーが、2番人気オイドンに2.6秒差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分50秒8。さらに2.9秒差の3着に3番人気レットフジが入り、1番人気ブラックパールは5着に敗れた。

【勝ち馬プロフィール】
◆フジダイビクトリー(牡4)
父:ウンカイ
母:シュクノハルヒメ
母父:ロングボーイ
厩舎:ばんえい・林豊
通算成績:64戦15勝(重賞2勝)
主な勝ち鞍:11年ばんえい菊花賞(帯広)





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Last updated  2012.06.30 02:33:27
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